攻撃 (映画)
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| 攻撃 | |
|---|---|
| Attack | |
| 監督 | ロバート・アルドリッチ |
| 脚本 | ジェームズ・ポー |
| 原作 | ノーマン・ブルックス |
| 製作 | ロバート・アルドリッチ |
| 出演者 | ジャック・パランス エディ・アルバート |
| 音楽 | フランク・デヴォル |
| 撮影 | ジョセフ・バイロック |
| 編集 | マイケル・ルチアーノ |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 107分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 フランス語 ドイツ語 |
『攻撃』(こうげき、原題: Attack)は、ノーマン・ブルックスの舞台劇『Fragile Fox』を原作とし、1956年に公開されたアメリカの戦争映画である。
目次 |
あらすじ [編集]
第二次世界大戦末期、1944年のヨーロッパ戦線。ジョー・コスタ中尉とハリー・ウッドラフ中尉は、無能で卑劣な上官・クーニー大尉のために多くの兵が死んでいることに怒りを感じていた。しかしクーニーの上官であるバートレット大佐は、クーニーの幼なじみであり、また地元の有力者であるクーニーの父親の力で政治家になるつもりでいるため、クーニーの無能さを知りつつも何も対応しようとしない。
そのような中、クーニーはコスタに危険な任務を命じる。あまりに思慮の浅い作戦内容に怒ったコスタはクーニーに向って「お前のせいで1人でも部下を失ったら生きては帰さない!!」と言い放ち、任務に赴く。
キャスト [編集]
- ジョー・コスター中尉:ジャック・パランス(吹き替え:大塚周夫)
- クーニー大尉:エディ・アルバート(吹き替え:富田耕生)
- クライド・バートレット大佐:リー・マーヴィン(吹き替え:小林清志)
- バーンスタイン:ロバート・ストラウス
- スノーデン:リチャード・ジャッケル
- トリヴァー:バディ・イブセン
- ジョン・ジャクソン:ジョン・シェポッド
- ハリー・ウッドラフ中尉:ウィリアム・スミサーズ(吹き替え:田中信夫)
脚注 [編集]
外部リンク [編集]
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