提婆 (僧)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動:
案内
、
検索
提婆
(アーリヤデーヴァ)
師
龍樹
著作
『
百論
』、『
四百論
』
提婆
(だいば、
聖提婆
(せい-)、Aryadeva アーリヤデーヴァ、170-270年頃)とは、
大乗仏教
・
中観派
の僧。
龍樹
の弟子で、主著は『
百論
』『
四百論
』。
脚注
[
編集
]
[
ヘルプ
]
参考文献
[
編集
]
関連項目
[
編集
]
この「
提婆 (僧)
」は、人物に関連したまだ閲覧者の調べものの参考としては役立たない
書きかけ項目
です。
この記事を加筆・訂正
などして下さる
協力者を求めています
(
ウィキプロジェクト 人物伝
)。
この「
提婆 (僧)
」は、
仏教
関連の
書きかけ項目
です。
この記事を加筆・訂正
して下さる
協力者を求めています
(
ポータル 仏教
/
ウィキプロジェクト 仏教
)。
カテゴリ
:
インドの僧
中観
隠しカテゴリ:
人物関連のサブスタブ項目
仏教関連のスタブ項目
案内メニュー
個人用ツール
アカウント作成
ログイン
名前空間
ページ
ノート
変種
表示
閲覧
編集
履歴表示
操作
検索
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
最近の出来事
新しいページ
最近の更新
おまかせ表示
練習用ページ
アップロード (ウィキメディア・コモンズ)
ヘルプ
ヘルプ
井戸端
お知らせ
バグの報告
寄付
ウィキペディアに関するお問い合わせ
ツールボックス
リンク元
関連ページの更新状況
ファイルをアップロード
特別ページ
印刷用バージョン
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
他言語版
Български
བོད་ཡིག
Deutsch
English
Español
Français
Italiano
한국어
Polski
Русский
中文
リンクを編集