戸田市
| とだし 戸田市 |
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|---|---|
| 国 | |
| 地方 | 関東地方 |
| 都道府県 | 埼玉県 |
| 団体コード | 11224-1 |
| 面積 | 18.17km² |
| 総人口 | 125,026人 (推計人口、2012年2月1日) |
| 人口密度 | 6,880人/km² |
| 隣接自治体 | 埼玉県:朝霞市、川口市、 さいたま市、和光市、蕨市 東京都:板橋区、北区 |
| 市の木 | モクセイ |
| 市の花 | サクラソウ |
| 他のシンボル | 市歌:『ああ、わが戸田市』(埼京線市内3駅の発車メロディにもなっている) |
| 戸田市役所 | |
| 所在地 | 〒335-8588 埼玉県戸田市上戸田一丁目18番1号 |
| 外部リンク | 戸田市情報ポータル(市公式サイト) |
| ウィキプロジェクト | |
戸田市(とだし)は、埼玉県南部にある人口約12万人の市。荒川を境に東京都と接する。
目次 |
[編集] 地理
北をさいたま市、東を蕨市と川口市にそれぞれ地続きで接し、西の朝霞市と和光市、南の東京都板橋区と北区へは荒川を隔てて接する。市域はおおむね平坦な低地である。1985年(昭和60年)9月に埼京線が開通する以前は鉄道での交通の便が悪かった(最寄り駅は蕨駅など)。
当市内を荒川、笹目川、菖蒲川、緑川、荒川左岸排水路、上戸田川、文蔵川が流れる。
[編集] 隣接している自治体・行政区
※括弧内は行政区を示す
埼玉県
[編集] 歴史
[編集] 沿革
江戸時代には御鷹場として栄え、荒川の「戸田の渡し」は全国的にも有名である。
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い、新曽村・上戸田村・下戸田村が合併し、北足立郡戸田村が成立する。
- 1941年(昭和16年)6月1日 - 町制施行により、戸田町となる。
- 1950年(昭和25年)4月1日 - 東京都板橋区に荒川右岸の大字上戸田の一部(約 0.2 km²)が移譲され、同区舟渡三丁目(現・四丁目の一部)となる。
- 1957年(昭和32年)7月20日 - 北足立郡美笹村と合併し、新たに戸田町となる。
- 1959年(昭和34年)4月1日 - 旧美笹村北部の松本新田・曲本・内谷および堤外の一部が分離し、浦和市(現:さいたま市南区)に編入される。
- 1966年(昭和41年)10月1日 - 市制施行により、戸田市となる。
[編集] 人口
| 戸田市と全国の年齢別人口分布(2005年) | 戸田市の年齢・男女別人口分布(2005年) | |||||||||||||||||||||||||||
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■紫色 ― 戸田市
■緑色 ― 日本全国 |
■青色 ― 男性
■赤色 ― 女性 |
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戸田市(に該当する地域)の人口の推移
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| 総務省統計局 / 国勢調査 | ||||||||||||||||||||||||||||
- 人口密度:6,770人/km²(2010年国勢調査時)
[編集] 行政
歴代市長
[編集] 行政機構
- 副市長
- 政策秘書室
- 総務部 - 庶務、経営企画、人事、危機管理防災、情報統計
- 財務部 - 財政、管財検査、税務、収税推進
- 市民生活部 - 市民、コミュニティ推進、防犯くらし交通、環境クリーン、文化スポーツ、経済振興
- 福祉部 - 福祉総務、生活支援、障害福祉、長寿福祉、保険年金、介護保険、福祉保健センター
- こども青少年部 - こども家庭、保育幼稚園、児童青少年
- 都市整備部 - 都市計画、都市整備、公園緑地、建築、道路、河川、土地区画整理
- 市民医療センター - 総務、診療、介護老人保健施設
- 会計管理者 - 会計
- 戸田市消防本部
- 消防本部 - 総務、予防、警防
- 消防署 - 消防第1、消防第2、東部分署、西部分署
- 議会
- 事務局
- 教育委員会
- 事務局 - 教育総務、学務、指導、学校給食、生涯学習、図書館・郷土博物館
- 選挙管理委員会
- 監査委員
- 公平委員会
- 固定資産評価委員会
- 水道企業管理者
- 上下水道部 -水道業務、水道施設、下水道
[編集] 広域行政
- 戸田競艇組合(川口市、蕨市と共に競艇関連の事務を行っている。)
- 蕨戸田衛生センター組合(蕨市と共にごみ処理及びし尿処理を行っている。)
- 埼玉県南5市まちづくり協議会(川口市、草加市、蕨市、戸田市、鳩ヶ谷市で構成されている。)
[編集] 警察
- 蕨警察署
- 蕨警察署が蕨市・戸田市の2市を管轄としている。
[編集] 経済
- 大規模商業施設
- 市内に本社を置く企業
- オカゼン
- チヨダ(食品製造)
- 市内にある金融機関
- 埼玉りそな銀行(戸田支店)
- 群馬銀行(戸田支店)
- 武蔵野銀行(戸田支店、戸田西支店)
- 東京都民銀行(戸田支店)
- 青木信用金庫(戸田支店)
- 川口信用金庫(戸田支店、戸田北支店)
- 巣鴨信用金庫(戸田支店、西戸田支店)
- 城北信用金庫(戸田支店、東戸田支店)
- 瀧野川信用金庫(戸田支店)
- 東京信用金庫(戸田支店)
- その他
東京特別区に隣接しているため、印刷・倉庫・運輸関係の会社が多い。主要な支店・事業所など
- ヤマト運輸 - 北東京主管支店、北東京ベース店
- 明治乳業 - 東京工場
- 田辺三菱製薬 - 研究所
- 三洋電機 - 戸田流通センター
- 秋田書店 - 秋田書店ブックセンター
- 朝倉書店 - 戸田配本センター
- 早川書房 - 戸田配本センター
- JX日鉱日石エネルギー(旧ジャパンエナジー) - 中央研究所
- 日本レストランエンタプライズ - 北戸田工場(商品本部と称されていたが、現在ではCK本部となっている。これはセントラルキッチン機能を有するために名称変更になった)
- 毎日新聞社 - 印刷所
- 中日新聞社(東京新聞) - 印刷所
[編集] 姉妹都市・提携都市
国内
国外
[編集] 地域
東京特別区に接していることもあり、市域のほぼ全体が市街地である。主に一般住宅やマンション、商店が立ち並ぶほか、工場や物流センターなども多い。
[編集] 町名・大字名
下戸田地区
- 下戸田(しもとだ) - 国道17号線より東側。
- 下前(しもまえ) - 戸田公園駅東部にある地区。大字下戸田字下戸田前新田に由来。ちなみに、対になる上戸田前新田は上前町会として名を残す。
- 中町(なかちょう) - 東部の町名。住宅街。
- 喜沢(きざわ) - 西川口駅に近い東部の町名。大字下戸田字鬼澤において、新町名を命名する際に佳字を充てたことより、現在の名となった。
- 喜沢南(きざわみなみ) - 喜沢の南部にある。住宅や工場がある。
- 川岸(かわぎし) - 戸田公園の東にあり、名の通り荒川に沿った地区。旧大字下戸田字河岸。
上戸田地区
- 本町(ほんちょう) - 戸田公園駅周辺の町名。旧来より居住が多い。
- 南町(みなみちょう) - 戸田公園駅近くの町名。大字上戸田字南原に由来。
- 戸田公園(とだこうえん) - 埼玉県立戸田公園の区域を公園名と同じ町名とした。
- 上戸田(かみとだ) - 市役所や文化会館がある戸田市の行政の中心部。文化会館前には後谷公園がある。上戸田一丁目 - 上戸田五丁目と大字上戸田字稲荷木に分かれる。
新曽地区
- 新曽(にいぞ) - 大字新曽という。小玉、柳原、稲荷、芦原などの字がある。芦原は町会名や小学校名になっているほか、公園やバス停にも字が使われている。北戸田駅・戸田駅、埼玉県立戸田翔陽高等学校・戸田市スポーツセンターがある。都市計画事業として新曽第一土地区画整理事業、新曽第二土地区画整理事業、北戸田駅東1街区第一種市街地再開発事業が施行中である。
- 新曽南(にいぞみなみ) - 大字新曽の南部を区画整理して出来た町名。倉庫や物流基地が多い。
- 氷川町(ひかわちょう) - 南部の地区。新曽氷川神社があることからの町名である。ちなみに、上戸田や下戸田にも氷川神社がある。関東広域圏を放送対象地域とするTBSラジオの送信所がある。
笹目地区
- 笹目(ささめ) - 南西部にあり、笹目一丁目から笹目八丁目まである比較的広域な地区。旧笹目村の村域の一部にあたる。国道17号新大宮バイパス、首都高速道路5号池袋線が通る。
- 笹目南町(ささめみなみちょう) - 笹目地区南部、新大宮バイパスに面した地区。物流センター・倉庫などが多く立地。
- 笹目北町(ささめきたちょう) - 笹目地区の一部。物流関係の建物が多い。
- 惣右衛門(そうえもん) - かつての笹目村の大字。現在は区画整理に伴う町名変更で笹目の一部となっている。惣右衛門公園などに名前が残る。大字新曽の中に大字惣右衛門字谷口が一筆だけ残るが、区画整理中のため消える運命にある。
- 下笹目(しもささめ) - 大字下笹目字谷口が北戸田駅西側に残っている。また荒川の堤外の一部が今も大字下笹目である。
- 早瀬(はやせ) - 旧大字下笹目字早瀬。笹目橋があり、都内へ通じている。
美女木地区
- 美女木(びじょぎ) - さいたま市に接する、比較的広い地区。首都高速道路・東京外環自動車道の美女木ジャンクションは信号機のあるジャンクションとして有名。美女木一丁目 - 美女木八丁目、大字美女木字向田、荒川堤外など。
- 美女木東(びじょぎひがし) - 用途地域は工業地域で工場・物流施設が多く立地するが、埼玉県立南稜高等学校、イオン北戸田ショッピングセンター、北戸田住宅(日本郵政グループ)、新東日本センター(東京簡易保険事務センター所管)、日本銀行戸田発券センターなどの施設が近年立地する。
- 内谷(うちや) - 荒川の堤外、荒川調節池(彩湖)に面した地区。大字内谷という。河川敷であるため人家などはない。戸田市立彩湖自然学習センターがあり、所在地は大字内谷2887番地で、郵便番号の設定はない。
- 曲本(まがもと) - 内谷同様河川敷であり無人である。もともと内谷と曲本、美女木、松本新田の4つの村で合併し、美谷本村を形成していたが、その村域は現在、さいたま市と当市に分断されている。さいたま市となった内谷・曲本地区は住宅地となっている。戸田市大字曲本にも郵便番号の設定はない。
- 重瀬(おもせ) - もともとは内間木村(現・朝霞市の北部)の一部であったが、荒川の改修により戸田側に取り残された対岸の飛地となってしまったため編入し、大字下内間木から大字重瀬と改称した。彩湖道満グリーンパークという大きな公園がある。こちらも河川敷で、郵便番号の設定はない。かつては荒川堤外のこの地にも重瀬、道満、協和、大野の4集落があったが、1953年(昭和28年)から翌1954年(昭和29年)にかけて集団移転している。
- 美谷本(みやもと) - 行政地名ではなく美女木・内谷・曲本・松本新田が合併したときの村名。今でも小学校名に残る。
- 美笹(みささ) - こちらも行政地名ではなく、美谷本と笹目が合併した時の村名である。今も学校名などにある。しかしさいたま市となった地域には美谷本・美笹と名乗る施設等はない。
上記以外にも町会名や公園名に多く旧町名や旧字名がある。
[編集] 住宅団地
- 戸田下前住宅(戸田市下前)
- 戸田河岸住宅(戸田市川岸)
- UR戸田団地(戸田市下前、1959年4月、建替済、旧日本住宅公団関東支所)
- UR戸田笹目通団地(戸田市下前、市街地住宅、1963年9月、現存、譲渡返還、旧日本住宅公団関東支所)
[編集] 施設
[編集] 公共施設
- 戸田市文化会館
- 戸田市立図書館(市内各地に分館あり、全ては各福祉センター内図書室)
- 戸田市立教育センター
- 戸田市立児童センター プリムローズ
- 3階建ての建物。1階は幼児向け、2階はロッククライミングなどの体を動かす遊具があり、3階は玩具の貸出しやビデオなど。
- 戸田市こどもの国(プラネタリウム、プールなどの施設がある)
- 戸田市男女共同参画センター ビリーブ
- 教育センター
- 上戸田福祉センター
- 中央公民館
- 福祉青少年会館勤労青少年ホーム
- 心身障害者福祉センター
- もくせい園
- 喜沢南会館
- 笹目コミュニティセンター コンパル
- 軽費老人ホーム白寿荘
- 戸田市役所中部浄水場
- 東部福祉センター
- 下戸田公民館
- 東部浄水場
- スポーツセンター
- 新曽福祉センター
- 新曽公民館
- 学校給食センター
- 戸田市上前会館
- 美女木小学校学童保育室
- 戸田市役所あすなろ学園
- 介護老人保健施設・ろうけん
- 西老人介護支援センター
- 西部福祉センター
- 美笹公民館
- 土地区画整理事務所
- 戸田市起業支援センター
- 地域職業相談室
- 自然・公園
- 彩湖道満グリーンパーク
- 彩湖自然学習センター
- 荒川第一調節池(彩湖)
- ヤクルト戸田球場(東京ヤクルトスワローズ二軍専用)
- 道満河岸釣り場
- 戸田公園
- スポーツ施設
- 戸田市スポーツセンター
- 戸田競艇場
- 戸田市北部公園野球場(市営球場)
- 新田公園野球場
- 笹目公園野球場
- 惣右衛門公園サッカー場
- その他
- 少年自然の家
- 戸田市保養所「白田の湯」
- 画像
[編集] 郵政
- 郵便局株式会社
-
- 03155 戸田笹目郵便局
- 1936(S11)年8月26日設置(笹目郵便局)
- 1943(S18)年7月16日改称(美笹郵便局)
- 1976(S51)年7月1日改称
- 03168 戸田本町郵便局
- 1938(S13)年10月1日設置(戸田郵便局)
- 1977(S52)年11月14日改称
- 03315 戸田美女木郵便局
- 1966(S41)年4月16日設置
- 03345 戸田喜沢郵便局
- 1969(S44)年4月16日設置
- 03350 戸田新曽南郵便局
- 1973(S48)年6月16日設置
- 03541 戸田新曽郵便局
- 1982(S57)年10月16日設置
- 03502 上戸田郵便局
- 1980(S55)年2月16日設置
- 03581 戸田美女木東郵便局
- 1999(H11)年2月15日設置
- 03627 戸田公園駅前郵便局(風景印配備局)
- 2000(H12)年5月29日設置
- 株式会社かんぽ生命保険
-
- 東日本情報管理センター(戸田市美女木東)
[編集] 国の出先機関
[編集] 県の機関
- 埼玉県笹目川排水機場
- 埼玉県下水道公社荒川左岸南部支社
[編集] その他機関
- 日本下水道事業団技術開発研修本部
[編集] 教育
保育園
- 公立
- 下戸田保育園
- 新曽保育園
- 上戸田保育園
- 喜沢南保育園
- 笹目東保育園
- 上戸田南保育園
- 新曽南保育園
- こだま保育園
- 笹目川保育園
- 私立
- きざわ保育園
- ささめ保育園
- あけぼの保育園
- 戸田公園駅前さくら草保育園
- 戸田駅前保育所(おひさま保育園)
- 戸田駅前さくら草保育園
- 戸田こども園
幼稚園 以下、全て私立
- 戸田幼稚園
- 戸田第一幼稚園
- つつじ幼稚園
- まきば幼稚園
- 戸田ひまわり幼稚園
- ささめ幼稚園
- 戸田東幼稚園
- カトレア幼稚園
- はごろも幼稚園
小学校
- 戸田市立戸田第一小学校
- 戸田市立戸田第二小学校
- 戸田市立新曽小学校
- 戸田市立美谷本小学校
- 戸田市立笹目小学校
- 戸田市立戸田東小学校
- 戸田市立戸田南小学校
- 戸田市立喜沢小学校
- 戸田市立笹目東小学校
- 戸田市立新曽北小学校
- 戸田市立美女木小学校
- 戸田市立芦原小学校
中学校
- 戸田市立戸田中学校
- 戸田市立戸田東中学校
- 戸田市立美笹中学校
- 戸田市立喜沢中学校
- 戸田市立新曽中学校
- 戸田市立笹目中学校
高等学校
[編集] 交通
JR埼京線が北部から南東に斜めに貫いている。笹目地区からは、東京都と埼玉県の県境の笹目橋を渡り、板橋区内の都営地下鉄三田線西高島平駅の利用も可能である。
主要道路は、東部を国道17号(中山道)、西部を国道17号新大宮バイパス(高架上は首都高速道路)がそれぞれ縦断、北部を国道298号(高架上は東京外環自動車道)が横断する。荒川を隔てた東京都板橋区へは、国道17号が双方ともに、和光市へは国道298号が通じている。朝霞市に直接通じる陸路はない。
[編集] 鉄道
市内を東北新幹線などが通っているが、駅はない。
[編集] 路線バス
- 戸田市コミュニティバス『toco』
- 全区間誰でも100円で乗車できる。現在は喜沢循環・川岸循環・西循環・美笹循環・南西循環の5系統が走っている。
[編集] タクシー
タクシーの営業区域は県南中央交通圏で、川口市・さいたま市・鴻巣市・上尾市などと同じエリアとなっている。
[編集] 道路
高速道路
国道
埼玉県道
- 主要地方道
- 埼玉県道68号練馬川口線(オリンピック通り)
- 埼玉県道79号朝霞蕨線(旧浜崎蕨線)
- 一般県道
- 埼玉県道124号高速さいたま戸田線
- 埼玉県道236号新倉蕨線(五差路通り)
- 埼玉県道254号高速板橋戸田線
- 埼玉県道382号早瀬さいたま線(旧早瀬浦和線)
[編集] まちづくり・コミュニティ
戸田市では、現在以下のような事業を推進している。
- 戸田市地域通貨「オール」
- 当市だけで通用するエコマネー。名前の由来は、戸田「ボート」のオールから。
- 形状は紙幣を二まわりほど小さくしたもの。紙面にも戸田のボートが描かれている。
- とだファミリーサポートセンター
- 戸田市男女共同参画センター
- 広報戸田市
- 毎月、1日と15日の2回(ただし1月・8月・12月は1日号のみ)発行されている。戸田市のホームページでバックナンバーを読むこともできる。
- 2002年5月1日号(800号)より現在のスタイルとなっており、当広報のマスコットキャラクターとして「コーくん」と「ホーちゃん」が登場している。
- ふれあい戸田
- ボランティアセンター(戸田市社会福祉協議会)
- 戸田市生涯学習課
- 公民館やマナビィ講座などの情報を管理。
[編集] 観光ほか
- 戸田橋
- 幸魂大橋
- 戸田漕艇場
- 戸田競艇場
- 戸田橋花火大会
- 戸田ふるさと祭り
- 戸田市商工祭
- 上戸田商店会イベント
- 上戸田ゆめまつり
- イルミネーション上戸田(2008年よりイルミリンク上戸田に名称変更)
- 上戸田ナイトバザール
- 絵ンジョイストリート
- 上戸田ハロウィン "トリック オア トリート!"
[編集] 出身有名人
- 岡田静安(医者)
- 岡田十内(剣術家)
- 梶原真弓(タレント、元シェイプUPガールズ)
- 中原裕(漫画家、『奈緒子』など)
- 宇賀神友弥(サッカー選手、浦和レッドダイヤモンズ)
- 及川ひとみ(声優)
- 大畠佑紀(体操競技選手)
- 浅生恭子(女子プロレスラー)
- 織江舞子(歌手)
[編集] その他
[編集] 脚注
- ^ 動画の再生時には、2008年(平成20年)4月放送分まではReal Playerが、同年5月放送分以降はWindows Media Playerが、それぞれ必要となる。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 行政
- 観光
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