愛と呼ばれるもの
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| 愛と呼ばれるもの | |
|---|---|
| The Thing Called Love | |
| 監督 | ピーター・ボグダノヴィッチ |
| 脚本 | キャロル・ヘイキネン |
| 製作 | ジョン・デイヴィス |
| 製作総指揮 | ジョージ・フォルシー・ジュニア |
| 出演者 | リヴァー・フェニックス サマンサ・マシス ダーモット・マローニー サンドラ・ブロック |
| 音楽 | G・マーク・ロズウェル |
| 撮影 | ピーター・ジェームズ |
| 編集 | テリー・ストークス |
| 製作会社 | パラマウント映画 |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 116分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $14,000,000[1] |
| 興行収入 | |
『愛と呼ばれるもの』(あいとよばれるもの 原題: The Thing Called Love)は、1993年制作のアメリカ合衆国の映画。日本では劇場未公開。
ピーター・ボグダノヴィッチ監督。リヴァー・フェニックスの遺作となった。彼は劇中で自作の曲を含め、数曲を自分で歌っている。
目次 |
あらすじ [編集]
亡父の影響でカントリー歌手を目指しているミランダは、オーディションを受けるためニューヨークからテネシー州ナッシュビルにやって来たが、ほんの数分の遅刻でその日のオーディションを受け損ねてしまう。
地元のライブハウス・カフェでウェイトレスとして働く事になったミランダは、そこで同じ夢を持つ青年ジェームズと知り合い、恋に落ちる。ミランダはさらに女優志望のリンダや、カウボーイ・ハットのカイルとも出会い、お互い友情を深めていく。
キャスト [編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| ジェームズ・ライト | リヴァー・フェニックス | 宮本充 |
| ミランダ・プレスリー | サマンサ・マシス | 松本梨香 |
| カイル・デヴィッドソン | ダーモット・マローニー | 中村秀利 |
| リンダ・ルー・リンデン | サンドラ・ブロック | 深見梨加 |
| ルーシー | K・T・オスリン | |
| ビリー | アンソニー・クラーク | |
| トリーシャ・イヤウッド(本人役) | 相沢恵子 | |
参考文献 [編集]
- ^ a b “The Thing Called Love”. Box Office Mojo. Amazon.com. 2012年11月19日閲覧。