恋はマジック
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| 「恋はマジック」 | |
|---|---|
| バリー・マニロウ の シングル | |
| 収録アルバム | 恋はマジック |
| リリース | 1975年 |
| 録音 | 1973年 |
| ジャンル | ポップス |
| レーベル | アリスタ・レコード |
| 作詞・作曲 | バリー・マニロウ、エイドリエン・アンダーソン |
| チャート最高順位 | |
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| 「恋はマジック」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| テイク・ザット の シングル | ||||
| リリース | 1992年 | |||
| 録音 | 1990年 | |||
| ジャンル | ポップ/ダンス | |||
| 時間 | 3分31秒 | |||
| レーベル | RCAレコード | |||
| プロデュース | イアン・レヴィン、ビリー・グリフィン、ラピノ・ブラザーズ | |||
| チャート最高順位 | ||||
| テイク・ザット シングル 年表 | ||||
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「恋はマジック」(Could It Be Magic)はバリー・マニロウの楽曲。
解説 [編集]
1973年にリリースされた彼のデビュー・アルバム『Barry Manilow I (恋はマジック)』に収録されている。アルバム発表から2年後の1975年にはシングル・カットされ[5]、アメリカのBillboard Hot 100では最高6位、アダルト・コンテンポラリー・チャートでは4位をマークした[6]。
この曲はショパンの前奏曲第20番ハ短調をベースに作成された。
カバー [編集]
ドナ・サマーがカバーし、彼女のアルバム『Love Trilogy』に収録されており、同アルバムはダンス・ディスコチャートで1位を獲得した。
UKでは1992年にイギリスの男性グループ、テイク・ザットがカバーしチャート最高3位をマーク。 メインボーカルはロビー・ウィリアムズ。
脚注 [編集]
- ^ ChartArchive - Take That - Could It Be Magic
- ^ australian-charts.com - Take That - Could It Be Magic
- ^ swedishcharts.com - Take That - Could It Be Magic
- ^ lescharts.com - Take That - Could It Be Magic
- ^ Could It Be Magic - Barry Manilow : Listen, Appearances, Song Review : AllMusic
- ^ Barry Manilow I - Barry Manilow : Awards : AllMusic
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