平成ノブシコブシ
| 平成ノブシコブシ | |
|---|---|
| メンバー | 徳井健太 吉村崇 |
| 別名 | ノブコブ |
| 結成年 | 2000年 |
| 事務所 | よしもとクリエイティブ・エージェンシー |
| 活動時期 | 2000年 - |
| 出身 | NSC東京校5期 |
| 出会い | NSC |
| 旧コンビ名 | コブシトザンギ |
| 現在の活動状況 | テレビ・ライブなど |
| 芸種 | コント、漫才 |
| 現在の代表番組 | ピカルの定理 |
| 過去の代表番組 | 平成ノブシコブシの破天荒ダメだし! 音笑!MMM(Midnight Multi Media) コンバットなど |
| 同期 | ピース キングコング NON STYLEなど |
平成ノブシコブシ(へいせいノブシコブシ)は、吉村崇と徳井健太の2人からなる、吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)に所属するお笑いコンビ。若手ユニット「ラ・ゴリスターズ」の一員である。
東京NSC5期生。2000年結成。略称ノブコブ。旧名コブシトザンギ。
目次 |
メンバー [編集]
- 主にツッコミ担当。(現在はボケ)
- 血液型A型、身長175cm、体重80kg、B97/W88/H94 S27.0 左利き。
- 千葉県出身。北海道別海高等学校卒業[1]。
- 既婚。2児の父である。
- 無類のアイドル好きである。
- 売れない頃からギャンブルに手を出しており、給料の70%をギャンブルに投資しているという[2]。
- 別名「サイコ」
吉村 崇(よしむら たかし、1980年7月9日 - )
- 主にボケ担当。(現在はツッコミ)
- 血液型A型、身長175cm、体重67kg、B89/W84/H97 S28.0。
- 北海道札幌市出身(北見市生まれ。美唄市を経て中学生のときに札幌市に移る[3])。北海道札幌手稲高等学校卒業。
- 6歳のときに両親が離婚し、祖母に育てられた。
- デビュー当時は暗く、満員電車で「すいません」が言えず、目的の駅で降りることができなかった[4]。
- 上京して間もない頃、色が白いからという理由で一日に二度かつあげにあったことがある[5]。
- 別名「破天荒」
芸人になるきっかけ [編集]
- 徳井はもともと料理人になろうと思っていたが、高校の時のクラスメートに「徳井君は料理人より芸人になったほうがいいよ」と言われ、それを真に受けて芸人を目指すことになった[6]。
- 吉村は高校の時にお笑いの番組を見て芸人を目指すことになった。初めは軽い気持ちだったが、上京する時に育ての親である祖母とケンカして「俺はばあちゃんが嫌いだから東京に行くんだ」と言ってしまい、その1ヶ月後に祖母が急死してしまったため、芸人を辞めることができなくなった、と語っている[7]。
ネタ [編集]
- コントと漫才の両方演じている。ネタ中に吉村がシャツを破る、飛び跳ねるなど大胆な行動に出ることがある。
- 漫才では破天荒なシチュエーションを吉村が実践しながらボケて徳井が振り回される事が多いが、徳井が徐々に吉村の行動を邪魔してボケとツッコミが入れ替わるパターンもある。
来歴 [編集]
2000年、東京NSC5期生であった吉村と徳井によって結成。コンビ結成まで、吉村は7回(「キャンディキャンディ」「チャームポイント」等)、徳井は4回(「トムソンガゼル」「ドラッガ」等)違うコンビを組んだがいずれも解散。徳井曰く、「ドラッガ」時代は消したい過去らしい。また、吉村は遠山大輔(現・グランジ)を誘うが断られたことがあると語っている。
2005年、お笑い登龍門によく出ていた、ハイキングウォーキング・ピース・イシバシハザマとともに、ラ・ゴリスターズを結成。
2006年7月、ルミネtheよしもとで行われた単独ライブ「御コント」はチケット発売開始から5分で完売(約500席)。1じ3じ、7じ9じに出演したことのないコンビがルミネで単独を行ったのはルミネ史上初。
2007年3月に放送作家・福田雄一と元ジョビジョバリーダー・マギーによるコントユニット、U-1グランプリに出演。
2007年7月、新宿シアターアプルにて、単独ライブ「御コント」を行う。約700席のチケットを即完売。
2009年3月、『はねるのトびら』の中で「スターだらけの大運動会」の「急勾配のローションまみれの坂を上りきる」ゲームに小林旭(吉村)、DAIGO(徳井)に扮装して出演。共演した売れっ子オードリー(事務所は違うが同期)と比べられ「どん底芸人」と言われ気合も空回り気味だった(本人達も「コネで出演した」と自虐的に語った)。しかしそのゲームは出演者の中で吉村だけが成功した。以降もコネとどん底芸人キャラで「回転SUSHI」レギュラーを獲得した。
2010年9月28日をもってAGE AGE LIVEを卒業した。
2012年8月26日放送『24時間テレビ』にて、吉村が杉山裕之(我が家)が九州本部へ左遷されたことを暴露。この発言が原因で、自身のブログが炎上し、後日ブログで謝罪した。
コンビ名 [編集]
結成当初のコンビ名は「コブシトザンギ」であった。「コブシ」は「拳を上げる」。「ザンギ」は北海道弁で「唐揚げ」という意味(厳密には多少異なる)。しかし画数を見たところ「凶」で、2004年にアシスタントとして出演していたヨシモトファンダンゴTV『ワイ!ワイ!ワイ!』中で視聴者公募により改名。だが、現在の「平成ノブシコブシ」は大凶である。それでも、本人たちは気に入っている。
「平成ノブシコブシ」の名付け親は同じ北海道出身のお笑いコンビタカアンドトシで、漫才師のような名前が良いだろうと言うことで命名した。当初は「平成ノブシコブシ」の他に「北方ゴルバガンジ」と言う名も候補に挙がっていた[8]。
結成時のエピソード [編集]
二人とも北海道出身(徳井は自称)だが、出会いは地元ではなくNSC。NSC卒業後に、吉村が徳井に電話をかけてコンビに誘った。本人たちによると、NSC時代の余りもの同士で組んだとのこと[9]。当時徳井は、「NSCの同期の中で吉村が一番面白い」と思っており、その吉村からコンビ結成を電話で誘われた時には「神が現れた!」と内心大喜びだったが、感情を表に出しにくい性格のため、吉村には全く伝わっていなかった[10]。
しかし6年間徳井は千葉県出身だということを隠し、相方の吉村にも黙っていた。その理由は二つあり一つは「敵を騙すにはまず味方から」もう一つは「同級生コンビに憧れていたので、せめて同郷コンビになりたかった」というもの。また、徳井は2006年に結婚し、すぐに子どもが誕生したが、そのことを吉村に話しておらず、2010年の「世界衝撃映像社」のロケの最中に唐突にカミングアウトした。
評価 [編集]
2012年10月16日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系列)内で40代芸人7人(いとうあさこ、東貴博、土田晃之、飯尾和樹(ずん)、出川哲朗、ノッチ(デンジャラス)、X-GUN)に「今、面白いと思う芸人」というアンケートを取ったところ、1位に平成ノブシコブシがランクインした。理由について、飯尾は「アウェーの空気でも(平成ノブシコブシの)ホームの空気に変える」「今外国人とケンカさせたらナンバーワン」と語り、土田は 「重宝されやすい。トーク番組でもどこでも呼ばれる」と語った。その際に後輩芸人であるパンサーの向井慧から「吉村さんは劇場で何回か一緒に出てましたけどスベッてるとこしか見たことがない」と指摘されたものの、土田は「20代はネタでウケてる芸人を評価するけど、俺ら世代はテレビを目指してやってるからテレビで面白い芸人を評価する」と語っている。
出演番組 [編集]
テレビ番組 [編集]
レギュラー番組
その他
- NHK
- 『爆笑オンエアバトル』戦績2勝2敗 最高421KB
- 『オンバト+』戦績1勝1敗 最高445KB
- 『BSふれあいステージ』〜爆笑最前線(BS2)
- 『着信御礼!ケータイ大喜利 全国ツアー in 北海道』(2013年5月4日)
- 日本テレビ・読売テレビ系
- 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(初登場2007年1月7日 吉村のみ)
- 『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』(2007年3月30日)
- 『エンタの神様』キャッチコピーは「戦笑のラスト侍」
- 『笑いの万博〜即戦力王決定戦〜』
- 『大笑点』
- 『笑殿』
- 『愛と感動の生しゃべり お笑い芸人泣ける話No.1決定戦II』
- 『音笑!MMM(Midnight Multi Media)』
- 『ダウンタウンDX』
- 『爆笑!!沖縄国際映画祭 人気芸人グルメバトル』
- 『ジャック10』(2010年6月24日)吉村のみ
- 『フットンダ』(中京テレビ)
- 『AKBINGO!』(ドッキリ企画の仕掛け人として登場)
- 『しゃべくり007』(2011年5月30日)
- 『宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE! 』(2011年7月13日)
- 『未来シアター』(2012年6月1日)
- テレビ朝日・朝日放送系
- 『銭形金太郎』(吉村のみ)
- 『お試しかっ!』(2008年6月2日)『Aniコレ2008〜芸能界で女装して一番キレイな男は誰だ!?』
- 『シルシルミシルさんデー』レポーターとして不定期
- 『雨上がり決死隊のお笑い男塾08夏〜AGEAGE芸人育成システムから〜』(2008年7月5日)
- 『鬼のワラ塾』
- 『ダイナマイト関西2008』
- 『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』
- 『ジャガイモン』(テレ朝チャンネル)吉村のみ
- 『いきなり!黄金伝説。』(2012年10月18日-11月29日「一カ月一万円生活」吉村、2013年2月21日,28日「缶詰100個の食べ尽くし」)
- 『徹子の部屋』(2012年8月8日)
- 『Qさま!!』
- 『くりぃむナントカ』、『ソフトくりぃむ』、『ゴリゴリくりぃむ』、『ガリガリくりぃむ』
- TBSテレビ・毎日放送系
- 『うたばん』(2007年3月15日)
- 『ドッカ〜ン!』交互に出演、(吉村=ガスマスク先生)
- 『お笑いメリーゴーランド』
- 『お笑いDynamite!』(2007年12月29日)キャッチコピーは「現代が生んだ自由奔放コント」
- 『あらびき団』ライト東野にコンバットに出演している事を触れられて「エリートだ」と言われた また、吉村は『ララピポ』のキャプテンボニータの格好をして出演したこともある。
- 『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円』(2008年6月7日 - )『ゴールドラッシュ』で3週勝ち抜き、イロモネア出場権獲得。
- 『オールザッツ漫才2006'nRoll』
- 『イチハチ』(2011年3月2日)
- 『さんまのSUPERからくりTV』
- 『痛快!明石家電視台』(2011年9月19日)
- テレビ東京・テレビ大阪系
- 『ぶちぬき』火曜日天の声(元レギュラー)
- 『やりすぎコージー』
- 『ハロモニ@』あかチン国王:吉村(声のみ)、キャベツ大臣:徳井
- 『キンコンヒルズ』(2008年6月26日・11月27日)
- 『おはスタ』
- 『ピラメキーノ』「辞書めっこ」などはコンビで出演(ゲスト)、「子役7人の恋物語」は吉村のみ出演(MC)
- 『ざっくり戦士ピラメキッド』吉村のみ出演(宇多アツシ役)
- 『ゴッドタン 〜The God Tongue 神の舌〜』吉村のみ
- 『ハケンOLは見た!』(2011年4月25日・6月13日)
- 『ポケモンスマッシュ!』(2011年9月11日)サブウェイマスターのノボリ(吉村)・クダリ(徳井)として登場。
- フジテレビ・関西テレビ系
- 『お笑い登龍門』
- 『笑っていいとも!』金の卵芸人(2008年8月28日)吉村のみ 、テレフォンショッキング ゲスト(2012年9月24日)
- 『インパクト!』吉村のみ、インパクト!カップで一度優勝。
- 『コンバット』(2007年10月 - 2008年4月)
- 『スリルな夜・イケメン合衆国』(吉村のみ)
- 『爆笑レッドカーペット』、『爆笑ピンクカーペット』 キャッチコピーは「破天荒侍」
- 『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』
- 『はねるのトびら』準レギュラー
- 『人志松本の○○な話』(吉村のみ)
- 『フジ算』(2010年8月9日)
- 『わが家の歴史』(吉村のみ:学生演劇の演出家 / 学生運動のリーダー役)
- 『run for money 逃走中』(2011年1月16日、7月5日、10月9日、2012年1月8日、10月7日、2013年1月6日、13日)7月5日、10月7日は吉村のみ
- 『(株)世界衝撃映像社』※準レギュラー
- 『クイズ!ヘキサゴンII』
- 『さんまのまんま』(2011年8月20日)
- 『サタデー・ナイト・ライブ JPN』レギュラー
- 『カルコロン』 (吉村のみ 第3・4回大会優勝、第5回大会準優勝)
- 『battle for money 戦闘中』(2012年3月30日、2013年4月7日)4月7日は吉村のみ
- 独立局
- ヨシモトファンダンゴTV
- インターネット番組
- 『平成ノブシコブシの破天荒ダメだし!』(GyaOジョッキー、- 2008年3月)
- 『カンニングの恋愛中毒』
- 『ノブコブとゼブラエンジェルのキュイン×2バラエティ』(2012年1月12日-2013年4月25日 毎週木曜日配信)
- 『ゼブラエンジェル&ノブコブのキュイ生』(ニコニコ生放送での配信。2012年7月3日-2013年4月9日 不定期)
- 『よゐこ有野とノブコブ徳井の推しドル紹介所 #4,#5』(ニコニコ生放送での配信。2012年10月13日、2012年11月10日 徳井のみ。)
- au携帯配信番組「EZチャンネルプラス」
- その他
- チャンネルNECO『戦え!キャプテンボニータ』吉村のみ(映画『ララピポ』スピンオフドラマに主演)
ラジオ番組 [編集]
- MBSラジオ
- 『まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜』3期よりレギュラー
CM [編集]
- リクルート「タウンワーク」お仕事カーテン
- 大塚製薬「オロナミンC」出社編(エキストラとして参加)
- ネクスト「HOME'S」ズバッと検索
- 日本コカ・コーラ「ジョージアエメマンブラック」 吉村のみ
- 富士重工業 「SUBARU(スバル)」 試乗CP
DVD [編集]
- ペルソネル活動3、4(ゲスト出演)(2006年6月14日・2006年9月13日発売 アールアンドシー)
- U-1グランプリ CASE 01『取調室』(2007年8月17日発売 ポニーキャニオン)
- ハッピーな片想い(2008年4月23日発売 よしもとR&C)
- ルミネ the よしもと〜業界イチの青田買い 2008夏〜(2008年7月23日発売 よしもとR&C)
- 笑いの万博(2008年12月24日発売 よしもとR&C)
- 戦え!!キャプテンボニータ( 2009年01月21日発売 よしもとR&C)
- ダイナマイト関西2008 (2009年2月11日発売 よしもとR&C)
- 鬼のワラ塾 赤・黒 (2009年10月7日発売 よしもとR&C)
- ラ★ゴリスターズDVD'09(2010年2月14日発売 よしもとR&C)
- 御コント~今宵の主役はどっちだ~(2010年10月20日発売 よしもとR&C)
- 御コント~徳井健太が滅!~(2012年8月29日発売 よしもとR&C)
映画 [編集]
- YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100 #037 鉄と生きて
- ララピポ 吉村のみ(2009年正月公開)
- ラブポリス 吉村主演(2012年2月25日公開)
- 三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(2011年10月28日公開・吹き替え)
- 劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」(2013年7月13日公開・吹き替え)
PV [編集]
- 音速ライン「打ち上げ花火」
雑誌 [編集]
- お笑いポポロ 2008年2月号(Vol.22)、2008年5月号(Vol.23)、2008年8月号(Vol.24)、2008年11月号(Vol.25)、2009年2月号(Vol.26)、2009年5月号(Vol.27)、2009年8月号(Vol.28)
- お笑いTVLIFE Vol.1、Vol.2
- お笑いタイフーン! vol.10
- Uchiran Vol.2
- Kindai
- Zipper 10月号
- お笑い男子校
連載 [編集]
- Wink Up(ワニブックス)
- Magalry(マガリー)「平成ノブシコブシの切腹トーク」(2013年4月5日- 毎週金曜日更新)
単独ライブ [編集]
- 2005年2月 - 初単独ライブ『御コント』(渋谷シアターD)
- 2005年8月15日 - 単独ライブ『御コント』(新宿シアターモリエール)
- 2005年10月15日 - 漫才ライブ『ノブシコブシが150トン』(シアターブラッツ)
- 2006年2月15日 - 単独ライブ『徳井vs吉村、売れないのはお前のせいだ!否、お前のせいだ!責任転嫁ライブ』(恵比寿エコー劇場)
- 2006年4月2日 - 平成ノブシコブシトークライブ『春闘』(渋谷シアターD)
- 2006年7月29日 - 単独ライブ『御コント』(ルミネtheよしもと)
- 2006年11月20日 - HNKラジオ第2(渋谷eggman)
- 2007年1月22日 - HNKラジオ第2(渋谷eggman)
- 2007年2月9日 - 単独ライブ『ノブシコブシvsNSC在学生』(恵比寿エコー劇場)
- 2007年3月26日 - HNKラジオ第2(渋谷eggman)
- 2007年7月30日 - 単独ライブ『御コント』(シアターアプル)
- 2008年10月25日・26日 - 単独ライブ『御コント』(ルミネtheよしもと)
- 2008年12月24日 - 単独ライブ『御コント』追加公演(草月ホール)
- 2009年1月13日 - 平成ノブシコブシ大劇場(ラフォーレミュージアム)
- 2010年7月21日 - 単独ライブ『御コント〜今宵の主役はどっちだ〜』(赤坂BLITZ)
- 2011年8月7日 - 『平成ノブシコブシの310分漫才』(品川よしもとプリンスシアター)
- 2012年5月13日 - 単独ライブ『御コント~徳井健太が滅!~』 (東京・大阪・札幌・京都)四都市での公演
脚注 [編集]
- ^ 第8回さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ(2011年2月12日放送)より
- ^ 『アッコにおまかせ!』 (TBS) 2013年3月17日放送分より
- ^ 北海道新聞北見版2010年8月11日
- ^ 『アメトーーク 最初すごく暗かったけど最近明るくなってきた芸人』(テレビ朝日)2011年9月8日放送
- ^ ブログ「吉村崇のズッコンバッコン」 2006年10月9日、2007年6月21日付の記事より
- ^ 2012年5月15日放送「はなまるマーケット」
- ^ 2012年6月1日放送「未来シアター」
- ^ 『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日)2012年10月18日放送分よりタカアンドトシのタカ談
- ^ 2006年10月14、15日放送『平成ノブシコブシと行く!グルッと(暴走)半島の旅』
- ^ 2012年9月15日放送「ブラマヨと愉快な仲間たち」
- ^ No2235 ご報告 静かなごはん便り, 中島静佳オフィシャルブログ「静かなごはん便り」(2013年3月25日), 最終閲覧日:2013年3月26日
外部リンク [編集]
- 公式プロフィール
- 平成ノブシコブシブログ案内所
- 吉村崇 (hnkyoshimura) - Twitter
- 平成ノブシコブシ〜映像アーカイブ〜
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