|
|
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。
出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。このタグは2009年5月に貼り付けられました。 |
山手線方式(やまのてせんほうしき)とは、データベース等のシステムにおいて、大量の要求を受けたときに複数の要求をひとまとめにして処理し、結果を分割して返すことにより負荷の低減を図る方式である。別名ハイトラフィック方式。常に処理を行い、それに要求が随時乗り込み、降りていくという山手線のイメージからこの名がある。(環状構造とは何の関係もない)