居宅介護支援

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居宅介護支援(きょたくかいごしえん)とは、介護保険法保険給付対象サービスのひとつ[1]である。

介護利用者が適切に介護サービスを利用できるようにするため、利用者の依頼のもと、介護支援専門員(ケアマネジャー)が居宅介護サービスの計画を立てる。その計画に従い、サービスが提供されるようにサービス提供事業者との調整を行う。[2]

脚注[編集]

  1. ^ 法第46条及び第47条。
  2. ^ 法第8条第21号に定義されている。