小説現代新人賞

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小説現代新人賞(しょうせつげんだいしんじんしょう、1963年 - 2005年)は、講談社が主催していた公募新人文学賞。ジャンルを問わずに中短編小説を募集し、受賞者には賞金100万円が授与され、受賞作は講談社発行の小説誌『小説現代』に掲載された。2006年より小説現代長編新人賞に改組された。


目次

[編集] 受賞作一覧

[編集] 第1回から第10回

[編集] 第11回から第20回

[編集] 第21回から第30回

[編集] 第31回から第40回

[編集] 第41回から第50回

  • 第41回(1983年) 受賞作なし
  • 第42回(1984年) 受賞作なし
  • 第43回(1984年) 受賞作なし
  • 第44回(1985年) 山崎光夫 「安楽処方箋」
  • 第45回(1985年) 受賞作なし
  • 第46回(1986年) 松村秀樹 「大脳ケービング」、岸間信明 「ファイナルゲーム」
  • 第47回(1986年) 矢吹透 「バスケット通りの人たち」
  • 第48回(1987年) 加藤栄次 「真作譚」
  • 第49回(1987年) 杉元伶一 「東京不動産キッズ」(「ようこそ『東京』へ」から改題)
  • 第50回(1988年) ばばまこと 「ルビー・チュ-ズディの闇」

[編集] 第51回から第60回

[編集] 第61回から第70回

[編集] 第71回から第73回


[編集] 選考委員

[編集] 関連項目