小林裕紀
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| 名前 | ||||||
| カタカナ | コバヤシ ユウキ | |||||
| ラテン文字 | KOBAYASHI Yuki | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 | ||||||
| 生年月日 | 1988年10月18日(24歳) | |||||
| 出身地 | 神奈川県 | |||||
| 身長 | 179cm | |||||
| 体重 | 70kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム | ジュビロ磐田 | |||||
| ポジション | MF | |||||
| 背番号 | 7 | |||||
| 利き足 | 右 | |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 (得点) | ||||
| 2011- | 33 (0) | |||||
| 1. 国内リーグ戦に限る。2011年12月23日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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小林 裕紀(こばやし ゆうき、1988年10月18日 - )は、日本のプロサッカー選手。神奈川県出身。ポジションはMF。日本プロサッカーリーグのジュビロ磐田所属。
目次 |
来歴 [編集]
ヴェルディジュニアユース、ヴェルディユースと、東京ヴェルディの下部組織でプレーした。ジュニアユースの同期には、森本貴幸、ユースの同期にはエルサムニー・オサマがいる。
その後、明治大学に進学し、3年時にはインカレでMVPにも選ばれた[1]。
大学卒業後、ジュビロ磐田に入団。同期入団には、山田大記と金園英学がいる。
2011年、開幕戦からスタメンの座を勝ち取り、ボランチで出場し、腸炎で1試合欠場したが、それ以外は全ての試合に出場し、33試合中32試合をルーキーながら、スタメンフル出場を果たし、攻守に大きく貢献したプレーを見せた。また、ヤマザキナビスコカップ1回戦、アビスパ福岡戦ではプロ初ゴールを決めた[2]。
2012年シーズンからは背番号が22番から、名波浩などがつけていた7番となることが決まった[3]。また、5月19日のアルビレックス新潟戦でリーグ戦初ゴールを決めている。2012年12月1日、シーズン最終戦で決めた決勝ゴールは、相手のガンバ大阪のクラブ史上初となるJ2降格を決めるものとなった。
所属クラブ [編集]
アマチュア経歴
プロ経歴
- 2011年 - ジュビロ磐田
個人成績 [編集]
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | ナビスコ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2011 | 磐田 | 22 | J1 | 33 | 0 | 4 | 1 | 2 | 0 | 39 | 1 |
| 2012 | 7 | 32 | 2 | 3 | 0 | 2 | 0 | 37 | 2 | ||
| 2013 | |||||||||||
| 通算 | 日本 | J1 | 65 | 2 | 7 | 1 | 4 | 0 | 76 | 3 | |
| 総通算 | 65 | 2 | 7 | 1 | 4 | 0 | 76 | 3 | |||
- 特別指定選手としての試合出場は無し
その他の国際公式戦
- 2011年
- スルガ銀行チャンピオンシップ 1試合0得点
経歴 [編集]
- Jリーグデビュー:2011年3月5日 J1第1節・対ヴァンフォーレ甲府戦(山梨中銀スタジアム)
- プロ初ゴール:2011年6月5日 ヤマザキナビスコカップ1回戦・対アビスパ福岡戦(ヤマハスタジアム)
脚注 [編集]
- ^ http://www.meiji.ac.jp/koho/hus/html/dtl_0005441.html
- ^ 2011 ヤマザキナビスコカップ vs.アビスパ福岡 ジュビロ磐田公式サイト 2011.6.5 試合日程・結果
- ^ 2012年シーズン新体制(選手&スタッフ) ジュビロ磐田公式サイト 2012.1.15付ニュースリリース
関連項目 [編集]
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