ジャングルポケット (お笑いトリオ)

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ジャングルポケット
メンバー 武山浩三
斉藤慎二
太田博久
結成年 2007年
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2007年 -
出身 NSC東京校12期
影響 ロバート
出会い NSC
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 コント漫才
ネタ作成者 斉藤慎二
太田博久
現在の代表番組 333 トリオさん
過去の代表番組 コンバットII
同期 渡辺直美
盗涙王
御茶ノ水男子など
公式サイト ジャングルポケットのブログ案内所
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ジャングルポケットは、吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属のお笑いトリオ東京NSC12期生。

メンバー[編集]

斉藤 慎二 (さいとう しんじ、1982年10月26日 - )

  • 大ボケ担当(ネタによってはツッコミ)。千葉県八千代市出身。
  • 身長176cm、体重70kg、足のサイズ28cm、血液型O型
  • 八千代松陰高校、 桐朋学園芸術短期大学芸術科演劇専攻卒業。文学座附属演劇研究所本科昼間部卒業(43期)。
  • 俳優を目指していたが、文学座研修科生昇格の査定に落ち、NSCへ入学[1]
  • NSC時代はダンス・歌などの成績が優秀で、選抜クラスに入っていた。俗に言うエリートであったが、NSCを卒業後実力が何も変わっていないため「NSCに入った段階から既に完成されていた」といわれている。
  • NSCの同期である渡辺直美とのコンビ、渡辺直美と斉藤さんとして『彼氏にピンクローターを仕込まれたファミレス店員』『AV女優インタビュー』という持ちネタがある。
  • 髪が薄くなってきているのを気にしており、髪に触られることを極度に嫌う(コンバットIIより)。
  • 先輩である畑中しんじろう率いる、畑中アイドル軍団・KABUTOの一員。2009年7月に加入した、トレンディエンジェル斉藤との区別化のため、KABUTO内では「CHS」と名乗る。CHSとは、ちょっとハゲてる斉藤さんの意。
  • 競馬が好き。のちに2013年4月より「ウイニング競馬」(テレビ東京系列)のメインMCに抜擢される。
  • 母親は教師である。
  • 幼稚園から高校まで野球一筋であり、高校1年時に当時最上級生だった多田野数人(現北海道日本ハムファイターズ)らの活躍により第80回全国高等学校野球選手権大会に出場するも、初戦で上重聡(現日本テレビアナウンサー)が登板したPL学園に敗れる(本人の出場はなし)。
  • お笑い芸人になる前は、営業担当でサラリーマンをしていたことがある。その際、見た目から30歳として仕事をするようにと会社に言われていた。
  • 障害レースで20万円賭けた馬が、圧倒的に勝っていたにもかかわらず最後のコーナーで全く関係ない方向に逆走し、負けたことがある。
  • LIVE STAND 08のネタ中に額を4針縫う怪我を負う、TV収録中、太田の肘鉄をまともに喰らい、鼻を骨折したなど怪我が多い。
  • 小学生時代からお笑いの道に入るまでかなりひどいいじめを受けてきた。登校すると何をされるかわからないと学校へ行かず、集合写真では欠席の枠に入っている。そのため、友人も少ない。太田曰く「心の鍵を閉めたまま、マスターキーを母親以外の誰にも渡していない」らしい。(ただし、時と場合によっては太田と武山にも心を開くこともある)
  • 相方のことが大好きである。太田を人前でもよく褒める。またボケている太田を見て同じ舞台上に立っているにも関わらず誰よりも笑ってしまうことがある。
  • スパイクの小川暖奈にセクハラ行為をしていたことを、パワー☆プリンで暴露された。
  • 自分のことをルー大柴松本潤に似ていると自称している。
  • よしもとダサイ芸人ランキング2010、2011、2012連続第2位。2013年にはNON STYLE井上の殿堂入りにともなって、ついに第1位を獲得。
  • ロンドンハーツのネット配信ドッキリのターゲットになり、その動画は累計3500万回(平均233万回)という再生数を樹立した。

武山 浩三 (たけやま こうぞう、1982年12月2日 - )

  • ツッコミ担当(ネタによってはボケ)。東京都中央区出身。
  • 身長172cm、体重66kg、足のサイズ27.5cm、血液型AB型
  • 美容師。斉藤の髪型は彼がセットしている[1]
  • 実家は月島もんじゃ焼き屋『竹の子』(武山の子供→竹の子)を営んでいる。メニューが豊富で、味も良いという。雨上がり決死隊の宮迫や、ダウンタウンの松本も来店したことがあるらしい。
  • 時々実家アルバイトをしている。現在、一応は店長ということになっている。
  • トリオ内、唯一の喫煙者。
  • 天然な性格から「オチのない発言が多い」と、言われている。また、楽屋で先輩後輩問わず質問責めにする傾向があり、人によっては煙たがられている。
  • 斉藤→太田と順番に大きな怪我をしているので、次は自分が死ぬんじゃないかと心配している。
  • 2009年11月、水嶋ヒロを意識したパーマを当てた。今は当ててない。
  • キングオブコントのツアーの際、ネタあわせ中に口から血が出てきたことがある。本人が「胃から出てる気がする」と言ったため病院に行ったが、ただの歯槽膿漏だった。
  • 333で具志堅用高のモノマネをしたら、とてもウケた。しかしGACKTのモノマネをやったら、ものすごくすべった。
  • 酒につよい。酔うと面倒くさくなると周囲の芸人から言われている。(しかし太田は、武山は酒が入ると抜群に面白くなると言っている。)
  • 口臭がひどいらしい。
  • パワー☆プリンで、声の高い役をやることが多い。
  • 太田によると、ツッコミにもかかわらずトークなどで斉藤や太田がボケてもツッコまず、むしろかぶせてきたり横で踊っている。
  • 上記のこともあり、相方の2人には「(遅刻等で)武山が居ない方がネタがウケる」などと言われている。
  • 一時、非常に遅刻が多くひどいときは一週間に一回遅刻していた。またほとんどのネタが武山を抜いた2人で成立してしまうため、ジャングルポケットの仮メンバー扱いになった。その後一回遅刻する度に2人に1万円支払うというシステムを導入し、20万以上支払ったのち遅刻癖は改善された。
  • ゆったり感の中村を「師匠」と呼んでいる。中村からは「武山は狂っている」「本物のアウトレイジ」などと言われている。その前はアームストロングの栗山のことを「師匠」と呼んでいた。
  • 先輩芸人のピクニックからバイ疑惑をかけられている。時々、女っぽい仕草をしているらしい。最近では太田からも言われるようになった。武山本人は「自分でもよくわからない。でも今のところ男に興味はないし女の子の方が好き」と言っている。しかし女装をしているとき非常にテンションが上がるという。
  • 先輩の陰茎を否定したことがある。芸人仲間で打ち上げをしている最中に、酔った先輩達が脱衣しはじめた時、武山が先輩の陰茎を見て「それはちんこじゃない」と言い出し、怒った先輩が「じゃあこれは何だ!」と睾丸を見せると、またもや武山が「それは金玉じゃない」と言ったという。そこで先輩が陰茎をさらに近くで見せたところ、武山はそれをくわえたという。太田が2012年にGyaO!で暴露した。
  • 吉本の中では「イケメン芸人」と位置づけされることが多い。
  • 斉藤からたまに「武ちゃん」「タケ」と呼ばれることがある[1]
  • 目とあごの美容整形を受けた[2]

太田 博久 (おおた ひろひさ、1983年12月10日 - )

  • 小ボケ担当。リーダー。愛知県豊田市出身。
  • 身長167cm、体重58kg、足のサイズ26cm、血液型AB型
  • 愛知大学卒業。大学卒業後は地元の企業に就職が決まっていたが「このままで終わりたくない」という気持ちがあったのと「東京へ出て来たい」という気持ちから、上京した[1]
  • お笑い芸人仲間からよく「ずんぐりむっくり」と言われることがある。
  • 高校時代、柔道男子60kg級で愛知県1位に輝いた。
  • ビビる大木宮迫博之雨上がり決死隊)に似ていると言われている。
  • オチのない話に対して「わっかりましたー」と言って流す。
  • 歌が得意でカラオケには自信あり。
  • いわゆる、駅弁のポーズで、他の人の体重を測るという特技がある。単独ライブのブリッジVTRでグランジ吉村崇平成ノブシコブシ)、吉田大吾POISON GIRL BAND)が、AGE AGE 10ミニッツで向井慧パンサー)、池田一真しずる)が測定された。
  • 中学時代、かなり過激なカツアゲに遭う。その際、取り上げられたお金を返してほしければ通りかかった女の子に自分のズボンを下ろして見せてくるよう言われ、その女子が同級生だったため、見せるふりをして目で助けを求めたが、理解されず警察を呼ばれて捕まりかけた。カツアゲの犯人は逃げた。
  • 2008年、お台場冒険王ライブのオープニングではしゃぎすぎてアキレス腱を切り、手術を受けたことがある。
  • ダイエットをしたら、昔柔道をやっていたこともあり、すぐに10kg痩せた。
  • 実際の身長は164cmであると推定される。亮(若月)に指摘されて検証した結果、タケト(Bコース、166cm)より背が低くネゴシックス(163.5cm)よりわずかに背が高いことが判明したためである。
  • 2010年10月5日のシチサンライブにて、身長がピクニック(162㎝)とほとんど変わらない事が判明した。
  • 過呼吸になりやすい体質である。
  • 先輩の松尾駿(チョコレートプラネット)、近藤裕希(バース)、じろう(シソンヌ)と同居しているが、先日4人で行っているトークライブで同居をやめることを発表した。
  • 安達健太郎(カナリア)がプロデュースするアイドルグループ、「Adachilds」に所属している。
  • 同期である御茶ノ水男子のことを「水道橋クソオカマ野郎」「全然面白くない」といって、斉藤と共に敵対心をむき出しにしている。
  • コーナーなどではMCを担当する。今まではツッコミという役割から武山が行っていたのだが、恐ろしく進行が下手だったため太田が請け負うことになった。
  • 天然パーマである。スラムダンクの宮城リョータをモチーフに髪型を整えているが、2011年9月14日の渋谷ばちーんんんLiveにて、はりけ~んずの前田に「雷小僧」と言われた。
  • 博久という名前は、地元の姓名判断師のような人につけてもらったらしい。ちなみに博久の他には「きゅうへい」という候補があった。
  • ジューシーズの松橋には昔から「太田は天才だ」「ジャングルポケット絶対政権」などと言われ、とにかく買われている。
  • 凶暴で攻撃性があり標的を見付けると暴走して襲ってしまう。舞台上やカメラの前だけでなく、むしろ楽屋での方が激しいらしい。
  • パンサーの尾形は一番可愛がっている先輩だと述べている。
  • 海鮮類が苦手。二十歳になるまで食べなかった。
  • ジューシーズ児玉、赤羽、パンサー尾形が大好物で三人揃うとバリューセットに見えるらしい。三人とも太田を本気で怖がっている。
  • 普段先輩でも平気で弄るが、体育会系なので実際は非常に上下関係を大切にしており、先輩後輩問わず人望が厚い。
  • 責任感が強く、もしも斉藤がボケてすべったら、そのボケを活かせなかった自分に責任があると述べている。(実際はツッコミである武山の仕事である)
  • 痛快!ビッグダディが大好きで、実際に整骨院を訪れたことがある。エハラマサヒロと渡辺直美のよしログでビッグダディのモノマネ電話に騙された。
  • 楽屋でも舞台と変わらず落ち着きがなく、パワープリンの共演者からはうるさがられている。体調が悪いときはいつもより静かで「丁度良い」と言われ誰にも心配されないらしい。(よしログより)
  • 恋愛に関しては引きずるタイプ。
  • パンサーの菅いわく、真面目でパソコンを持ちよく本社をうろうろしているらしい。
  • 夢遊病持ちらしい。

概要[編集]

  • 三人はNSC時代にいわゆる落ちこぼれのクラスにおり、その中で少なからず多少目立っていた存在だったという[1]。NSC卒業前の飲み会の席で(当時互いにコンビが解散したばかりの)武山と太田でコンビ結成の話をしている際に、当時既にコンビを組んで実力を発揮していた斉藤が入ってきて「お笑いのデカい山を動かしますか」と言ったことがキッカケでトリオを結成。太田は最初、斉藤と組むのは迷ったと言い、斉藤は太田の声の大きさに惹かれたという[1]
  • トリオ名は競走馬ジャングルポケットから来ている。命名したのは斉藤。
  • 2008年末頃から『爆笑レッドカーペット』や『エンタの神様』などTV番組への出演が増えている。
  • 2009年、吉本若手芸人で構成されたユニット『東京ワン・ダース』のメンバーとなる。そのほかメンバーは、チョコレートプラネット井下好井タモンズ渡辺直美メメ
  • 2009年と2010年、2年連続で東日本学園祭キングに輝いた。
  • キングオブコント2009で初の準決勝進出。2010準決勝進出。2011準決勝進出。
  • M-1グランプリ2009で初の準決勝進出。2010準々決勝進出。
  • 爆笑レッドカーペット』で行われた第2回知名度調査ではワースト1位という記録を喫してしまった。

芸風[編集]

  • 主にコント。居酒屋コンビニエンスストアなど店の設定が多く、斉藤がちょっとしたこと(1円玉を拾った、バーゲンセールの広告が来たなど)を大げさに頼み、太田も徐々に同じノリで大げさに答え、武山がツッコむパターンが多い。
    • これを元に、シチサンライブで「劇団ジャングルポケット」というユニットコントを披露している。
  • 3人揃って「ハーッ」と叫ぶと同時に手をパーにして胸の前でクロスさせ、手の甲を見せる決めポーズがある。その際、武山と太田が左右に分かれ、中央に斉藤が立つ。
  • AGE AGE LIVEなどでは漫才を行うこともある。立ち位置は、向かって左から斉藤、武山、太田。その場合に斉藤がツッコミを担当するものもある。
    • M-1グランプリ2009では上記の斉藤がツッコミを担当する漫才で準決勝まで進出している。
    • ただしシチサンライブなどでMCを務めるときなどは、向かって右が斉藤、中央が太田、左が武山となる。最近ではこの立ち位置で漫才をする方が多い。
  • コント中では斉藤はプリズンブレイクなどの海外ドラマに感化されたことを自白し、太田は武山に「ドラマ(映画)の見過ぎだよ」と突っ込みの一部に理由が入る。
  • 時々普通のネタをやることもある。そのコントでは斉藤と太田はドラマチックな芝居はしていない。
  • 元々は武山も熱いキャラだったが、セリフが言えず、今のキャラクター(冷静なツッコミ)になった。
  • 最後に斉藤が一言セリフを言い捨ててネタを締めるパターンも多い。例:「人生なにがあるかわからない……だから面白い」と言って去る。
  • 漫才のときには、3人で揃いの衣装を着る。黒いシャツにグレー地のスーツという出で立ちが多い。また、武山がボケとなり斉藤がツッコミを行う。

出演番組[編集]


過去のレギュラー番組[編集]

過去にレギュラー出演していた番組、又は番組自体が終了している。

  • コンバットIIフジテレビ、2008年5月 - 9月)
  • エンタの神様日本テレビ、2008年12月13日 - 2010年3月20日)キャッチフレーズは「密林の劇空間」
  • ザ・イロモネア(TBSテレビ、2009年7月30日‐9月17日)『ゴールドラッシュ』に出演
    • 2009年7月30日では1週目クリアで、2週目で敗退。
    • 2009年9月17日のゴールドラッシュでは、2週目をクリアして3週目で敗退した。
  • パワー☆プリン(TBSテレビ、2011年10月12日 -2013年8月30日) - レギュラー

舞台[編集]

神保町花月
  • 「ソビエト」2007年9月19日 - 9月24日(平成ノブシコブシ班)
  • 「いきるきっかけ」2009年7月28日 - 8月2日 主演
  • 「kisskisskiss2010」2010年1月6日 - 1月10日 (平田敦子班)
  • 「神保町花月×RUF×スターダストプロモーション特別公演 ダブルブッキング」2010年2月23日 - 2月28日
  • 「ラン!ラララン!…南へ」2010年12月14日 - 12月19日 (ニブンノゴ!班)
  • 「マハラジャと太田くん」(神保町花月チャレンジ公演) 2011年2月3日 - 2月4日 (主演)
  • 「せりざわ君、キミは間違っている。他」2011年3月29日 - 4月3日(ライス班)
  • 「ストロベリージャム」2011年5月9日 - 5月15日(LLR班)
  • 「怪談愛羅武勇~I Love You,Horror Show!~」2011年8月30日 - 9月4日(アームストロング班)(3日は休演)
  • 「スクールオブザデッド」2011年12月5日 - 12月11日(ジューシーズ班)(10日は休演)
  • 「ワクワクドキドキよ~いドン!~WDYD~」2012年8月14日 - 8月19日(LLR班)(18日は休演)
その他
  • 「愛の賛歌2009〜その男の愛を見て僕の愛は嘘臭くなる〜」2009年3月23日 - 3月25日(新宿シアターサンモール)
単独ライブ
  • 「新馬戦~ジャングルポケット凱旋門への道~」2008年2月8日 (渋谷シアターD)
  • 「仲良し三人組」2008年7月16日 (笹塚ファクトリー)
  • 「『未勝利戦』〜原点からのスタート〜」2009年2月12日 (笹塚ファクトリー)
  • 「ドバイワールドカップ」2009年9月8日 (笹塚ファクトリー)
  • 「3連単」2010年2月3日 (北沢タウンホール)
  • 「ケンタッキーダービー」2010年8月19日 (よしもとプリンスシアター)
  • 「東海ダービー~太田凱旋レース~」2010年9月11日 (SUNSHINE STUDIO:愛知県)
  • 「ルミネtheダービー~DVD収録ということで、5年間やった面白いネタをぶち込みたいと、そう思っています。~」2011年4月29日(ルミネtheよしもと)DVD収録あり
  • 「金杯」2011年7月7日(よしもとプリンスシアター) 2011年3月17日開催の予定だったが東日本大震災により延期された
  • 「ルミネtheよしもと THE 東京優駿」2012年3月23日(ルミネtheよしもと)
  • 「ルミネ THE 宝塚記念」2012年9月7日(ルミネtheよしもと)
  • 「ジャングル5upポケット」2012年10月5日(5upよしもと:大阪府)
  • 「ルミネtheダービー2013春!」2013年5月1日(ルミネtheよしもと)

DVD[編集]

  • 「ルミネtheよしもと 業界イチの青田買い2008夏」(2008年)
  •  ガレッジセール「GARAGE SALE HAND!!2008 城組と暁組」(2008年)※斉藤のみ 
  • 「ルミネtheよしもと 業界イチの青田買い2009冬」(2009年)※斉藤のみ、「渡辺直美と斉藤さん」として
  • 「333(トリオさん)」[1][2] (2011年)
  • 「JUNGLE BEST POCKET」 (2011年)
  • 「よしログ」 (2011年)
  • 「陣内智則ワールドツアー in 韓国 NETAJIN」 (2011年)
  • 「キングオブコント2011」 (2011年)
  • 「パワー☆プリン DVD vol.1」 (2012年)
  • 「333(トリオさん)」[3][4] (2012年)
  • 「パワー☆プリン DVD vol.2」 (2013年)

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f De☆View 2013年4月号(オリコン・エンタテインメント)より。
  2. ^ 2013年5月23日放送分「それゆけ!ゲームパンサー!」で告白

外部リンク[編集]