大河原孝夫

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大河原 孝夫(おおかわら たかお、1949年12月20日 - )は、日本映画監督千葉県出身

1973年早稲田大学教育学部卒業後東宝に別セクション採用で入社。入社後異動し、黒澤明本多猪四郎森谷司郎浦山桐郎監督らに師事する。

1987年、自らの筆によるシナリオ『超少女REIKO』が第13回城戸賞で準入賞し、1991年、自らメガホンをとり完成させる。当該作品にて本格的に監督デビューし、特撮を中心に活躍する。

[編集] 助監督作品

[編集] 監督作品

[編集] 関連項目

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