塩村文夏
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| プロフィール | |
|---|---|
| 生年月日 | 1978年7月6日 |
| 現年齢 | 31歳 |
| 出身地 | |
| 血液型 | AB |
| 公称サイズ(時期不明) | |
| 身長 / 体重 | 166 cm / 46 kg |
| BMI | 16.7(低体重) |
| スリーサイズ | 84 - 58 - 88 cm |
| 活動 | |
| デビュー | 98ミスヤングマガジン |
| ジャンル | 放送作家、ライター、モデル |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
塩村文夏(しおむら あやか、1978年7月6日 - )は、日本のエッセイスト、放送作家、元グラビアアイドル。スプラッシュ所属。広島県福山市出身。就実高等学校、共立女子短期大学卒業。
目次 |
[編集] 来歴・人物
[編集] グラビアアイドル時代
高校生時代であった1996年、Alpenのイメージガールコンテストに応募し、準グランプリに選ばれた。翌年も第8回ニューカレドニアプリンセス(当時の呼称はニューカレドニアイメージガールコンテスト)に応募するも、審査員特別賞止まりであった。その時の準グランプリは菊川怜である。(『月刊Audition』1998年1月号オーデションレポートにて掲載、[1])
1998年、ミスヤングマガジンに選ばれる。グラビアでは講談社発行の『ヤングマガジン』の他、『スコラ』1998年7月号・9月号、『ヤングジャンプ』1997年2月号・5月号(各巻頭企画)、『ヤングサンデー』1998年8月号などでも巻頭を飾っていた。
その後モデルへと活動の場を移し、ミツカン・キヤノン・Lion・UFJ銀行・アデランスなど企業CMへの出演や、2000年平塚競輪マスコットなどのイメージガールを務めていたが、いったん引退。イギリス・オーストラリアに留学しフライトアテンダントとして勤務する。
[編集] その後
帰国後、自動車ジャーナリストの小沢コージにしばらく師事。ライターとモデルを兼業し、エッセイや記事を雑誌やウェブに寄稿し現在に至る。
2007年、日本テレビ系『恋のから騒ぎ』第14期生に選ばれ、1年間全47回の出演を果たした。番組では、経験豊富なエピソードと、本人曰く「身を削ったトーク」で、同番組の名物コーナー「説教部屋行き」は通算10回、番組史上歴代1位タイを記録した。最後の説教部屋では、番組の小姑である山田美保子に憧れ放送作家志望であることをスタッフ(岩立良作)に暴露されている。第14期最終放送回では、同番組第14期生MVPに選出される。
同番組の出演終了以降は主に日本テレビ系の番組を担当する放送作家として活動を始め、2008年には日本テレビで放送されたバラエティ番組『恋愛新党』のリサーチを担当。
現在は『NEWS ZERO』など報道番組を担当するなど活躍の場が広がっている。
[編集] 執筆
- 連載ショートエッセイ 自動車見聞録(Car@nifty) →下記 外部リンク参照
- 連載エッセイ 地球の走り方(THE911&PORSCHE MAGAZINE)
- 連載 デパ地下グルマ(Daytona)
- 連載 スコラ 恋愛教習所
- ※連載 戦う男のボディコーディネイト(日経BP社)
- ※タイアップエッセイ(GOGGLE)
- ※はペンネームの眞野夏帆で寄稿
- BOSEインプレッション塩村文夏マツダアテンザ編[2]
[編集] ミスコンテスト
- 1996年 アルペンイメージガールコンテスト 準グランプリ
- 1997年 ニューカレドニアプリンセスコンテスト 審査員特別賞
- 1998年 ミスヤングマガジン
- 1999年 平塚競輪イメージガール
[編集] TV
- 雛かっぱー(テレビ朝日)
- 志村XYZ(フジテレビ)
- さんまのスーパーからくりテレビ(TBS)
- 恋のから騒ぎ(日本テレビ)
- カートゥンKAT-TUN(日本テレビ)
- アイドルの穴〜日テレジェニックを探せ!〜(日本テレビ)
[編集] 外部リンク
- 所属事務所プロフィール
- 塩村文夏の「自動車見聞録」 - Car@nifty 連載ショートエッセイ
- 塩村文夏のにくきゅうにっき~文夏と2ネコちゃんズのほのぼの生活~
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