堆積岩
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堆積岩(たいせきがん、英: sedimentary rock)は、既存の岩石が風化・侵食されてできた礫・砂・泥、また火山灰や生物遺骸などの粒子(堆積物)が、海底・湖底などの水底または地表に堆積し、続成作用を受けてできた岩石。かつては、火成岩に対し、水成岩(すいせいがん、英: aqueous rock)とよばれていたこともある。地球の陸の多くを覆い、地層をなすのが普通である。
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[編集] 分類
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泥岩(シルト岩) |
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[編集] 関連項目
[編集] 参考文献
- 水谷伸治郎ほか編 『日本の堆積岩』 岩波書店、1987年。ISBN 4-00-005765-0。
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