四十八手 (アダルト用語)
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四十八手(しじゅうはって)とは、性行為における体位の種類を表したものである。江戸四十八手とも。この言葉は江戸時代の日本に於いて名付けられたと見られる。体位の数を示したものではなく、相撲の四十八手を真似て名付けられたものである。表裏合わせて九十六手ともいわれる。
[編集] 概説
決まり手のような名称を付けて各種性交体位を定義したものである。日本の伝統的な性交体位概念である。名称については日本語社会において成立したため、同じ体位でも他の言語社会とは異なる名称が付いている事例が多い。
[編集] 近代的なもの
日本の伝統的な性交体位概念ではないが、近年、AV(アダルトビデオ)の普及などによって、研究された性的なプレイ
- 駅弁(立位の一種)
- はずかし固め
- ゴールドフィンガー
[編集] 関係項目
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夜のクシュティー88手(『カーマ・スートラ』より)―日本風に言うと、一札所、一夜、一体位?
夜のグレコ・ローマン12手(オウィディウスの詩『恋愛術』より)
夜の摔角30手(『洞玄子』より) 夜のシルム30手 夜のシマ30手
夜の散打―南派武術しながらの「首投げ」(『狎客行―九真陰経』より)
夜のネパール相撲 夜のケネ 夜のブフ ―歓喜仏(ヤブユム)
夜のリュット40手