摂食・嚥下障害(せっしょく・えんげしょうがい)とは、発達期(おおむね18歳未満)における様々な発達障害や、発達期以降に発生する様々な疾病や障害、またはその後遺症によって摂食・嚥下の機能が損なわれていること。