善徳女王 (テレビドラマ)
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| 善徳女王 -The Great Queen Seondeok- |
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| 各種表記 | |
| ハングル: | 선덕여왕 |
| 片仮名: 現地語読み |
ソンドク ヨワン ソンドンニョワン[1] |
| 英語: | Queen Seondeok |
| ドラマ |
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関連項目
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善徳女王(そんどくじょおう)は、韓国にて2009年5月25日から12月22日まで韓国MBCで放送れさたテレビドラマ。
日本でもKNTVを始め、BSフジでは『善徳女王 -The Great Queen Seondeok-』(-ザ・グレート・クイーン・ソンドク-)として、2009年10月22日から2011年1月27日まで全62話で放送された。
目次 |
[編集] 概要
- 脚本を「宮廷女官チャングムの誓い」(2003-2004年MBC)「ソドンヨ」(2003年SBS)「H.I.T 女性特別捜査官」(2007年MBC)などを手掛けたキム・ヨンヒョンと、「JSA 共同警備区域」の原作である「DMZ」(2000年)を執筆の他、「H.I.T 女性特別捜査官」でキム・ヨンヒョンと組んだパク・サンヨンが共同で担当。
- 朝鮮半島で初の女性統治者となった新羅27代王善徳女王の波瀾に満ちた生涯を、総制作費250億ウォンを投じ痛快エンターテインメントとして描いた時代劇である。韓国では、視聴率40%以上を記録する圧倒的人気を誇り、当初50話の予定を12話延長して全62話の放送となり、2009年に放送された全韓国ドラマ平均視聴率NO.1作品となった。
[編集] 韓国放送データ
- 放送局:MBC
- 初回放送: 2009年5月25日〜12月22日全62回
- 放送時間: 月・火夜9時55分
- 視聴率: (AGBニールセンメディアリサーチ・全国)
- 最高視聴率:43.6%※2009年11月9日放送第49話
- 最終回視聴率:35.7%※12月22日放送
[編集] 2009年MBC演技大賞受賞タイトル
- 大賞:コ・ヒョンジョン(「善徳女王」美室役)
- 最優秀賞(男性部門):オム・テウン(「善徳女王」金庾信役)
- 最優秀賞(女性部門):イ・ヨウォン(「善徳女王」徳曼役)
- 優秀賞(男性部門):キム・ナムギル(「善徳女王」毗曇役)
- 新人賞(男性部門):ユ・スンホ(「善徳女王」金春秋役)/イ・スンヒョ(「善徳女王」閼川役)
- 黄金演技賞(助演俳優部門):アン・ギルガン(「善徳女王」柒宿役)/ソ・ヨンヒ(「善徳女王」昭火役)
- 視聴者が選ぶ今年のドラマ賞
- ネットユーザーが選ぶベスト・カップル賞:イ・ヨウォン&キム・ナムギル
- PD賞:シン・グ(善徳女王/乙祭役)
- 子役賞:ナム・ジヒョン(善徳女王/徳曼少女期役)
- 特別賞:キム・ソンシル(善徳女王/武術監督)
- 今年の作家賞:キム・ヨンヒョン&パク・サンヨン(善徳女王/脚本)
[編集] 出演
[編集] 主要登場人物
オープニングの登場順
- チンピョン王とマヤの間に生まれた双子の妹で、のちの善徳女王。双子が誕生すると王族男子が途絶えるという言い伝えにより、存在を隠され、タクラマカン砂漠で、侍女のソファを母親と思い育つ。姉のチョンミョンと出会って自分が王女と知り(第20話)、チョンミョン王女の死後、王女として宮殿に入り(第29話)、キム・ユシンの協力を得てミシルとの戦いに挑む。ピダムの反乱と度重なる心労で倒れる。
- チヌン大帝の治世から国を影で牛耳る毒婦。真骨。宮主(クンジュ)、璽主(セジュ、玉璽の管理者)。原花(ウォンファ、花郎の女性統率者)。徳曼の最大の敵。自ら王位を狙い、トンマンを罠に陥れ、政変(クーデター)を図るも失敗し、毒杯をあおる(第50話)。
- 金庾信(キム・ユシン):オム・テウン(野島裕史)/少年期:イ・ヒョヌ(代永翼)
- 15代風月主(プンウォルチュ、花郎の首長)。伽耶出身。龍華香徒(ヨンファヒャンド)の首長。キム・ソヒョンとマンミョンの息子。のちに興武(フンム)大王に追封。幼い頃から武術に長け、冷静沈着な努力家。ミシルの手下に命を狙われたチョンミョン公主の命を救ったことで、ソラボルに呼ばれ、花郎徒となったトンマンと出会う。やがてトンマンを愛するようになるが、三国統一(三韓一統)の夢のため同志となる。兵部の上将軍となり、戦功を立てるも、ピダムの陰謀により、失脚する。百済の猛攻による国家の危機に際し地位を回復し勝利を収める。
- トンマン王女の双子の姉。華やかな宮殿で美しく育ち、夫のキム・ヨンスとの間に息子チュンチュをもうける。ミシルを警戒して感情を隠しているが、権力の情勢を見極めて逆転の機会を狙う。トンマンを王女に擁立しようと尽力し、キム・ユシンに秘めた愛情を抱く。ソリとミセンの陰謀によりテナムボに誤って殺される(第24話)。のちに文貞(ムンジョン)太后に追封。
- 本名は炯宗(ヒョンジョン)。チンジ王とミシルの息子だが王妃になれなかったミシルに捨てられ、ムンノに育てられる。少年時代に盗賊一味を毒殺した酷薄な面がある(第33話)。トンマンと出会い(第21話)、行動を共にするようになる。ムンノの死後、花郎となる(無名之徒 ムミョンジド)。ミシル一派を取りまとめる司量部令(サリャンブリョン)となり、やがて上大等に上りつめる。後に女王と同床するが、ミセン等一派の貴族と王権との権力闘争に否応なく巻き込まれ、ヨムジョンの策略にはまり反乱を起こし、ソラボルの明活山城(ミョンウォルサンソン)を占拠し、女王廃位を宣言する。反乱が制圧され、単身トンマンのいる本陣に向かい、キム・ユシンに止めを刺され、トンマンの目の前で最期を迎える。
- 後の新羅29代・武烈王。チョンミョンとキム・ヨンスの息子。18代風月主。隋から帰国(第34話)。母・チョンミョンを殺したテナムボに対し深い恨みを秘める。ミシルの陰謀を知り、トンマンに協力するようになる。王の後継者として指導を受けると共に、復耶会(伽耶の流民の秘密結社)をも支配下に置くようになる。やがて、ピダムの最大の政敵になる。
- 新羅26代王。父はチヌン大帝の長男の銅輪(トンニュン)。チンジ王の甥。トンマンとチョンミョンの父。トンマンが実の娘と知り(第21話)、王の後継者になろうとするトンマンを応援する。病を得て、後事をトンマンに託して世を去る(第51話)。
- キム・ユシンの父。真骨(チンゴル、片親が王族)。父が金官伽耶の王子(金首露の子孫)で、母がチヌン大帝の娘。
- 領客府令(ヨンゲクプリョン、今で言う外務大臣)。和白(ファベク)会議(大等(テドゥン、大臣・長官のこと)の会議)では、ミシル側の大等とは考えが異なる。王室を護るため、トンマンを殺そうとする。チョンミョンの死に嘆くチンピョン王の怒りを買い失脚(第25話)。
- ミシルの弟。10代風月主。礼部令(イェブリョン、礼部の長官)。テナムボの父。チョンミョンの死の責任をとって、ミシルに毒を飲まされそうになる(第25話)。ミシル死後はピダム一派に属し、ヨムジョンとともに陰謀を巡らす。ピダムの反乱に参加。
- 7代風月主。ミシルの情夫でポジョンの父。兵部令(ピョンブリョン、兵部の首領)。身分は低いが、知略に優れ美室を助ける。侵攻する百済軍に対して、ユシン軍を率いるも大敗し、ソラボルに帰還し死去(第56話)。
- 6代風月主。ミシルの夫。上大等(サンデドゥン、現在の総理大臣)。チヌン大帝の生母である只召(チソ)とイサブの間に生まれる。ミシルの死後、ソラボルを離れる。
- チンピョン王の妻。トンマンとチョンミョンの母。チンピョン王の死後、仏門に帰依する。
- 上天官(サンチョングァン、巫女のトップで祭天の総責任者)。ミシルから毒を授かり、チョンミョンの死の責任を取り自害(第25話)。死の間際、トンマンにウォルチョン大師の存在を伝える。
- キム・ユシンの母。チンピョン王の異父妹。
- チンピョン王の侍女だったが、トンマンの育ての母となる。天然ボケな所がある。砂嵐でトンマンと生き別れになるも、王女になったトンマンと再会する(第31話)。トンマンの代わりになり囮となり、チルスクに誤って殺される(第47話)。
- 真骨の花郎。日月星徒(イロルソンド)。ミシルの命により、ソファとトンマンを追うが、ソファに心惹かれる。隋の使節団の一員としてソファを連れ帰国(第14話)。花郎の師匠である元上花(ウォンサンファ)になる(第31話)。のちに反乱を起こし、最期までトンマンの命を狙うが、ユシンとピダムによって倒される(第51話)。
- 一頭品。元詐欺師で頭が切れる。トンマンを騙そうとして知り会い、ともに花郎徒となる。のちに王女となったトンマンの護衛武士となる。チュンチュの腹心。
- 一頭品。徳曼の郎徒の仲間。隊大監(テデガム、馬兵や歩兵を率いた武官)となる。
- 13代風月主。チンジ王の次男。キム・ヨンスの弟。ソンドク女王の下、上大等となる。のちに文興葛文王(ムヌン カルムナン)と追封。
- 青龍翼徒(チョンニョンイクト)の首長。日月星徒の郎徒でもある。ミシル派。チルスクと共に反乱を起こし死亡。
- 11代風月主。ミシルとセジョンの息子。調府令(チョブリョン、調府の長官)。ピダムの反乱に参加。
- 14代風月主。真骨の花郎。ハジョンの配下。当初は真面目な堅物キャラだったが、終盤はただのピダムの取り巻きになってしまった。ピダムの反乱に参加。歴史ではマヤ王妃の弟だが、ドラマでは関係がない。
- 16代風月主。日月星徒の首長。ミシルとソルォンの息子。ピダムの反乱に参加。
- 復耶会の首領。ウォルヤの部下。伽耶の鉄製武器職人。
- 国仙(ククソン)。8代風月主。もとは伽耶王女の息子だったが、コチルブの娘と結婚し真骨となる。かつて、護國仙徒(ホグクソンド)を率いていた。非業の死を遂げる際に、ピダムに「花郎になれ」と言い残す(第37話)。
[編集] その他の登場人物
[編集] 徐羅伐10花郎
- 徐羅伐(ソラボル)のエリート花郎。下記の人物の他にポジョン、ソップムが含まれる。
- 梨花征徒(イファジョンド)の首長。
- 飛天之徒(ピチョンジド)の首長。初めはトンマン王女やユシンを軽視していたが、のちに固い友情と忠誠心で結ばれる。王女となったトンマンの護衛となり、やがて侍衛部令(シウィブリョン)となる(第29話)。ピダム死後、上大等となる。
- 冬栢梅徒(トンベンメド)の首長。
- 玄武信徒(ヒョンムシンド)の首長。ハジョンの配下。ピダムの反乱に参加。
- 護國仙徒(ホグクソンド)の首長。
- 雲上人徒(ウンサンインド)の首長。
- 天市垣徒(チョンシウォンド)の首長。ハジョンの配下。
- 白虎飛徒(ペッコビド)の首長。ミセンの息子。
[編集] 王室
- 新羅24代王。征服戦争により新羅の領土を広げた。只召(チソ)太后(法興王の娘)の息子。
- 金輪(クンニュン)/真智(チンジ)王:イム・ホ(中尾一貴)
- 新羅25代王。チヌン大帝の次男。ミシルを王妃にする条件で王となるが、王妃にしなかったためミシルにより廃位させられる(第1話)。
- チンジ王の息子。チョンミョンと結婚する。聖骨(ソンゴル、両親が王族の人)だったが、チンジ王の廃位により真骨に格下げ。百済との戦いで、ミシル側の兵士に謀殺される(第5話)。
- 万呼(マノ):チョン・ヘソン
- チンピョン王とマンミョンの母。チヌン大帝の異父妹。チンピョン王の在位期、すでに出家していた。
[編集] 美室一派
- ポジョンの娘。チュンチュとの間に一女を儲ける。彼女の死後、成人したその子も父より先に、百済との戦で夫とともに戦死。
- ソリの部下。神官。ソリの死後は、神殿の主導的な神官となる。
- 月天(ウォルチョン):オ・ヨンス(荻野晴朗)
- 伽耶出身の格物士。大伽耶が滅んだ際、あやうく殺されそうになったのをサダハムに助けられる。和徳(ファドク)寺の大師。のちにトンマンに味方し、瞻星台(チョムソンデ)建立に協力する。
- 日月星徒、青龍翼徒の郎徒。ミシル死後は、司量部配下となり、ピダムの密偵となる。常に敵側に属するも、どこか憎めない一面を持つ。ピダムの反乱で矢で射られて絶命。
- 協成(ヒョプソン):キム・ドンス
- 日月星徒、青龍翼徒の郎徒。
- 賭場の主。政商として、他国にも情報網を持ち、私兵をも有する。陰謀家で、ムンノを謀殺したり、キム・ユシンの暗殺を指揮するなど、目的のためには手段を選ばない。ピダムと盟友関係にある。王の護衛フクサンを買収し、わざとピダムを襲わせて、トンマン、チュンチュらの仕業と思わせ、ピダムに反乱を決意させた。陰謀のからくりを知ったピダムに斬殺される。
[編集] 真興大帝の治世の人々
- チヌン大帝の治世時の学者、将軍、宰相。ムンノの義父。
- チンピョン王が王に即位した頃の上大等。
- セジョンの父。
[編集] その他
- 大伽耶の王族月光(ウォルグァン)太子の息子で、復耶会の本当の首長。キム・ユシンと同盟を結び(第26話)、のちにキム・ソヒョンの養子となり龍華香徒の一員に。その後、下将軍になる。復耶会を存続していたことにより、謀反の罪に問われ、一時出奔するもキム・チュンチュの配下となることで復権する。
- 龍華香徒。キム・ユシンに長く仕える郎徒。百済との戦いで死ぬ(11話)。
- 龍華香徒。キム・ユシンに長く仕える郎徒。兵部の少監(ソガム、武官の8番目の等級)となる。
- 龍華香徒。キム・ユシンに長く仕える郎徒。
- 5代風月主。冬栢梅徒。ミシルの初恋の人。伽耶との戦いから帰ってきたら美室と結婚する約束をしていたが、美室は世宗と結婚していた。その後親友が病没し、慟哭した後斯多含も他界した。
- 呂吉賛(ヨ・ギルチャン):イ・ジョンフン(町田政則)
- 新羅の国境の中で一つである速含(ソッカム)城の城主。
- ハジョンと、ソルォンの娘・美毛(ミモ)の娘。キム・ユシンの妻となる(第37話)。
- ピルタンの父。セジョンと親しい。ピダム一派に属し、反乱に参加。
- カターン:Mametkulovs Mansur(遠藤大輔)
- ローマの商人。第3、4話。
- チョンミョンの侍女。
[編集] 百済の人々
- 具佩(クペ):ト・シガン(北浦貴之)
- 百済の将軍。
- 百済の将軍。達率(タルソル)。機動力に勝る遊軍を率い、新羅軍を苦しめる。白村江の戦い後、チュンチュの軍に攻められ、戦死する。
- 允忠(ユンチュン):イ・デヨン
- 百済の将軍。
[編集] スタッフ
- 演出:パク・ホンギュン、キム・グノン
- 脚本:キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン
[編集] その他
- 徳曼役の甲斐田裕子と美室役の岡寛恵は、「仮面のメイドガイ」や「一騎当千」で共演したコンビである。
- 韓国での視聴者らは、金庾信(オム・テウン)、閼川(イ・スンヒョ)、毗曇(キム・ナムギル)、月夜(チュ・サンウク)の4人を「F4」と呼んだ。
- ソ・ジソプは、閼川の子孫である。
[編集] DVD情報
ポニーキャニオンにて「善徳女王<ノーカット完全版>」が発売。
音声・字幕情報
音声:1)オリジナル(韓国語) 2chステレオ 2)日本語吹替 2chステレオ
字幕:1)日本語字幕 2)用語解説付き日本語字幕 3)吹替用字幕
- 善徳女王 DVD-BOX I (1話 - 8話) (2010年3月15日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX II (9話 - 16話) (2010年4月21日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX III (17話 - 24話) (2010年5月19日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX IV (25話 - 32話) (2010年6月16日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX V (33話 - 40話) (2010年7月21日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX VI (41話 - 48話) (2010年8月18日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX VII (49話 - 56話) (2010年9月15日発売)
- 善徳女王 DVD-BOX VIII (57話 - 62話最終話) (2010年10月20日発売)
レンタル
- 善徳女王 (1話 - 8話) (2010年3月3日レンタル開始)
- 善徳女王 (9話 - 14話) (2010年4月7日レンタル開始)
- 善徳女王 (15話 - 20話) (2010年5月7日レンタル開始)
- 善徳女王 (21話 - 26話) (2010年6月2日レンタル開始)
- 善徳女王 (27話 - 32話) (2010年7月7日レンタル開始)
- 善徳女王 (33話 - 38話) (2010年8月4日レンタル開始)
- 善徳女王 (39話 - 44話) (2010年9月2日レンタル開始)
- 善徳女王 (45話 - 50話) (2010年10月2日レンタル開始)
- 善徳女王 (51話 - 56話) (2010年11月2日レンタル開始)
- 善徳女王 (57話 - 62話最終話) (2010年12月2日レンタル開始)
[編集] 脚注
- ^ '선덕여왕'은 【(선덕녀왕→)선덩녀왕】...와 같이 발음됩니다. (「善徳女王」は【(ソンドクニョワン→)ソンドンニョワン】…のように発音されます。) NAVER 국어사전 (国語辞典、韓国語) 2011年7月23日閲覧。
[編集] 外部リンク
| BSフジ 韓国歴史ドラマ枠 | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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風の国
〜The Land of Wind〜 (2009.02.4 - 2009.10.15) |
善徳女王
-The Great Queen Seondeok- (2009.10.22 - 2011.1.27) |
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