同志社女子大学短期大学部

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同志社女子大学短期大学部(どうししゃじょしだいがくたんきだいがくぶ)とは、かつて京都府京田辺市にあった私立短期大学

同志社女子大学短期大学部


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開学 1986年
最終募集 1999年
閉学 2001年
閉学の理由 大学の学部新設によるもの
大学種別 私立大学
経営母体 学校法人同志社
建学の精神
共学・別学 女子大学
最終学長 児玉実英
閉学時の所在地 京都府京田辺市興戸
学科 日本語日本文学科
英米語学科
修業年限 全学科昼間部2年制
専攻科 なし
系列校 同志社大学
同志社女子大学
ホーム
ページ
なし

目次

[編集] 沿革

  • 1986年 同志社女子大学短期大学部開学。
    • 日本語日本文学科[1]
    • 英米語科[2]
  • 1999年度をもって学生募集を終了する。
  • 2001年 廃止。

[編集] 概要

  • 現在地に同志社女子大学の新キャンパスが設置されたのに伴い併設された短大で、一学年の定員が最多で480名とかなり多いものとなっていた。学科は、日本語日本文学科と英米語科と大学とほぼ同類の学科となっていた。学部の新設に伴い短期大学部の募集を取りやめ、廃止となる。

[編集] 運営主体

[編集] 歴代学長

[編集] 学科

  • 日本語日本文学科:入学定員は240名となっていた。
  • 英米語科:入学定員は240名となっていた。

[編集] 取得資格について

  • 卒業と同時に取得できる資格・免許などの設定はなかったが、TOEIC秘書技能検定などの民間資格取得支援が行なわれていた。

[編集] 学生生活

  • クラブ活動イベントなどについては、基本的に四大生とほぼ同類であった。
  • 四大生と同様に、国際交流が行なわれていた。

[編集] 就職実績

[編集] 編入学進学実績

[編集] かつての所在地

  • 京都府京田辺市興戸

[編集] 参考文献

[編集] 関連項目

[編集] 脚注

  1. ^ 当初の在学者数は235人となっている
  2. ^ 当初の在学者数は247人となっている