原田まりる
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| プロフィール | |
|---|---|
| 別名 | 原田まり |
| 愛称 | マリル、まりるん、まりぽい、姫様 |
| 生年月日 | 1985年2月12日 |
| 現年齢 | 24歳 |
| 出身地 | |
| 血液型 | AB型(Rh+) |
| 公称サイズ(2006年時点) | |
| 身長 / 体重 | 168 cm / ― kg |
| スリーサイズ | 86 - 58 - 86 cm |
| ブラのサイズ | D |
| 股下 / 身長比 | 82 cm / 48.8 % |
| 靴のサイズ | 23.5 cm |
| 活動 | |
| デビュー | 2003年 |
| ジャンル | タレント |
| モデル内容 | 一般、水着 |
| 他の活動 | 歌手、女優、グラビア、レーサー、レースクイーン、プロデューサー |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
原田 まりる(はらだ まりる、1985年2月12日 - )(本名・旧芸名:原田まり)は、京都府京都市出身のタレント、歌手、女優、モデルである。所属事務所はケイダッシュステージ。
目次 |
[編集] 来歴
- 1985年2月12日、京都府京都市に生まれる。大谷高校卒業。大学に通いながら芸能活動を始める。
- 2003年、テレビ大阪『スーパーオプション』にレポーター兼レーサーとして地上波デビュー。その後、東京に活動拠点を移す。
- 2004年~2005年、モバイルキャストTeamIMPULのレースクイーンを2年連続務める。
- 2005年4月、初のソロDVD「Start for you!」を発売。本格的にグラビア活動を始動する。
- 2005年5月、ネッツカップビッツレースでレーサーデビュー。メディア対抗ロードスター4時間耐久レースなどにも参加。
- 2006年1月、レースクイーン・オブ・ザ・イヤー2005を受賞。同賞は吉岡美穂や森下千里などを輩出したレースクイーン界で最高峰の賞。翌年同賞2006を受賞する山崎みどりらをおさえ、レースクイーン界のトップを極めた。
- 2006年1月、恋する!?キャバ嬢 桜咲萌香 役で地上波ドラマデビュー。
- 2006年10月、「原田まり 2007年 カレンダー 」で、初のカレンダーを発売。
- 2007年9月~2008年4月、トレーディングカードゲームヴァイスシュヴァルツのプロデューサーを勤める。
- 2008年8月1日、芸名を原田まりから原田まりるに変更。
- 2008年11月21日、アイドルユニット中野腐女子シスターズに、および2009年2月2日、腐男塾に新メンバーとして加入。属性はゲーム&漫画ヲタ。イメージカラーはオレンジ。腐男塾でのキャラ名は「流原蓮次(るはられんじ)」。
- 2009年3月18日、腐男塾のセカンドシングル『俺の空』でCDデビュー。オリコンウィークリーランキング初登場11位。続く2009年6月3日発売のサードシングル『勝つんだ』は7位。
[編集] 人物
- レースクイーン、グラビアアイドル、レーサーの3つの顔を持つ、日本初の「グラドルレーサー」であった。(現在はどれも卒業)
- 所属事務所はK-pointの後、フリーを経て、2008年よりケイダッシュステージに移籍。
- まりるという芸名は、ポケモンのマリルから引用されている。
- 趣味はマンガ、アニメ、ゲーム等のオタク関連(詳しくは「オタク」の欄を参照のこと)。カート、車いじり等の自動車関連(レースクイーン時代)。また、仮眠も趣味(単なる睡眠や熟睡ではない)。
- 特技はスキー、サーキット、マンガソムリエ(本人による造語)、即興ツンデレ(相手の問いかけに対してツンデレキャラになりきって全てツンデレ的なセリフで返す)。
- 所持している資格・検定は、スキー検定2級、国内A級ライセンス、普通自動車免許。
好きな食べ物はゆず、ケンタッキーフライドチキン、生麩、きのこ類、山菜、ダイエットコーラ、パッシーユ、ポメロ、サムギョプサル等。ラーメンでは地元京都発祥の天下一品と、慶應義塾大学の塾生らしくラーメン二郎が好き。一方、嫌いな食べ物はちりめんじゃこ。好きな音楽は80's disco。EUROBEATも好きでとりわけ哀愁系ユーロが好み。パラパラも踊れる。好きなブランドはボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)と5351。好きな科目は哲学。好きな哲学者はルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン、セネカ、中島義道。好きな言葉は支離滅裂。好きな国はタイ王国。
京都市出身で話す言葉も京都弁混じり。得意料理は京料理。実家はアニメ『けいおん!』の舞台の近くで、中野腐女子シスターズのメンバー喜屋武ちあきを『けいおん!』の聖地巡礼に連れていったこともある。ちなみに弾けないが『けいおん!』の主人公平沢唯と同じギブソン・レスポールのギターを所持している。
高校卒業後は関西の大学に通っていた。当時の取材で学生証も公開している。ケイダッシュステージに移籍後は慶應義塾大学の通信制在学中とのプロフィールに記載するようになり、笑っていいとも!に出演した際には本名と生年月日の記載された学生証を公開している。
チャームポイントは耳と寂しそうな目。手足が長いのも特徴。また、高校時代はスキー部(アルペン)で、男性の共演者からも驚かれるほどかなり筋肉が発達しており、体脂肪率は10%程度しかない。腹筋も割れている。
性格については、共演者や同業者の友人や中野腐女子シスターズの他のメンバーなどから、「真面目」「礼儀が正しい」「低姿勢で謙虚」「敬語キャラ」「気配りをしっかりする人」や「面白い」「発想が奇抜」「行動が予測不可能」「一風変わった天然」などと表現されることが多い。ドジっ子な一面もある。ちなみに腐男塾で演じる流原蓮次は、本人と性格が全く異なるツンデレな関西弁の不良キャラである。
小さい頃から自分の意思とは関係なく悪目立ちをしてしまうらしい。得意教科と不得意教科の差があまりにも激しく、得意教科で高得点を出せばカンニング疑惑をかけられてしまうのではないかと恐れ、わざと低い点数を取るなどしていた。
中高生の頃はハガキ職人やお笑い芸人の追っかけをやっていた。応援してくれる人を大切しようとする気持ちの根源になっているとのこと。
仕事の時にはいろんなものを調合した謎の黄色い水をいつも持ち歩いている。本人曰く、同事務所所属の先輩でもあるオードリー春日俊彰の「飴ジュース」とは異なり、健康目的のために健康的な材料を使用して作っているとのこと。
[編集] エピソード
- 第92代内閣総理大臣麻生太郎の息子と友人であり、『ローゼンメイデン』や『ケロロ軍曹』を薦めたことがある。それが、麻生太郎に伝わり、麻生太郎が『ローゼンメイデン』を立ち読みしている所を写真週刊誌に撮られた。「ローゼン麻生」の言葉が生まれるきっかけになったとされる。
- 『頭文字D』に心酔し、その登場人物である佐藤真子に憧れるあまり、国内A級ライセンス(自動車競技の公式戦に参加するためのライセンス)を取得して本当にレーサーになってしまった。また、レースクイーンになったのも『バリバリ伝説』の影響。他にも漫画に影響されて何かを始めることが多い。
- レースクイーン・オブ・ザ・イヤーは通常SUPER GTからノミネートされた人がグランプリ受賞しているが、史上初めてフォーミュラ・ニッポンからのノミネートで受賞。その後2009年現在でも彼女のみである。
- 2008年9月6日放送のNHK総合の日本の、これから「税金」に主演した際に、財務大臣(当時)伊吹文明、慶大教授竹中平蔵、経済アナリスト森永卓郎といった名立たるメンバーが番組の締めを言った後に、司会の三宅民夫アナウンサーから最後の締めの言葉を任された。
- グラビアアイドルにもかかわらず本格的にレーサーをしていたので、レースの練習中に事故を起こしては度々肋骨を折っていた。
- 私生活や趣味趣向や発言が一般的な芸能人とはかけ離れて完全にオタク的なため一般人から気持ち悪がられて全くモテないらしく、スタッフや周囲の人から「非モテ」とあだ名を付けられた。
- 2009年7月2日放送の『笑っていいとも!』の木曜コーナー、『出たいドルデラックス』に出演し、1回目の判定で本コーナー史上最短記録で合格点をもらい、スタジオに登場した。
[編集] オタク
芸能界の中でもかなりディープなオタク属性を持つ女性タレントの1人であり、後述するようにその守備範囲(ジャンル)の広さや知識の深さは単なる漫画好きやアニメ好きの領域に留まらない程である。オタク業界の仕事が多いため勘違いされやすいが、オタクと外見の良さを兼備していることを見出されて芸能界に入ったわけではなく、加藤夏希らと同様に既にある程度芸能活動をしていた後でオタク度を認められてオタク業界からの仕事が増えたケース。ちなみにジャンルは、一般的なオタクが好きなアニメ・漫画・ゲーム・アニソン・コスプレ・同人誌・ネット・フィギュアなど。また、腐女子属性も備えている。更にこれらのオタク度が認められ、2008年11月よりアイドルユニット中野腐女子シスターズおよび腐男塾のメンバーになる。同グループのキャプテン喜屋武ちあきからオタク度を「完全に全てを超越してガチなかんじ」と表現されている。また、ゲスト出演したバラエティー番組よゐこ部の公式サイトでは「芸能界一オタクな女性タレント」という表現で紹介されている。
[編集] 漫画・アニメ関連
- 所有する漫画は13000冊以上(2009年3月現在)。アニメDVD(市販品)は1000本以上(2008年11月現在)をほぼ全て初回限定版で所有。一般人でも知っているような『EVA』や『ガンダム』などから、オタクが好きなマイナーな作品、彼女よりも年上の世代が好きな過去の作品、女性があまり好まないような青年誌の作品まで網羅している。そこから、豊富なワインの知識をもとにお客様の好みにあったワインを提供するワインソムリエに見立てて、豊富なマンガの知識から相手の好みに合ったマンガを紹介する「マンガソムリエ」という言葉を自分で作り出し、芸能活動を開始した当時から自らの特技としている。その知識の広さについてまんだらけの広報部長からも「本物以上」「とんでもない。これはまんだらけスタッフの総意。」と表現されている。ちなみに漫画を購入する時は漫画オタクらしく、閲覧用、保存用、布教用と必ず3冊購入する。家のテレビはアニメ専門チャンネルが常にかかっている。
- 好きな漫画・アニメは、『魔術士オーフェン』、『頭文字D』、『ブギーポップは笑わない』、『SHUFFLE!』、『闇金ウシジマくん』、『すもももももも 地上最強のヨメ』、『テニスの王子様』、『とらドラ!』など。基本的に少女漫画より少年漫画を好む。
- 好きなマンガ・アニメのキャラクターは、『頭文字D』の高橋涼介、『焼きたて!!ジャぱん』の黒柳亮、『すもももももも 地上最強のヨメ』の犬塚孝士、『咎狗の血』のシキ、『テニスの王子様』の跡部景吾、『ときめきメモリアル Girl's Side』の葉月珪など。中でも跡部への溺愛ぶりはかなりのもので、「跡部景吾は俺の嫁」と公言していたり、跡部の誕生日には「彼氏の誕生日」と称してシャンパンでお祝いしたり、mixiでは「跡部景吾は俺の嫁」というコミュニティを自ら設立・管理している。女性キャラクターでは『頭文字D』の佐藤真子、『東京大学物語』の水野遥、『SHUFFLE!』の芙蓉楓などが好き。なお、キャラクターに本気で惚れ込むらしく、「好きな異性のタイプは二次元」「三次元は二次元に勝てない」「三次元はオワタ」などとよく公言している。主に黒髪クールツンデレ天才キャラが好み。
- アニメの監督、プロデューサー、シリーズ構成、脚本家、イラストレーター等の製作スタッフや声優にも詳しく、作品を論じる際には単なる感想にとどまらずそれらのアニメーターの作風・テイスト等を論点にして述べることが多い。好きなイラストレーターは西又葵。好きな声優は高橋広樹と飯塚雅弓。
- アニソン(キャラソンやギャルゲーなどのゲームソングやニコニコ動画で流行している曲等も含む)も好きで、とりわけ電波ソングを好む。所持しているMP3プレーヤーの中はほぼアニソン。カラオケに行く時は必ずオタカラ(オタクカラオケの略)でアニソン等のオタクの曲しか歌わない上、サイリウムを折ったり、オタゲーを打ったり、「お仕置きキボンヌ」等の合いの手を入れて楽しむ。好きなアニソン歌手はMOSAIC.WAV、YURIA、ROUND TABLE featuring Nino、KOTOKO、UNDER17など。また、アニメソング関係のライブや声優歌手のライブ、オタクアイドルのライブにもよく行っている。中でも水樹奈々が好きで、ライブにはほぼ欠かさず通っている。中野腐女子シスターズのライブには加入前から通っていた。Animelo Summer Liveには2005年の初開催以来毎年通っている。自己のライブの自由曲ではプレパレード(『とらドラ!』OP)や君に、胸キュン。(『まりあ†ほりっく』のED)、Don't say "lazy"(『けいおん!』ED)等、好きなアニソンをチョイスしている。
[編集] ゲーム関連
- 所持するゲームソフトの本数(PCゲーム、コンシューマーゲームを含む)は7000本以上(2008年11月現在)。ハードはWiiやプレイステーション3やXbox 360と言った定番のものから、PCエンジンやバーチャルボーイまで、家庭用ゲーム機はくまなく所持している。ゲームボーイミクロのタワーレコードバージョンなど数々のレアアイテムや、eX-BOARDなどといったアーケードゲーム用システム基板も所有。また、友達と遊ぶ為にメガドライブを4台購入したが、結局遊ぶ友達が見つからず、自分が使用した1台以外の3台は未開封のままで無様に倉庫に積み上げられている。所持するゲームソフトも一般的なものから洋ゲーやギャルゲーなど幅広い。
- 同人ゲーム東方プロジェクトも好き。その登場人物である蓬莱山輝夜(かぐや姫をモチーフにしたキャラ)に似ていると言われるらしく、それがきっかけで一部ファンから「姫様」とも呼ばれている。
- 2008年8月1日より、ファミ通.comでブログ「原田まりる@戯言げーむせれくちょん」を開始。扱う内容はゲームに関することだけではなく、漫画、アニメ、フィギュア等といったオタク文化全般。実質的なメインオフィシャルブログだが、通常の芸能人がブログで書いているような食事や美容の記事は一切無く、日常におけるオタクな話題を絶えず書き続けている。
[編集] 同人誌・コスプレ
- BL同人誌を好む生粋の腐女子、貴腐人である。ブログやイベント等でも、「攻めの反対は受け」「男同士の友情は愛情」「○○(♂)と●●(♂)は絶対付き合ってる!」「男の子になって男の子と恋したい」などとよく公言している。しかし、自覚していないのか、「私は腐女子ではない」と否定している。小学5年生で同人誌即売会デビューを果たした。現在でも即売会にはかなりのペースで通っている。もちろんコミケの女性向けの日は絶対足を運びBL同人誌を買い漁る。ブログ等でも「コミケ2日目はクリスマスや正月や誕生日以上に一年で一番仕事の休みが欲しい日」と表現している。よく買うBL同人誌は、『テニスの王子様』で、好きなカップリングは跡部×日吉。『ヘタリア』や『銀魂』の真選組なども好き。ショタ好き(二次元限定)の気もあるらしく、キャラが幼児化されたほのぼの系も好き。2008年10月~2009年4月まで、フリーペーパー『mantora』(休刊)で『原田まりるの まりるコーク 腐女子日記』を連載していた。
- BLドラマCDも所有している。好きなカップリングは子安武人×緑川光。
- 初コスプレは小学4年生。番組内や雑誌やブログ等でも様々なコスプレをすることが多い。今まで、『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ、『DEAD OR ALIVE』のかすみ、『マリア様がみてる』の小笠原祥子、『DEATH NOTE』の弥海砂、『ランブルローズ』のキャンディ・ケイン、『リトルバスターズ!』の来ヶ谷唯湖、『ローゼンメイデン』の水銀燈、『ロザリオとバンパイア』の赤夜萌香、『マクロスF』のシェリル・ノームなどのコスプレを披露していた。また、男装も好き(男装アイドルグループである腐男塾に加入する以前から)。友達と家で男装パーティーもする。番組内や雑誌やブログ等で披露したのは『ペルソナ3』の主人公など。コスプレダンパにも行く。
[編集] その他
- 小学生の頃から『月刊コロコロコミック』を読み、ミニ四駆、ハイパーヨーヨー、トレーディングカードゲームにはまるなど、全般的にボーイズホビーに触れる環境で育った。
- 家にはゲームソフトやアニメのDVDなどを保存している倉庫があり、ダンボールが所狭しと幾重にも積みあがっている。また、寝室は出版社別で分類された漫画棚が幾列にも重なってベッドを包囲しており、部屋を訪れた浦えりかや部屋の映像を見たはなわから「漫画喫茶」と表現されるほど。寝室以外の部屋、更に、京都の実家の倉庫にも多数保存している。それでも収まり切らず貸し倉庫も借りている。現在も増加中のようで、番組等で申告するゲームソフトや漫画の数は時折増加する。
- ミュージカル・テニスの王子様限定であるが、ミュオタ(ミュージカルおたく)でもある。いわゆる2.5次元好き。最も好きなのは加藤和樹が演ずる氷帝学園部長跡部景吾。また、二代目青春学園も好き。
- オタクの間で流行している言葉や言い回しの知識は豊富かつ最新の流行を把握しており、ブログでも随所に使用している。
- マジック:ザ・ギャザリングは第3版リバイズドからやっていて、ポケモンカード(旧裏面)も数万枚持っている。それらのTCGの経験を活かし、TCGヴァイスシュヴァルツのプロデューサーに就任、講習会での講師を数多く勤めるなど活躍した。
- フィギュアも好きで、中でもピンキーストリートは自分で製作もする。つくばテレビの冠番組では、自分の顔のピンキーを自作して視聴者プレゼントした。
- よく行く街は勿論秋葉原。また、池袋の乙女ロードや中野の中野ブロードウェイにもよく出向く。メイド喫茶にも時々行く。
- 自分の好きなイベントや即売会等を気兼ねなく楽しむために、今でも一般人に混じって一般人として参加する傾向がある。
- アニメキャラクターの物真似をしてICレコーダーで録音することも好き。普段はあまり滑舌の良いほうではないが、アニメキャラになりきるといきなり饒舌になる。
[編集] 賞詞
- 2006年1月、レースクイーン・オブ・ザ・イヤー2005受賞。
[編集] 主な出演
※中野腐女子シスターズ及び腐男塾としての出演・作品は一部のみ記載。詳細は「中野腐女子シスターズ」の項を参照のこと。
※インターネットテレビ等の主要ではない番組、発行部数の少ない雑誌等は除外してある。
[編集] テレビ
- スーパーオプション レギュラー (2003年10月~12月、テレビ大阪)
- 走改車楽~SHARAKU レギュラー (2004年1月~2005年9月、テレビ大阪)
- プロの動脈 (2004年3月12日、読売テレビ)
- シネプレ (2004年4月25日、関西テレビ)
- 激漫ティービー (2005年2月16日、テレビ東京)
- 水着少女 (2005年3月9日、テレビ東京)
- 天使らんまん (2005年3月8日、毎日放送)
- たかじんONEMAN (2005年3月16日、毎日放送)
- ぶちぬき (2005年4月6日、テレビ東京)
- おでかけ! レギュラー (2005年4月4日~6月、毎日放送)
- 挑戦!メディア対抗ロードスター4時間耐久レース(レーサーとして出演) (2005年10月2日、テレビ東京)
- コンプレX (2005年10月26日、中国放送)
- ドラマ 恋する!?キャバ嬢 レギュラー 桜咲萌香 役 (2006年1月8日~3月26日、テレビ東京)
- よしもとFUN FAN TV (2006年1月31日、中国放送)
- 見どころ満載!春のてれとウォーカー(2006年3月28日、テレビ東京)
- まりる様がみてる メインパーソナリティー(2006年4月~7月、スカパー!エンタ!371)
- 堂本剛の正直しんどい (2006年6月21日、テレビ朝日)
- グラビアの美少女(2006年、MONDO21)
- チャンネル北野eX マニアックタイム (2008年4月24日、フジテレビ721)
- 日本の、これから 「税金」(2008年9月6日、NHK総合)
- よゐこ部(2008年12月9日、毎日放送)
- アニソンぷらす レギュラー(2009年2月2日~3月30日、テレビ東京)
- メレンゲの気持ち(2009年3月7日、日本テレビ)
- @Tunes(2009年3月15日、アニマックス)
- 汐留イベント部(2009年3月18日、日本テレビ)
- 「地方大会から決勝大会まで全部見せます!第2回全日本アニソングランプリ4時間拡大スペシャル」(2009年3月28日、アニマックス)
- 月刊MelodiX!(2009年3月28日、テレビ東京)
- ミヤネ屋(2009年5月20日、日本テレビ)
- 音の素(2009年6月11日、日本テレビ)
- 音楽戦士 MUSIC FIGHTER(2009年6月12日、日本テレビ)
- 笑っていいとも!(2009年7月2日、フジテレビ) etc
[編集] ラジオ
- まりのいちおし見っけ! レギュラー (2005年7月~2006年3月、FM滋賀)
- K'z Station おしゃべりやってまーす第7期 レギュラー (2006年4月~ 、インターネットラジオ)
- A'z Station わう*アニ HOTレビュー 初代パーソナリティー (2006年5月~第10回まで 、インターネットラジオ)
- くろしろラジオ (2008年、音泉。)
- サタデー・ナイト・メイン・イベント (2008年、音泉。)
- わう*アニ HOTレビュー (2009年2月18日、WOWOWオンライン)
- のら犬兄弟のギョーカイ時事放談 (2009年3月5日12日 、インターネットラジオ)
- よんぱち 48hours 〜WEEKEND MEISTER〜 (2009年3月6日 、エフエム東京)
- 銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA (2009年3月11日 、ニッポン放送)
- RADICAL LEAGUE (2009年3月17日 、FM-FUJI) etc
[編集] 主な作品
[編集] 写真集
- デジタル写真集「まてりある」(2005年11月、ぶんか社)
[編集] DVD
- Start for you!(2005年4月、ポニーキャニオン)
- WINNING LAP(2005年6月、ポニーキャニオン)
- Venus Trap(2005年9月、ラインコミュニケーションズ)
- beloved(2006年3月、フォーサイド・ドット・コム)
[編集] カレンダー
- 原田まりカレンダー2007 (大型本)(2006年9月、ハゴロモ)
- 原田まり 2007年 カレンダー(2006年10月、トライエックス)
[編集] 雑誌
- スコラ(スコラマガジン) (2005年2月8日、3月8日)
- サンケイスポーツ(産業経済新聞社) (2005年3月30日)
- 夕刊フジ(産業経済新聞社) (2005年4月8日)
- 日刊スポーツ(日刊スポーツ新聞社) (2005年4月10日)
- Tarzan(マガジンハウス ) (2005年6月8日)
- サブラ(小学館) (2005年6月9日)
- OPTION2(三栄書房) (2005年6月10日)
- GRAPHY(KKベストセラーズ ) (2005年6月19日)
- OPTION WAGON(三栄書房 ) (2005年6月20日)
- FLASH(光文社) (2005年6月21日)
- サンケイスポーツ(産業経済新聞社) (2005年6月26日)
- サブラ(小学館) (2005年6月26日)
- DOPE(KKベストセラーズ )(2005年9月1日)
- スコラ(スコラマガジン) (2005年9月8日)
- Bejean(英知出版) (2005年9月14日)
- FRYDAY(講談社) (2005年9月15日)
- DOPE(KKベストセラーズ )(2005年11月)
- 週刊アサヒ芸能(徳間書店) (2005年11月)
- Tokyo Walker)(角川書店)(2006年11月23日)
- FRYDAY(講談社) (2006年2月7日)
- FLASH(光文社) (2006年3月7日)
- スコラ(スコラマガジン) (2006年3月9日)
- 週刊ヤングチャンピオン(秋田書店) (2006年3月14日)
- Bejean(英知出版) (2006年3月16日)
- 週刊アスキー(アスキー) (2006年3月20日)
- 週刊アサヒ芸能(徳間書店) (2006年4月4日)
- サブラ(小学館) (2006年4月13日、5月11日)
- 週刊ヤングジャンプ(集英社) (2006年6月15日)
- 週刊現代(講談社) (2006年7月3日)
- ファミ通(エンターブレイン)(2008年3月)
- BLT(BEAUTIFUL Lady & TELEVISION)(東京ニュース通信社)(2008年12月~)
- TOKYO1週間(講談社)(2009年1月~3月)
- このアニメがすごい!2009(宝島社)(2009年4月20日)
- サブラ(小学館) (2009年5月20日)
- 月刊歌謡曲(ゲッカヨ)(ブティック社)(2009年5月24日)
- スコラ(スコラマガジン)(2009年5月25日)
- B's-LOG(エンターブレイン)(2009年6月20日)
- JUNON(主婦と生活社)(2009年6月23日)
- ゲームエンタ!(日経BP社)(2009年6月29日) etc
[編集] イベント
- 3rdDVD『Venus Trap』発売記念イベント(2005年10月1日)
- 4thDVD『beloved』発売記念イベント(2006年3月26日)
- お腐会だヨ!全員集合!2008 (2008年12月23日)
- 腐女らNight LIVE Z -SP (2009年2月6日~)
- C3 in Hong kong 2009 (C3日本動玩博覧2009)
- アニソンぷらす×アニメ☆ダンス コレクション presents GIRLs-TechnoPop stadium vol.3(2009年7月1日)
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- mariluism マリルイズム 原田まりるFAN site
- 原田まりる@戯言げーむせれくちょん
- 原田まりるの Maybe あおいゆ
- スポニチアイドルレポート 原田まり
- 中野腐女子シスターズとしての活動 GyaO
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