千秋 (タレント)
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千秋(ちあき、1971年10月26日 - )は、ジャパン・ミュージックエンターテインメント(厳密には子会社『エキサイティング・トリガー』)所属のタレント・ものまねタレント・歌手・声優・デザイナー・執筆者・コレクター・作詞家である。本名:藤本 千秋。千葉県市原市出身。身長151cm、体重38kg。靴のサイズ23cm。血液型はO型。星座はさそり座。干支はイノシシ年。父は藤本勝司・日本板硝子会長。2002年にココリコの遠藤章造と結婚するが、2007年12月28日に離婚。一女の母。デビュー当時のキャッチコピーは「不思議少女」である。
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[編集] 人物
[編集] キャラクター
- 小柄で童顔の子供っぽい容姿のため実年齢よりかなり幼く見られることが多く、20歳を過ぎてからも学生と間違えられて警察に補導されそうになったことが5回あったと話していた。その際警察に年齢証明のために免許証を見せてもすぐには信じてもらえず、免許証が偽物ではないかと疑われたこともあったという。最後に補導されそうになったのはレギュラー出演していた『笑っていいとも!』終わりのアルタ前で衣装の入ったカバンを横に置いてマネージャーを待っていたら家出少女と間違えられたというもの。また余談になるが、『めちゃ×2イケてるッ!』の『只今参上 色とり忍者』の罰ゲームで粉に塗れた上地雄輔は、千秋に似ていると評された。
- 小さい目はよくシジミやアサリなど貝類に例えられる。美輪明宏からは前世はシジミと言われた事もある。基本は一重まぶただが時々二重になっている。
- 有名人では以前タモリに「横山やすしに似ている」と言われて『笑っていいとも!』にて黒縁眼鏡を着用したことがある。あまりのそっくりぶりに客席は沸いたが本人は納得行かない様子であった。他にも南果歩と容姿が似ているとの事でよく勘違いされやすい。(南果歩とは『とんねるずのみなさんのおかげでした』の食わず嫌い王決定戦で対面している)。
- 結婚後『ロンQ!ハイランド』に出演した折、田村淳から「まだ不思議ちゃんやってるの?」と尋ねられ「けっこうなヨロイになってくれますから」と返答した。
- 「すげぇ」「やべぇ(やばい)」「お前」「食う(食った)」等の若者言葉の男性語をよく使う。現在は若槻千夏、光浦靖子、森三中、久本雅美なども使っているが、日本の若者女性にこれらの言葉使いを広めた初期の人物ともいえる。そして前述した人物達同様、毒舌を交えて話す時もある。ただし、どちらかといえばそれらの人物達に比べると現在でもちゃんと女の子らしく「すごい!」「食べる(食べた)」と女性本来の言い方で話すことも多く、デビュー当時の面影も若干ながら残っている。
[編集] 生活スタイル
- 結婚する前は全く料理が出来なかったようで、NHKのある番組で「お茶を自分で入れたことがない」と発言。また「ウリナリ」でも1996年に「千秋vsビビアン料理対決」で菓子系料理ではない料理にチョコレート、ビスケット、ドロップ、マシュマロを入れ、審判の内村の度肝を抜く。その謎の料理の名は千秋いわく「光と闇のファンタジー」。結局、内村の判定でちゃんとした料理を作ったビビアンが勝利した。
ただし、結婚後は料理をするようになり今では中々の腕前とのこと。得意料理は「餃子」で、食べた事のあるベッキーは美味しいと言っていた。他には「茄子と挽き肉のカレー」も得意。ただ元夫の遠藤章造は、今でも千秋は料理が出来ないとネタにしている。2005年4月~2006年3月の間には、『幸せレシピ』(フジテレビ毎週土曜)というミニ料理番組に出演していた。
[編集] 家族
- 元夫は、お笑いタレントの遠藤章造(ココリコ)。同い年でお互い阪神タイガースの大ファンという事で仲良くなり、2002年に結婚。2007年に離婚。
- 元夫である遠藤章造の事をTVでは「遠藤君」や「旦那さん」「うちの遠藤」、著書やブログでは「旦那様」または「家の人」と呼ぶことが多いがプライベートでは「おにい(「お兄ちゃん」の意味ではなく芸人の「兄さん」的な意味)」と呼んでいた。
- 結婚後の夫婦共演は「仕事とプライベートは分けたい」という遠藤の意向から数えるほどしか実現しなかった(千秋は夫婦共演する事は嫌ではないらしく夫婦共演した時は照れ気味でばつが悪い遠藤と違ってノリノリでやっている事が多い)。そのため結婚後の夫婦共演はそのほとんどが遠藤に内緒で千秋が現れるというドッキリ形式で行われていた。
- これまでも何度も禁煙を失敗してきた遠藤が再び禁煙宣言をした事に対し、今度こそ成功するようにと2007年11月8日付けのブログで遠藤の喫煙に10万円の懸賞金を掛けた。
[編集] 友人・知人
- ビビアン・スーとはウリナリ時代に苦楽を共にしたという事もあって戦友と称すほどの仲である。また同じくウリナリで共演していた藤崎奈々子ともお互いの家に遊びに行くなど仲がよい。
- ここ数年は共演がめったになくなってしまったが、『ウリナリ』で長年共演していたウッチャンナンチャンの内村光良、南原清隆の2人とは大変仲の良い友人でありバラエティのイロハを教えてもらった師匠のような存在である。ウンナンのほうが先輩にあたる芸能人であるが、平気でため口で喋っている。
- タレントの出川哲朗や山本圭一(元極楽とんぼ)、元フジテレビアナウンサーの千野志麻とは犬猿の仲と言われる。『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「別れてもチライな人」と言うパロディーコーナーで出川とのトラブルを告白して大ゲンカし、『う!ウマいんです』では毎回千野のリポートを強烈に批判した。更に元夫であった遠藤章造との仲をいつも邪魔しにくる山本を嫌っている。また山本も、遠藤を千秋に奪われた(寝取られた)と言い嫌っている。とは言え、出川・山本とは、私生活では一緒に遊ぶなど仲が良く、本当に嫌い合ってはおらず、実際仲がよいからこそできるテレビ向けの演出である。
- 女優の中原果南とは中学校で同級生であった。そしてその当時は交換日記をしていた。お互い芸能人になってからごきげんようで共演している。俳優の長谷川朝晴とは高校の同学年で友達である。
- 初めてできた芸能人の友達は女優の大塚寧々。
- 目標にしている芸能人は研ナオコである。理由は仕事と家庭を上手に両立しているから。
- 自分と同じタレントママの岡本真夜・一色紗英・YOUとは仲が良く、お互いの子供達を一緒に遊ばせたりしている。
- 自身のブランド『リボンキャスケット』愛用であり、自分と同じタレントのともさかりえとは仲が良い。
- ドラマで共演したことがキッカケで内田有紀と仲が良く、二人だけでラスベガス旅行に行ったこともある。
- イラストレーターのおおたうにと仲が良い。頭の中のセンスがピッタリ合うと語っている。
- 篠原ともえとは番組で何度か共演していたが当初は顔見知り程度の関係だった。その後ふとしたキッカケから遊ぶようになり共通の趣味が多かった事などからとても仲良くなった。
- タレントのベッキーと高円寺などの古着屋によく買い物に行くと自身のブログで明かしている。またベッキーは買い物だけでなく千秋の娘もよく可愛がっており3人でもよく遊んでいる。また自分達3人に対し「ティラミスプリン」というユニット名を付けた。またベッキーは千秋の娘の歩く練習をよくさせていて娘が初めて歩いたのを見たのは千秋ではなくベッキーだった。
- 飯島愛とも番組で共演したあと仲がよく、頻繁にメールをする程の仲だった。[1]。
[編集] 趣味・嗜好
- 兵庫県・大阪府出身でプロ野球の阪神タイガースの熱烈なファンである両親の影響で熱烈な阪神ファンである。
- 1985年の阪神優勝の際は両親と近所中に約200個の紅白饅頭を配り回った。2003年の阪神優勝の際は当時の監督の星野仙一にちなみ家族で1001(せんいち)個の紅白饅頭を作り関係各所に配り回った。
- 2008年阪神が歴史的V逸といわれた年、前半好調で阪神の優勝が8月には決まりそうな勢いであったため、優勝を生で見るために一切仕事をいれずにTVで見ていたが結果は巨人に優勝をさらわれてしまい大損害を出したことが夕刊フジで報道された。
- ダンカンや松村邦洋らで構成する『中野猛虎会』の一員でもある。
- 父親が発起人の1人である東京の政財界で初めて作られた阪神タイガース公認の阪神後援会『道一筋会』に発起人の娘という縁で特別に夫婦(当時)で入会している。
- 2007年7月12日放送の『雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!』の「プロ野球芸人」で「私は幼い頃から父親の英才教育を受けて阪神ファンになった。旦那(当時)の遠藤章造の影響で阪神ファンになったと言われるのが一番腹が立つ」と生まれ付いての筋金入りの阪神ファンであることを強調していた。
- キャラクター物も多種多様に好きである。それらにまつわるエピソードも多数有る。
- ドラえもん。スーパークイズスペシャルの「正解は多数決」で出川哲朗にドラえもんが好きなのに家にドラえもんグッズが無かったと言われた、そして『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「別れてもチライな人」でも同様の事を言われたが「ドラえもんが好きだからといってドラえもんグッズを持っているとは限らない」という至極当然な反論をした。ただし、元夫の遠藤はインタビュー記事の中で「(千秋は)実生活では別にドラえもん好きではない」と語っている。
- キティちゃん。2007年2月12日放送の『芸能界ワンジャンル王決定戦!~専極SENGOKU~』の「ハローキティちゃん編」ではキティちゃんに関する豊富な知識を披露し見事優勝して「ハローキティ初代専極王」に輝いた。
- 好きな食べ物は苺、チョコレート、和風ハンバーグ(1998年1月放送ウリナリRCL「川柳塾」より)等。なかでも苺とチョコレートは三度の飯より好きで毎日食べられるという程の大好物。苺は食べる事以外でも好きでグッズも多数所有しており「CHIAKI’S いちごBOOK 」という苺の本も出している。
- 嫌いな食べ物はショウガ、ワサビ、からし、ミョウガ、パクチー、レバー、焼き鳥の皮、赤飯、中トロのにぎり等。お寿司はワサビが嫌いなためワサビ抜きでないと食べられない。「食わず嫌い王決定戦」では実食で焼き鳥の皮を無理して大量に食べたら飲み込めず吐き出してしまった。
- 毒キノコが好きで以前あったファンクラブの名前も「毒キノコ」だった。
- 好きな音楽はPUNKやROCK等。好きなミュージシャンはレベッカ、JUN SKY WALKER(S)、THE BLUE HEARTS、LAUGHIN' NOSE、プリンセス・プリンセス、遠藤ミチロウ等。シングルCDのカップリングでザ・クラッシュの楽曲をカバーしている。ゴールデンのバラエティ番組にTHE STALINのバンドロゴが入ったTシャツを着て出演したこともある。また、娘が伊藤由奈のファンで、「precious」のサビが流れると、「あっ「信じよう~」だ!」と嬉しそうにしているという。
- 苦手なものはお化けと注射でどちらも話を聞いただけ怖がってしまうほど苦手。特に注射などの先の尖った物は苦手らしく、出産で入院したとき点滴の針が体に刺さってる事に耐えられず医者に頼み込んで飲み薬に変えてもらった事がある。また爪楊枝も苦手で使うのはおろか見るのも苦手。
- パーティーが好きで毎年夏になると友人達とバーベキューパーティーを開催している。そのパーティーでは毎回締めで女性を男性たちが担いで海に落とすのが恒例となっており、山口もえも落とされた事がある(「ダウンタウンDX」より)。
[編集] 特技
- ピアノが得意。3歳から中学卒業までの約12年間習っていた。腕前をTVで披露する事はあまりないが、『ウリナリ』の企画「もてないブラザーズ」で「レット・イット・ビー」の練習をしている内村・勝俣の応援に行ったとき、何週間も前から練習してる二人より初見であっさりと上手に弾きこなしている事から腕前は結構なものだと思われる。ただあまりにも簡単に弾いた為二人から逆に反感を買ってしまった。
- イラストを描くのが得意でリボンキャスケットのデザイン画も自ら描いている。
- キレイ好きで収納や整理整頓が得意。元夫の遠藤もキレイ好きなため家の中は物がキレイに整っていてチリも落ちていないとのこと。家に遊びに来た人からは最初は「モデルハウスみたい」と好感を持たれるがそのうち「キレイ過ぎて落ち着かない」と文句を言われる事が多いという。後輩芸人が多数遊びに来た時には部屋が汚れないようにとリビングにブルーシートを敷いて飲食をしたら家なのに花見をしているみたいだと文句を言われた。
- 買ってきた服や帽子はそのまま着ずに自分流にリメイクしてから着る。明石家さんまがリメイクした帽子を気に入ってくれたのでプレゼントした事もあり、その他にも色々リメイク品を注文されている。
- ネイルアート作りが得意で自作のネイルを沢山持っている。本人曰くネイルを作ってるとストレスの解消にもなるという。
- 中学生時代は剣道部に所属していた。しかし防具が重すぎて蹲踞をすると立てなかった事をろみひーで言われた。
[編集] その他
- デビュー前は、『藤本千秋』という名で『ゴールドラッシュ』というオーディション番組に出場(司会は 堺正章、八木亜希子)。準優勝して芸能界入りをする。
- 小学生の時3年間神様(正体は母親)と文通していた。そのやり取りの中で社会の常識やマナーを学んでいった。
- ゴキブリよりもカマドウマが嫌いと語っている。[2]ブログでも度々取り上げているがその内容からいかに嫌いかを窺うことが出来る。
[編集] 来歴
- 『ウゴウゴルーガ(1992年10月~1994年3月)』(フジテレビ)で準レギュラーせんにちまえちなつ・ちあきとして大坪千夏アナウンサー(当時)と共に大阪弁で漫才をしたり『秋の栗づくしメニュー』という歌を歌っていた。又、同番組の枠内『ノンタンといっしょ』で主題歌(作詞は秋元康)とノンタンの声優を担当。この頃に『ねるとん』の芸能人大会に出演している。その際にとんねるずの石橋貴明から「ノンタンの声をやってる人」と紹介されている。
- 『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(1996年~2002年)』(日本テレビ)から誕生した『ポケットビスケッツ』で活躍(正式には『ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!(1995年)』で誕生。)。多数のヒット曲を出す。千秋の歌手になりたいと言う夢はポケットビスケッツと言う形で実現したが、千秋が一人前のパンク歌手として活動するために卒業する。番組では、数々のポケットビスケッツに対する試練の企画で良く泣いたが、ポケットビスケッツ卒業後に嘘泣きであったと語っている。番組では、「も~っ!一生懸命やったのに!」と言うギャグ(?)や、篠原涼子の歌真似、ロリータ・ファッション等、多彩な芸を見せた。
- 3月、約4年半活動したポケットビスケッツを卒業。その後chiaki名義でパンク歌手活動を行っている。
- 4月28日、「Bee」でソロ歌手としてデビュー。しかしポケットビスケッツから急に路線が変わったことなどから、ソロ歌手としては成功しなかった。
- 5月、フライデーに遠藤章造との2ショット写真が掲載され交際が発覚する。
- 7月、千秋オフィシャルサイト【苺同盟】がオープン。
- 10月、FM横浜で初の冠ラジオ番組『chiakiのいじわるチヨコレイト』がスタート。
- 1月31日、ソロ歌手になってから初のアルバム「チロル」をリリース。
- 3月~4月、東京・大阪・名古屋の3ヵ所でソロ歌手でのファーストLIVEツアー「chiaki<FIRST LIVE TOUR 2001 千秋楽>」を行う。
- 10月、『NHKみんなのうた』(10月~11月期)で千秋名義で童謡「青い童話」を発表。
- 11月7日、「青い童話」発売。
- 7月11日、遠藤章造と結婚。婚姻届を提出後、ルミネで夫婦で結婚記者会見が行われた。
- 12月8日、フジテレビ『笑う犬の情熱』のエンディングコーナーで「わたくしお母さんになります!」と現在妊娠4ヶ月である事を明かす。
- 5月上旬、女児を出産。
- 5月下旬、子供の名前が決まる。この名前は妊娠中のとき旦那の夢に出てきたという由来がある。また知り合いのスタッフが安斎勝洋に字画を考えてもらったおかげで完璧な字画となっている。子供を産む前は子供の名前を自分が好きなイチゴに因み、”苺(いちご)”ちゃんにすると公言していたが、当時は人名に苺と言う漢字を使用することは認められておらず断念した。そのかわり2006年6月頃からブログ上でだけ娘を「苺」と呼ぶようになった。苺という漢字は翌2004年より人名として使用可能となっている。
- 7月18日、父親のはからいで、甲子園球場で長年の夢であった始球式をして仕事復帰する。
- 7月26日、この日から毎月26日を千秋オリジナルブランド「チロル社」の【チロルの日】とし、毎月26日に「新宿丸井ONE店セクシーダイナマイト店」でマル秘レア物を含むチロル社商品が盛り沢山の『お楽しみチロルスペシャル袋』(限定1個1万円)の発売を開始する(毎月26日の理由は誕生日の10月26日にちなんでいる)。
- 12月、子供服ブランド、リボンキャスケットを立ち上げ、出産後から広告出演していた「コンビミニ」から発売。デザイナー藤本千秋としてデビューした。リボンキャスケットとはリボンをかけた宝石箱と言う意味。可愛い服を低価格で提供したいとしている。
- 4月25日、公式サイトの日記がブログに移行。千秋公式ブログ「苺同盟」(楽天ブログ)がスタートする。ブログになってからは日記の他に、番組で着用した私服の写真付き解説を始めた。また時々ポエムのような日記も書くようになった。またそれまで日記は週に1、2回程度の更新だったのがブログ移行後は日に1、2回更新するようになりブログになってから更新頻度が急に激増した。
- 9月1日、アニメ『ドラえもん』にドラミ役で出演(外部リンクにドラえもんチャンネルのアドレス記載)。声優としての活動は、1997年に公開されたアニメ映画『エルマーの冒険』のロージー役から約9年振りとなる。前年の番組リニューアルにともなう声優オーディションではドラえもん、のび太、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアン役に落選していた。
- 11月18日、千秋ボーカルのインディーズBAND『BANANA TRAP』を結成。新宿ロフトで初Liveを行う。
- 12月23日、『BANANA TRAP』の第2回Liveを下北沢CAVE-BEで行う。
- 3月17日、デザイン展『The girls animal party(ガールズアニマルパーティー)』(期間・2007年3月17日~4月1日)に「チロル社&リボンキャスケット」のデザイナーとして出展。
- 3月24日、千葉マリンスタジアムにて、千葉ロッテマリーンズの開幕戦試合前セレモニーに参加。参加した理由は映画「ドラえもん のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~」の宣伝のためだったのだが、阪神ファンを公言している千秋の登場に3万人のロッテファンからブーイングを浴びた。タイアップとは言え、ブーイングを浴びた千秋は「千葉に住んでたんだから(怒)」とご機嫌斜め。
- 4月8日、『BANANA TRAP』の第3回Liveを@渋谷La.mamaで行う。
- 8月8日、お台場冒険王2007 フォーク・デイズ夏まつり『第六回千秋ちゃん×ともえちゃん フォークジャンボリー坂崎幸之助商店2007』にアシスタントとして出演。歌手としては「YELLOW YELLOW HAPPY」などを熱唱した。
- 10月21日、クイーンズスクエア横浜内・クイーンズサークルで『プレモ・ベビモ創刊5周年記念千秋「ベビーキャンディ」トークショー』を行う。
- 10月26日、千秋公式ブログ「苺同盟」が楽天ブログからアメーバブログに移行。
- 11月8日、夫の遠藤章造の禁煙宣言に対し再三裏切られてきた経緯から今度こそ成功するようにと自身のブログで懸賞金10万円を掛ける。
- 11月23日、佐野プレミアムアウトレットの「Combi style shop(「ribbon casket」の服が通販以外で唯一買える所)」でミニトークショー開催。デザインの裏話などをした。
- 12月28日、離婚届を提出。遠藤章造と正式に離婚した。
- 2月12日、千秋と雑誌「Como」ママモデルがプロデュースした「日清のラーメン屋さん『トマト仕立てのしおラーメン』」が発売。
- 10月11日、『リボンキャスケット』の初のお店が代官山(代官山ラヴェリア内、代官山アドレスの前)にオープンする。
- 6月9日、元旦那ココリコ遠藤の友人として、笑っていいともテレフォンショッキングに出演。
[編集] ディスコグラフィ
ポケットビスケッツのリリースCDは(ポケットビスケッツ)を参照のこと。
[編集] chiaki
[編集] シングル
- Bee(2000年4月28日発売) ※カップリングの「カナリア」は、ポケビ卒業の思いを込めた曲である。
- 地平線(2000年8月9日発売)
- Snow(2000年12月13日発売)
- 嘘つき★BABY(ベイベー)(2001年5月30日発売)
[編集] アルバム
- チロル(2001年1月31日発売)
- PINK(2002年4月17日発売)
[編集] DVD
- ピンク映像(2002年5月9日発売)
[編集] 千秋
- ノンタンといっしょ Dancing! びびでな・すてっぷ(1992年11月20日発売 8cmシングル)
- ノンタンといっしょ たのしいゲーム・ブック付きアルバム(1993年1月21日発売 ミニアルバム)
- 青い童話(2001年11月7日発売_マキシシングル)
- 千秋童話小曲集「キルリ」(2001年12月6日 ミニアルバム) ※千秋書下ろしオリジナル童話「キルリちゃん」絵本付。
青い童話が収録されている作品
- CDツイン NHKみんなのうた(2003年2月21日_CDアルバム 2枚組) ※Disc-1の5曲目に収録。
- NHKみんなのうた 映像集(2003年9月25日発売_CDアルバム) ※「NHKみんなのうた」で放映された人気曲をセレクトしたベスト版音楽集。
- NHKみんなのうた 音楽集(2003年9月25日発売_DVD) ※「NHKみんなのうた」で放映された人気曲を集めたベスト版映像集。
[編集] 千秋 with KABA.ちゃん
- つらいね赤ちゃん!/最近ハヤリのメイク歌(2004年7月7日発売_初回生産限定版 DVD封入) ※(最近ハヤリのメイク歌)はテレビ東京系「とっとこハム太郎」のエンディングテーマ。※DVDには本人達出演の振付講習を収録。
- つらいね赤ちゃん!/最近ハヤリのメイク歌(2004年7月7日発売_通常版)
[編集] C.K.M.
- 踊りませんか?(2005年8月24日発売_マキシシングル)
秋元康プロデュース。謎!異色ユニット。C.(千秋)、K.(KABA.ちゃん)、そして190cmで100kgのM.(モンロー)で、結成された最強ダンスグループ。C.K.M.。 ◆『踊りませんか?』…テレビ朝日「三竹占い」エンディングテーマ毎水 24:46~25:16/司会:さまぁ~ず、松嶋尚美)+パチンコ台「ビンボー頭巾」挿入歌
[編集] 千日前ちなつ&ちあきwithウゴウゴルーガ
- あきのくりづくしメニュー (1993年8月20日発売_マキシシングル)
[編集] 阪神タイガース優勝祈念ソング
- Chiaki / Tigers Gets The Glory (2003年3月28日発売_シングル)※GAORA『亀ちゃんのタイガースに檄!』テーマソング。
- 優勝祈念victory -猛虎に捧ぐtribute To Hanshin Tigers(2003年3月28日発売_アルバム) ※2曲目の「Tigers Gets The Glory」の作詞・ボーカルを担当。
- 77-SONGS of OSAKA-(2003年9月29日発売_アルバム) ※『Tigers Gets The Glory』収録作品。
[編集] TVサントラ
- ドラえもん うたの大行進(2008年1月23日発売_アルバム) ※6曲目の「ドラミちゃんのえかきうた」でボーカルを担当。
[編集] テレビ番組
[編集] バラエティ
[編集] レギュラー
現在
過去
- ウゴウゴルーガ(1992年10月~1994年3月 フジテレビ) ※せんにちまえちなつ・ちあきとして大坪千夏アナ(当時)と共に大阪弁で漫才をしたり『秋の栗づくしメニュー』という歌を歌っていた。
- ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!⇒ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(1995年5月~2002年3月 日本テレビ) ※主に1995年8月~2001年5月頃までの期間のレギュラー。後期の2001年~2002年は数回ほど出演した。
- 千秋のREQUESTJAPAN(スペースシャワーTV)
- 走れ!GET(1995年10月~1996年3月 テレビ朝日) ※ネオバラエティ枠で放送されていたバラエティで、一緒にレギュラー出演していた出川哲朗、よゐこ等ともに様々な体を張った企画を行っていた。
- 超次元タイムボンバー(1996年10月~1997年9月 テレビ朝日) ※隔週レギュラー。
- 森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ) ※金曜日レギュラー。1997年4月から3年半レギュラー出演をしたが曜日移動は一度も無かった。2009年7月8日コーナーゲスト出演
- ブレイクもの!(1998年4月~1998年9月 フジテレビ)
- トロイの木馬(1998年10月~1999年9月 フジテレビ)
- ココリコ海上火災(1998年10月~1999年9月 毎日放送) ※夫である遠藤章造と付き合うキッカケになった番組。
- 力の限りゴーゴゴー!!(1999年9月~2002年9月 フジテレビ) ※2000年4月番組が1時間拡大になってからレギュラー。
- 明石家マンション物語(1999年10月~2001年9月 フジテレビ) ※番組1コーナーの1つ「大日本意味なし教(集会)」のコーナー準レギュラー。教祖「すぎもっちゃん」の弟子「ヨイショ」役として出演。
- お笑いV6病棟!(2000年10月~2001年3月 フジテレビ) ※看護婦役で出演。番組開始当初はゲストで出演し途中から準レギュラー入りする。
- 街角ファッション大賞~ON THE STREET~(2000年12月~2001年3月 BSフジ)
- 原宿姫と原宿殿下(2001年1月~2001年3月 BS日テレ) ※よゐこの濱口優とレギュラー。月1回の放送で全3回。
- 笑う子犬の生活ALIVE(2001年4月~2001年9月 フジテレビ)
- アングリー・セブン(2002年4月~2002年9月 フジテレビ)
- 力あわせてゴーゴゴー!!(2002年10月~2003年3月 フジテレビ) ※『力の限りゴーゴゴー!!』がリニューアルしてレギュラーではなくなったが番組後期にレギュラー復帰。出産前最後に出演した番組でもある。
- はなまるマーケット(2004年4月~2008年3月 TBS) ※木曜日レギュラー。
- LQ〜女をアゲる30分〜(2008年4月5日~2008年7月5日 日本テレビ)
[編集] 不定期出演
- 徳光和夫の感動再会"逢いたい"(TBS)※2007年度より
[編集] テレビドラマ
- 有言実行三姉妹シュシュトリアン 第26話「妖怪魍魎と写真の美女」(1993年7月11日 フジテレビ 花山愛子の幽霊役) ※花山愛子の幽霊役としてゲスト出演。
- 甘い生活。(1999年7月~9月 日本テレビ 野添今日子役) ※連続ドラマ初レギュラー。ザテレビジョン第22回ドラマアカデミー賞 新人俳優賞受賞。
- 火曜ドラマゴールド「出張料理人 最後の晩餐届けます」(2006年11月14日 日本テレビ 高梨夫人役)
[編集] 教養番組
- 幸せレシピ(2005年4月~2006年9月 フジテレビ) ※レギュラー出演していたのは2005年4月~2006年3月までの1年間。
- ABUアジア子どもドラマシリーズ(2007年7月30日~8月3日 NHK教育テレビ) ※プレゼンターを努める。各国のドラマを紹介しながらその国の文化や生活事情について分かりやすく解説した。
- リトル・チャロ ケータイで試そうあなたの英語力(NHK教育)
[編集] 映画
- ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説
- ビデオ「ナトゥ LIVE ON STAGE完全版」 ※裏方として出演。メイキング約22分、本編約76分、簡単な後説、キャスト紹介、終了後のトークなど約9分の合計約107分。
- DVD ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説 ※ウリナリ・オールスターズとして出演。101分+メイキング60分。
[編集] CM・広告・イメージキャラクター
- サンヨー食品 『「サッポロ一番ごまんぞく』(1995年 テレビCM)
- キリンビバレッジ 『烏龍茶鳳凰』(1997年 テレビCM)
- サンガリア 『SANGARIA サンガリア さわやか酸素水 酸素10倍』(1999年 テレビCM)
- 森永製菓 『森永ラムネ』(2000年 テレビCM)
- ライオン 『チャーミーV』(2000年 テレビCM)
- 日本サンガリアベバレッジカンパニー 『一休茶屋おいしいお茶』(2000年 テレビCM)
- コンビミニ 『ラップクラッチ』(2003年 雑誌広告)
- 花王 「クイックルワイパー」『トイレクイックル』(2005年 テレビCM)
- 日本板硝子 『真空ガラス スペーシア』(2005年 ラジオCM、ポスター) ※Act On BBで「Act On TV 千秋の誰も知らないガラスの話~ガラスでリフォーム」というネット番組がある。無料で視聴も可能(外部リンクにアドレス記載)。
- キリンビバレッジ 『アルカリイオンの水』(2006年 イメージキャラクター) ※サッカー日本代表公式飲料である同商品の機能普及委員長に就任。
- アート引越センター 『ドラミちゃん冷温庫キャンペーン』(2007年 テレビCM) ※ドラミの声として。
- 環境省 『環境省が提唱するチーム・マイナス6%の温暖化対策「うちエコ!」』(2007年 イメージキャラクター) ※千秋は運動の対象となっている主婦層の代表。
[編集] ラジオ番組
- Come on FUNKY Lips!(文化放送)
- chiakiのいじわるチヨコレイト(2000年10月~2001年9月・日曜夜11:30~0:00 FM横浜)
[編集] 声の出演
[編集] テレビアニメ
現在
- ドラえもん(テレビ朝日版)(2006年9月~ テレビ朝日 2代目ドラミ役) ※「OKよ、えへん!」「そんなのやーよ、ぷんっ」の二つの口癖は千秋が考えた。
- attacked kuma3(2008年8月16日 読売テレビ イエローkuma3役) ※大好きな阪神にちなんで阪神カラーで登場。
過去
[編集] アニメ映画
- エルマーの冒険(1997年7月5日公開 松竹 ロージー役)
- ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜(2007年3月10日公開 東宝 2代目ドラミ役)
- ドラえもん のび太と緑の巨人伝(2008年3月8日公開東宝 2代目ドラミ役)
- ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史(2009年3月7日公開東宝 2代目ドラミ役)
[編集] 吹き替え
[編集] ビデオ・DVD
- ブレイブ・リトル・トースターシリーズ(ブエナビスタ ホーム エンターテイメント 毛布のブランキー役)
- ブレイブ・リトル・トースター (VHS 2000年1月21日発売・DVD 2004年6月4日発売)
- ブレイブ・リトル・トースター レスキュー大作戦! (VHS 2000年3月17日発売・DVD 2004年6月4日発売)
- ブレイブ・リトル・トースター 火星へ行こう (VHS 2000年5月19日発売・DVD 2004年6月4日発売)
[編集] ゲーム
- TIZ -Tokyo Insect Zoo-(オーガ役)(プレイステーション 1996年3月29日発売 ゼネラル・エンタテイメント )
- ドラえもん のび太の新魔界大冒険DS(ドラミ役)(ニンテンドーDS 2007年3月8日発売 セガ)
- ドラえもんWii ひみつ道具王決定戦!(ドラミ役)(Wii 2007年12月6日発売 セガ)
[編集] ナレーション
- BBTスペシャル 第309話「一生のともだち」(2007年5月28日放送 富山テレビ放送)
- 雷鼓動画(RAICO-DO) 特別番組「バンド人生。ありのまま、RAICO」(2007年6月3日放送 北海道文化放送)
[編集] 舞台
- よゐこと一緒にコントライヴ~カッちゃんテッちゃん千秋ちゃん。ついでに来たのがTKO~(2009年2月21・22日 紀伊國屋サザンシアター)
[編集] イベント
- chiaki<FIRST LIVE TOUR 2001 千秋楽> ※ソロ歌手になってから初のLIVEツアー。
- 大阪「BIG CAT」(3月22日)
- 名古屋「ell FITS ALL」(3月27日)
- 東京「渋谷ON AIR WEST」(4月5日)
- 『The girls animal party(ガールズアニマルパーティー)』(場所「原宿・6%DOKIDOKI LOVELIES LAB. 」 開催期間2007年3月17日(土)~2007年4月1日(日)) ※複数の女性達と集まり「動物」をテーマにそれぞれのアートを展示するデザイン展。千秋は「チロル社&リボンキャスケット」のデザイナーとして出展。
- お台場冒険王 2007 フォーク・デイズ夏まつり 新たなる旅立ち『第六回千秋ちゃん×ともえちゃん フォークジャンボリー坂崎幸之助商店2007』[1] 日にち:2007年八月八日昼下がり、フジテレビの日 場所:ゆりかもめ台場駅フジテレビ前の広場 時間:14時過ぎ~18時30分位 ※初めてのアシスタント役を務めた。歌手としては「Yellow Yellow Happy」「時をかける少女」「SWEET MEMORIES」等を歌った。
- 『プレモ・ベビモ創刊5周年記念千秋「ベビーキャンディ」トークショー』(日にち:2007年10月21日14:00~ 場所「@クイーンズスクエア横浜内・クイーンズサークル」) ※プレモ・ベビモが決めるあこがれママNo.1に選ばれた千秋が「ベビーキャンディ」製作秘話などのスペシャルトークやサイン本プレゼントのじゃんけん大会をした。
- 『楽ナビ ART CAR COLLECTION』(日にち:2007年11月8日(木)~11月11日(日)展示時間:11:00~22:00(11月8日に限り、17時から展示。)場所:六本木ヒルズ O-YANE PLAZA) ※著名人10人が車のグラフィックをデザインするイベントでデザイナーとして参加。世界に一つだけの千秋オリジナルカーを展示した。
[編集] 執筆活動
[編集] 書籍
- like a peach ISBN 4-06-211046-6 (講談社)
- Sugar and Spice ISBN 4-309-26443-3 (河出書房)
- ヴィーナスの嫉妬 ISBN 4-396-82005-4 (祥伝社)
- Kissよりおいしいお菓子を教えて(蜷川実花との共著) ISBN 4-309-26501-4 (河出書房)
- HAPPYを攻略せよ ISBN 4-08-650041-8 (集英社be文庫(集英社))
- 千秋日記 ISBN 4-938280-10-8 (ベルシステム24)
- いろはにこんぺいとう ISBN 4-79664-30-1X (宝島社)
- ストロベリースタイル Chiaki's Happy Closet ISBN 4-7966-4576-4 (宝島社)
- Room Mix ISBN 4-8470-1614-9 (ワニブックス)
- 千秋と作る簡単*健康メニュー 幸せレシピ ISBN 4-594-60435-8 (フジテレビ出版・扶桑社)
- ベビーキャンディ Chiaki&Iroha's Sweet Life ISBN 4-07-253860-4 (主婦の友社)
- 「苺同盟」 千秋ブログ本 ISBN 4776204452 (アスコム)
- CHIAKI’S いちごBOOK ISBN 978-4-86311-010-6 (産業編集センター)
- いろはに こんぺいとう(文庫版) ISBN 4796664300 (宝島社文庫(宝島社))
[編集] 連載
[編集] 現在継続中
- 虎姫様の戯言 (デイリースポーツ(デイリースポーツ社)) 毎週水曜日朝刊
- Lolita candy (Como(主婦の友社)) 毎月1日発売号
- 千秋のハッピーダイアリー水玉きのこ (ESSE(扶桑社)) 毎月7日発売号
- 苺とアリスとピストルと (nina's(祥伝社)) 隔月刊誌(偶数月の7日発売)
- 徒然苺 (ポケらいふ(エクシング)) 毎週火曜日更新(携帯サイト)
- Viva! SNOOPY (snoopy showcase(ユナイテッド・メディア株式会社)) 不定期
- うさぎプリン (kids-style(オリコン・エンタテインメント)) リニューアル中
[編集] 終了
- 千秋のお洒落テロリスト (Zipper(祥伝社)) 毎月24日発売号
- 千秋の苺カレー (CUTiE(宝島社)) 隔週月曜日発売号
- chiaki visual music review (B-PASS(シンコー・ミュージック・エンタテイメント)) 毎月27日発売号
- chiakiのFantastic Rock World (B-PASS(シンコー・ミュージック・エンタテイメント)) 毎月27日発売号
- ピンク千秋 (chiaki携帯サイト) 携帯用サイト
- 苺ミサイル (saita(セブン&アイ出版)) 毎月第4木曜日発売号
- baby candy (baby-mo(主婦の友社)) 毎月15日発売号
[編集] 読切
- zipper5月号 (祥伝社) 2005年3月23日(水)
- COSMOPOLITAN(コスモポリタン)6月号) (集英社) 2005年4月20日(水)
- とらばーゆ (リクルート) 2005年11月30日(水)
- NINA'S (祥伝社) 2005年12月7日(水)
- 赤すぐkids9・10月号 (リクルート) 2006年8月15日(火)
- CREA11月号 (文藝春秋) 2006年10月6日(金)
- 日経インテレッセ11月号 (日経ホーム社) 2006年10月下旬配布
- Love Mom.... (JCB会報誌) 2006年11月15日(水)
- 赤すぐ1・2月号 (リクルート) 2006年12月15日(金)
- マネー・コンシェルジュVol.11 (株式会社エフアンドエム) 2006年12月20日(水)
- おもちゃMOOK (主婦の友社) 2007年4月3日(火)
- anan) (マガジンハウス) 2007年5月16日(水)
- ヘアモード8月号 (女性モード社) 2007年7月1日(日)
- ESSE9月号 (扶桑社) 2007年8月7日(火)
- InRed11月号 (宝島社) 2007年10月7日(日)
- Baby-mo11月号 (主婦の友社) 2007年10月15日(日)
- フィギュア王 (ワールドフォトプレス) 2007年11月24日(土)
- ハイパーホビー (徳間書店) 2007年12月1日(土)
- Zipper12月号 (祥伝社) 2008年10月23日(木)
[編集] ケータイサイト
[編集] プロデュース・タイアップ・コラボレーション
- 森永製菓 「エンゼルパイ 甘酸っぱい千秋の苺」(2000年2月発売) ※パッケージ裏に「千秋のエンゼルパイ食べ方講座」のレシピ(全10種類)が掲載されている。
- BE@RBRICK 「MY FIRST BE@RBICK」(2007年12月24日発売) ※「BE@RBRICK」とのコラボレーション。千秋がBE@RBRICKの「SERIES15」や「400%」のデザインを担当した。
- 日清食品 「日清のラーメン屋さん『トマト仕立てのしおラーメン』」(2008年2月12日発売) ※雑誌「Como」と「日清のラーメン屋さん」と千秋の連動企画。千秋とComoママモデルプロデュースのラーメン。
[編集] ギャグ・ものまねレパートリー
- 「も~っ!一生懸命やったのに!」 ※(ウリナリでナンチャンから作って貰ったギャグで物事が上手くいかず失敗した時に使われる。2000年頃からは見かける事は少なくなったが2006年9月29日放送の「史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!」の中で久しぶりに披露した。そして2007年4月13日放送の同番組で再び披露し同番組の中で失敗した時の対応として定番になりつつある。2007年8月21日放送の「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル」でも披露している。)
- 「ぷぅ」 ※(千秋の代名詞的なギャグ。2000年頃の「笑っていいとも!」のオープニングで歓声を送るお客さんに向かってやった辺りから使われ出した。)
- 「三・十・路です」シリーズ ※年齢を聞かれた時に使うギャグ。三十路になる直前位から使われ出した。年を取るごとに「三・十・路です」と言ったあと年齢の一の位の数だけ人差指を立てて「+1」と言う。
- 携帯メールの「怒った顔の絵文字」のモノマネ
- 広瀬香美の「ゲレンデがとけるほど恋したい」の歌モノマネ ※(得意な歌モノマネの1つで「笑っていいとも!特大号」のものまね歌合戦でも披露し好評を得た。)
- 篠原涼子の「いとしさと切なさと心強さ」の歌モノマネ
- 安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」の歌モノマネ
- 華原朋美の「I'm Proud」の歌モノマネ
- 工藤静香の「抱いてくれたらいいのに」の歌モノマネ
- 斉藤由貴の「卒業」の歌モノマネ
- 由紀さおりの「トルコ行進曲」の歌モノマネ
- 菊池桃子の「もう逢えないかもしれない」の歌モノマネ
- 松田聖子の歌モノマネ
- 中森明菜の歌モノマネ
- レベッカの「フレンズ」の歌モノマネ
- NOKKOの「人魚」の歌モノマネ
- globeの「FACE」の歌モノマネ ※(ウリナリの中でポケビ3人でモノマネした。「globi」という名で披露した。)
- SPEEDの「White Love」の歌モノマネ ※(島袋寛子と今井絵理子を交互に一人二役でマネた。)
- ブラビの「STAMINA」のビビアン風の歌モノマネ ※(ウリナリで披露。)
- 出川哲朗のモノマネ
- カイヤの怒ってる時のモノマネ
[編集] 脚注
- ^ 千秋へ。/飯島愛のポルノ・ホスピタル
- ^ 2007年8月27日放送『スピードワゴンと土岐田麗子の巻』(GyaO)出演時に発言
[編集] 外部リンク
千秋自身
- 苺同盟(千秋オフィシャルサイト)
- 千秋のブログ(苺同盟)(千秋オフィシャルブログ) ※2007年10月26日からアメーバブログで活動再開。
- 千秋のブログ(苺同盟)(旧千秋オフィシャルブログ) ※2007年10月26日を持って楽天ブログでの活動を終了。
- ジャパン・ミュージックエンターテインメント:千秋
ファッション
芸能活動
ドラえもん
- ドラえもんチャンネル - インタビューチャンネル特別編 ドラミちゃんが帰ってきた!
- 映画ドラえもん 公式サイト 『のび太の新魔界大冒険』 - ムービーインタビュー No. 5ドラミ役/千秋さん
- Yahoo!きっず - 春休み特集2007 千秋インタビュー「映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~」
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