医療不信
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医療不信(いりょうふしん)とは、医療行為や医療従事者、医療施設など、医療の一部もしくは全般に対する不信感のこと。[要出典]
あくまでも感じる側が抱く「思い」「イメージ」が主体の用語であり、不信の対象となる医療が実際に信用に足りるか否かとは必ずしも関係がない。[要出典]
2007年6月4日の日本経済新聞夕刊に、医療不信に関連した電話相談の件数と医療事故に関する報道件数に相関性があることが、医療に関する電話相談を受け付けているNPOの調べで分かったとの記事が掲載された。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 医療不信とその予防について-医療不信、医療事故、医療訴訟などについて
- マスコミ報道の在り方