北岡悟

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
北岡 悟
基本情報
本名 北岡 悟
通称 哀 戦士
ismの頭脳
絞技熊将軍
キモ強
秒殺寝技王
国籍 日本の旗 日本
生年月日 1980年2月4日(34歳)
出身地 奈良県奈良市
所属 パレストラ東京
パンクラスism
ロータス パラエストラ 世田谷
→ロータス世田谷/IMPACT GYM
身長 168cm
体重 76kg
階級 ウェルター級
ライト級
スタイル 柔道ブラジリアン柔術
テーマ曲 哀 戦士(Gackt
テンプレートを表示

北岡 悟(きたおか さとる、男性、1980年2月4日 - )は、日本総合格闘家奈良県奈良市出身。ロータス世田谷/IMPACT GYM所属。奈良県立登美ケ丘高等学校卒業。柔道弐段、ブラジリアン柔術黒帯。現DEEPライト級王者。元戦極ライト級王者。

バックボーンは柔道ブラジリアン柔術。手足が短く、さらに筋骨隆々であるという独特の体格を生かしたパワーのある寝技を武器とする。特にフロントチョークなどの絞め技と足関節技を得意とする。

2008年に旗揚げされた戦極に参戦後、「キモいけど強い(キモ強)」キャラクターでブレイクし、五味隆典にも一本勝ちを収めて初代戦極ライト級王座を獲得した。光岡映二横田一則廣田瑞人との4人で「S4」と呼ばれる[1]

来歴[編集]

格闘技を始めるまでは、漫画ガンダムなどのアニメを趣味とする少年だった[2]。中学時代はイジメられており、仕返しするために高校進学後柔道を始めた[3]。その後、格闘技全般に興味を持ちバス・ルッテン船木誠勝の試合を観て衝撃を受け、大学進学を諦めプロ格闘家を目指す。卒業後はパレストラ東京(現・パラエストラ東京)に2年間所属し、ブラジリアン柔術を学びながら国内外の様々な大会に出場する。

2000年4月にパンクラスに入門。同年10月31日、河崎義範戦にてプロデビュー。

2002年7月28日、昼夜興行で開催されたネオブラッド・トーナメントに出場。1回戦で野沢洋之に判定勝ち、準決勝ではアライケンジのフットスタンプで左目上を負傷しながらもアンクルホールドで一本勝ち。負傷した左目上にバンテージを巻いて臨んだ決勝では門馬秀貴に開始5秒、顔面に右膝蹴りを受けKO負け。準優勝に終わった。

2005年10月2日、後にUFC世界ウェルター級暫定王者となるカーロス・コンディットパンクラスの試合で対戦。リーチ差を技術で完封しヒールホールドで一本勝ちを収めた[4]

2006年1月26日、暫定王者井上克也とウェルター級キング・オブ・パンクラスタイトルマッチで対戦。2Rにサミングを受け井上にイエローカードの減点1が課せられるも、寝技を封じられ判定1-0のドローとなり、王座獲得ならず。

2006年5月2日、パンクラスで石毛大蔵とウェルター級タイトルマッチ次期挑戦者決定戦で対戦し、判定負け。

2006年8月27日、パンクラスでポール・デイリーに得意のフロントチョークで一本勝ち。続く2006年10月25日のホン・ジュピョ戦もアキレス腱固めで一本勝ち。

2007年2月28日、パンクラスが提携したBodogFightの刺客グスタボ・PCと対戦、飛びつきからのフロントチョークを仕掛けるなどして押しまくり判定勝ちする。さらに勝利後のマイクアピールで「パンクラスはBodogと提携しました。でも、僕が上がりたいリングはPRIDEです」と2007年開催予定であったPRIDEライト級GPへの参戦をアピールする。

2007年4月13日、DEEP初参戦となったDEEP 29 IMPACTにてファブリシオ・"ピットブル"・モンテイロと「PRIDEライト級GP出場者決定戦」として対戦し、肩固めによるタップを奪い一本勝ち。だが、PRIDEの活動停止によりライト級GPは中止となり、PRIDE参戦は叶わなかった。

2007年8月10日、P's LABで開かれた記者会見で、大晦日にHERO'Sで現役復帰することを表明した船木誠勝との対戦を希望したが、船木にまったく取り合ってもらえなかった[5][6]

2007年9月5日、パンクラスでミルトン・ヴィエイラと対戦予定であったが、ビザ取得ができず来日できなくなったため、代替選手としてジェイソン・パラチオスと対戦し、2-1の判定勝ち。

2007年9月8日、CAGE FORCE 04でケージに上がり、CAGE FORCE 05での出場をアピール[7]。その後、参戦予定となっていたものの対戦相手が見つからず、CAGE FORCE参戦は消滅した[8]

2008年1月30日、パンクラスで暫定王者井上克也と第3代ウェルター級キング・オブ・パンクラス決定戦で対戦し、判定負け。またしても王座獲得に失敗した。

戦極[編集]

2008年5月18日、戦極初参戦となった戦極 〜第二陣〜イアン・シャファーと対戦し、開始50秒フロントチョークで一本勝ち。試合後のマイクでは「戦極もパンクラスも、総合格闘技最高です。ありがとうございました! 」と叫んだ。この試合からライト級へ転向した。

2008年8月24日、戦極 〜第四陣〜のライト級グランプリシリーズ1回戦でクレイ・フレンチと対戦し、開始31秒アキレス腱固めで一本勝ち。

2008年11月1日、戦極 〜第六陣〜のライト級グランプリシリーズ準決勝で光岡映二に一本勝ち、決勝で横田一則に判定勝ちし、優勝を果たした。優勝決定後のリング上でリングサイド席にいた五味隆典(同日の試合でセルゲイ・ゴリアエフに判定負け)に対し、「五味選手、負けちゃったけど本当に僕と試合するんですか?」と挑発した。

2009年1月4日、戦極の乱2009の戦極ライト級チャンピオンシップで五味隆典と対戦し、アキレス腱固めで一本勝ちを収め、初代ライト級王座を獲得した。

2009年6月7日、「北岡悟凱旋興行」と銘打たれたパンクラス興行に1年4か月ぶりに参戦。メインイベントで坂口征夫と対戦し、アキレス腱固めで一本勝ち。この試合はショートスパッツで登場し、試合後のリング上で「ショートスパッツでの足関節も極まります」と発言し、ロングスパッツ批判に反論した。

2009年8月2日、戦極 〜第九陣〜の戦極ライト級チャンピオンシップで挑戦者廣田瑞人と対戦し、TKO負けで王座から陥落した。

2009年11月7日、復帰戦となった戦極 〜第十一陣〜ホルヘ・マスヴィダルと対戦し、パウンドでTKO負けを喫した。

戦極解散後[編集]

2010年6月5日、7か月ぶりの復帰戦となったパンクラスでジョージ・ホドリゲスと対戦し、判定勝ちを収めた[9]

2010年10月3日、パンクラスのメインイベントで弘中邦佳と対戦し、フロントチョークで一本勝ち。試合後のリング上で「今日で自分のパンクラスismは終わりになります」とパンクラス退団を発表した[10]。翌10月4日からは八隅孝平の主宰する「ロータス パラエストラ 世田谷」へ移籍した[11]

2011年4月22日、DEEP 53 IMPACTで中尾受太郎と対戦し、判定勝ちを収めるが、自身のブログで1R中盤に放った右フックで右手を骨折したことを発表した。

2011年9月24日 DREAM初参戦となったDREAM.17で元修斗世界ウェルター級王者のヴィラミー・シケリムと対戦し、シケリムのイエローカードの提示などもあり僅差の判定勝ちを収めた。

2011年12月31日、元気ですか!! 大晦日!! 2011で練習仲間の青木真也の持つDREAMライト級王座に挑戦し、0-3の判定負けを喫した。

2012年6月15日、DEEP 58 IMPACTで菊野克紀と対戦し、判定勝ち。試合後のマイクアピールでは「俺はさいたまスーパーアリーナで青木真也や五味隆典と闘ってきた男だ、ナメんじゃねぇぞ!」「DREAMもDEEPもパンクラスも終わりません!日本の総合格闘技は最高です!」と叫んだ。

2012年12月31日、DREAM.18ウィル・ブルックスと対戦し、2RTKO負けを喫す。

2013年4月26日、DEEP 62 IMPACTで中村大介の持つDEEPライト級王座に挑戦し、5-0の判定勝ち。試合後のマイクアピールでは「青木(真也)がアジアNo.1なら、日本一は俺だ!」と叫ぶも、場内では北岡が終盤とった自ら寝転ぶ戦法に対しブーイングが起こっていた。

2013年9月29日、PANCRASE 252のワールドスラム1回戦でドム・オーグラディと対戦し、フロントチョークで一本勝ち。この試合はオーグラディが計量で4.4㎏オーバーしていた。

2013年12月31日、INOKI BOM-BA-YE 2013のでラマザン・エセンバエフと対戦し、KO負け。

人物[編集]

  • 確かな判断力と聞き取りやすい声を持つため、ジム所属選手や練習仲間のセコンドを務めることが多い。
  • 過去の試合では真っ赤なロングスパッツを穿いて戦っていた。
  • アニメ「おねがいマイメロディ」の大ファンであり、かつては毎週欠かさず見ていた。そのことが製作スタッフに知られ、「おねがいマイメロディ」の第47話に「プロレスラー 北岡悟」として特別出演した[12]。現在でもジョジョの奇妙な冒険などのアニメを愛する節がある。
  • 試合時に穿いているスパッツにも「MY MELODY」という文字がプリントされていたり、新必殺技に「メロディーマーク(マイメロディ内に登場する魔法の名前)」という名前をつけたりしている。
  • 自分の出演したテレビ番組を録画して2回連続で視聴するなどナルシストな一面を持つ[2]
  • 好きな芸能人には声優の佐久間レイを挙げている[13]

戦績[編集]

総合格闘技[編集]

総合格闘技 戦績
54 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
32 0 16 16 0 9 0
13 5 0 8 0
勝敗 対戦相手 試合結果 イベント名 開催年月日
× ラマザン・エセンバエフ 2R 0:19 KO(右アッパー→パウンド) INOKI BOM-BA-YE 2013 2013年12月31日
ドム・オーグラディ 1R 1:19 フロントチョーク パンクラス PANCRASE 252 20th ANNIVERSARY
【ワールドスラム ライト級 1回戦】
2013年9月29日
中村大介 5分3R終了 判定5-0 DEEP 62 IMPACT
【DEEPライト級タイトルマッチ】
2013年4月26日
× ウィル・ブルックス 2R 1:18 TKO(パウンド) DREAM.18 & GLORY 4 〜大晦日 SPECIAL 2012〜 2012年12月31日
菊野克紀 5分3R終了 判定3-0 DEEP 58 IMPACT 2012年6月15日
× 青木真也 5分5R終了 判定3-0 元気ですか!! 大晦日!! 2011
【DREAMライト級タイトルマッチ】
2011年12月31日
ヴィラミー・シケリム 5分3R終了 判定2-1 DREAM.17 2011年9月24日
中尾受太郎 5分3R終了 判定3-0 DEEP 53 IMPACT 〜小路晃引退興行〜 2011年4月22日
弘中邦佳 2R 4:22 フロントチョーク パンクラス PANCRASE 2010 PASSION TOUR 2010年10月3日
ジョージ・ホドリゲス 5分3R終了 判定3-0 パンクラス PANCRASE 2010 PASSION TOUR 2010年6月5日
× ホルヘ・マスヴィダル 2R 3:23 TKO(パウンド) 戦極 〜第十一陣〜 2009年11月7日
× 廣田瑞人 4R 2:50 TKO(グラウンドでの膝蹴り) 戦極 〜第九陣〜
【戦極ライト級チャンピオンシップ】
2009年8月2日
坂口征夫 1R 1:26 アキレス腱固め パンクラス PANCRASE 2009 CHANGING TOUR 北岡悟凱旋興行 2009年6月7日
五味隆典 1R 1:41 アキレス腱固め 戦極の乱2009
【戦極ライト級チャンピオンシップ】
2009年1月4日
横田一則 3R終了 判定3-0 戦極 〜第六陣〜
【ライト級グランプリシリーズ2008 決勝】
2008年11月1日
光岡映二 1R 1:16 ヒールホールド 戦極 〜第六陣〜
【ライト級グランプリシリーズ2008 準決勝】
2008年11月1日
クレイ・フレンチ 1R 0:31 アキレス腱固め 戦極 〜第四陣〜
【ライト級グランプリシリーズ2008 1回戦】
2008年8月24日
イアン・シャファー 1R 0:50 フロントチョーク 戦極 〜第二陣〜 2008年5月18日
× 井上克也 5分3R終了 判定1-2 パンクラス PANCRASE 2008 SHINING TOUR
【第3代ウェルター級キング・オブ・パンクラス決定戦】
2008年1月30日
ジェイソン・パラチオス 5分3R終了 判定2-1 パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR 2007年9月5日
ファブリシオ・"ピットブル"・モンテイロ 2R 2:37 肩固め DEEP 29 IMPACT 2007年4月13日
グスタボ・PC 5分3R終了 判定3-0 パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR 2007年2月28日
ホン・ジュピョ 1R 0:24 アンクルホールド パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR 2006年10月25日
ポール・デイリー 1R 2:54 フロントチョーク パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR 2006年8月27日
× 石毛大蔵 5分3R終了 判定0-3 パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR
【ウェルター級タイトルマッチ次期挑戦者決定戦】
2006年5月2日
田中達憲 2R 0:53 フロントチョーク パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR 2006年3月19日
井上克也 5分3R終了 判定1-0 パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR
【ウェルター級キング・オブ・パンクラス タイトルマッチ】
2006年1月26日
カーロス・コンディット 1R 3:57 ヒールホールド パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR 2005年10月2日
トーマス・シュルツ 1R 1:11 ヒールホールド パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR 2005年7月10日
長谷川秀彦 5分3R終了 判定2-1 パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR 2005年3月6日
× 井上克也 5分3R終了 判定0-3 パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR 2004年11月7日
ヒース・シムズ 5分3R終了 判定1-0 パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR 2004年9月24日
カート・ペレグリーノ 2R 0:34 フロントチョーク パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR
【パンクラス vs チーム・グレイシー 3 vs 3 中堅戦】
2004年7月25日
平山貴一 2R 4:05 フロントチョーク パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR 2004年5月28日
× 石川英司 5分3R終了 判定0-3 パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR 2004年3月29日
保坂忠広 5分2R終了 判定0-0 パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR 2004年2月15日
関直喜 5分3R終了 判定3-0 パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR 2003年10月31日
星野勇二 5分3R終了 判定0-1 パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR 2003年6月22日
和田拓也 5分2R終了 判定0-0 パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR 2003年4月12日
長岡弘樹 5分2R終了 判定3-0 パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR 2003年1月26日
港太郎 5分2R終了 判定2-0-1 パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR 2002年10月29日
× 門馬秀貴 1R 0:05 KO(右膝蹴り) パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR
【ネオブラッド・トーナメント 決勝】
2002年7月28日
アライケンジ 延長R 2:08 アンクルホールド パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR
【ネオブラッド・トーナメント 準決勝】
2002年7月28日
野沢洋之 5分2R終了 判定3-0 パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR
【ネオブラッド・トーナメント 1回戦】
2002年7月28日
アライケンジ 5分2R終了 判定2-0 パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR 2002年5月11日
× 大石幸史 5分2R終了 判定0-2-1 パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR 2002年3月25日
長岡弘樹 5分2R終了 判定1-0 パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR 2001年12月1日
太田洋平 5分2R終了 判定39-38 The CONTENDERS 6 MM21 Limited Edition
【ORGルール】
2001年10月8日
宮川順也 5分2R終了 判定0-0 パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR 2001年8月25日
芹沢健一 3分2R終了 ドロー CLUB CONTENDERS01
【ORGルール】
2001年8月15日
× 星野勇二 5分2R終了 判定0-3 パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR 2001年6月26日
窪田幸生 5分2R終了 判定0-1 パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR 2001年3月31日
菊地一仁 10分1R終了 判定3-0 パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR 2000年12月9日
× 河崎義範 10分1R終了 判定0-2 パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR 2000年10月31日

グラップリング[編集]

勝敗 対戦相手 試合結果 イベント名 開催年月日
× ゲーリー・トノン チョークスリーパー ADCC Worlds 2013
【77kg未満級 1回戦】
2013年10月19日
× 光岡エイジ 5分2R終了 判定36-40 The CONTENDERS 8 INFINITY 2003年5月25日
× 小島弘之 5分2R終了 判定38-39 The CONTENDERS 7 NEXT 2002年7月7日

獲得タイトル[編集]

  • 戦極ライト級グランプリシリーズ2008 優勝(2008年)
  • 初代戦極ライト級王座(2009年)
  • GiアマチュアBJJ&No-Giオープントーナメント2009関東大会 メジオ級 優勝(2009年)
  • GiアマチュアBJJ&No-Giオープントーナメント2009関東大会 無差別級 優勝(2009年)
  • 第8代DEEPライト級王座(2013年)

入場テーマ曲[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 北岡悟、念願の優勝! 五味敗戦も、五味vs北岡は1.4に実現!! kamipro.com 2008年11月2日
  2. ^ a b 第二回 格闘王国×OGGch杯 オンラインゲーム対決「北岡悟vs山本麻里安」 Web Magazine 格闘王国 2012年7月11日閲覧
  3. ^ 北岡悟 パンクラス・オフィシャルサイト 2002年7月28日
  4. ^ 北岡悟vsカーロス・コンディット livedoor スポーツ 2005年10月3日
  5. ^ 桜庭×柴田、ユン・ドンシク×弁慶決定 BoutReview 2007年8月28日
  6. ^ [パンクラス] 9.5 後楽園:北岡、船木戦は見切り「次の目標ができた」 BoutReview 2007年9月4日
  7. ^ 【ケージフォース】北岡悟が参戦表明! 12月大会への出場をアピール 格闘技ウェブマガジンGBR 2007年9月8日
  8. ^ 【ケージフォース】12・1北岡悟の金網初参戦は見送り、対戦相手の調整つかず 格闘技ウェブマガジンGBR 2007年11月26日
  9. ^ 【パンクラス】北岡、連敗脱出し復活!山宮敗れ、僅か3戦目で宇良が王者に 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年6月5日
  10. ^ 【パンクラス】衝撃のメインイベント!北岡悟が一本勝ち後にパンクラス退団を発表(1) 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年10月3日
  11. ^ 【ニュース】初代戦極ライト級王者・北岡悟がLOTUS所属として再出発「己がプロ格闘技道を爆進する」 格闘技ウェブマガジンGBR 2010年11月19日
  12. ^ パンクラス北岡がサンリオアニメに出演 スポーツナビ 2006年1月18日
  13. ^ [1] 北岡悟BLOG

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

前優勝者
N/A
戦極ライト級GP2008トーナメント優勝

2008年11月1日

次優勝者
N/A
前王者
王座新設
初代戦極ライト級王者

2009年1月4日 - 2009年8月2日

次王者
廣田瑞人
前王者
中村大介
第8代DEEPライト級王者

2013年4月26日 - 現在

次王者
N/A