包頭東駅

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包頭東駅
头东站 - Baotou East Station
所在地 内モンゴル自治区包頭市東河区
所属事業者 中華人民共和国鉄道部
管轄鉄路局 フフホト鉄路局
等級 一等駅
旧名 包頭駅
所属路線 京包線包白線包石線
駅構造 地上駅
ホーム 単式島式3面5線
開業年月日 1923年
包頭東駅
各種表記
繁体字 包頭東站
簡体字 包头东站
拼音 Bāo​tóudōng​​ Zhàn
発音: バオトウドン ヂャン
英文 Baotou East Railway Station
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包頭東駅(ほうとうひがしえき)は中華人民共和国内モンゴル自治区包頭市東河区にある中国国鉄フフホト鉄路局が管轄するである。

駅構造[編集]

単式ホーム島式ホーム3面5線を持つ地上駅である。

所属路線[編集]

利用状況[編集]

本駅は京包線、包白線、包石線の旅客貨物を扱う一等駅で、各種別を含め2010年3月現在、毎日50本余りの旅客列車が発着する[1]

歴史[編集]

  • 1923年1月 - 京綏線(後の京包線)の開通に伴い包頭駅として開業した[2]
  • 1934年 - 正式な駅舎を建てた[3]
  • 1946年 - 駅が拡張され、総面積が1660平方メートルとなった[3]
  • 1958年1月 - 包頭駅から包頭東駅に改名した[3]
  • 1959年6月 - 潭駅が包頭駅に改名した[3]
  • 1975年5月 - 一等駅となった。

隣の駅[編集]

中国国鉄
京包線
古城湾駅 - 包頭東駅 - 万水泉駅
包白線
包頭東駅 - 万水泉駅
包石線
包頭東駅 - 二道沙河駅

出典[編集]

参考文献[編集]

  1. 呉建民(2002年).中国鉄路旅遊.中国地図出版社,39頁.ISBN 7-5031-3000-8