利用者:びぜん海月
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びぜん海月(―くらげ)は、wikipedia利用者の一人。2006年8月6日から参加している。
本日は 2012年2月23日
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お知らせ
3月中旬~下旬にかけて居りませんので、申し訳ありませんがコメント等頂きましてもお返事できないです。
注意事項・免責事項
このページは利用者びぜん海月に関した記述を本人が好き勝手に陳列しただけのページであり、百科事典として扱うようなものではありません。また、編集者が限られているため、wikipedia内での基本的なルールに欠けています。このページを見たことによって起きたトラブルその他について、当方は一切責任を負いかねます。
この利用者ページの内容およびこの利用者の編集態度に関する苦情・意見など御座いましたら、会話ページをご利用ください。
なお、このページの内容が失われたり中傷や罵倒が書き込まれた場合、この利用者以外の人物が荒らし目的などで編集したとも考えられますので、その際は履歴を参照頂きますようお願いします。
目次 |
[編集] ※注意
この利用者ページに書かれている内容を、理由付加のうえで無断でコメントアウトすることだけは許可します。その他の理由なしでのコメントアウト・記事追加・記事削除・誤字訂正・つっこみ・ダメ出し・完全無欠な白紙化などなどはお止めください。
[編集] 概要
ハンドルの由来
- 腔腸動物門・鉢クラゲ綱・根口クラゲ目・ビゼンクラゲ科に属するビゼンクラゲから命名。
趣味
- 写真撮影/釣り/旅行
Wikipedia:あなたはウィキペディア中毒でしょうかテストの結果
- 234点(あと一歩で依存)2008年4月13日
メール
- tc103_157@yahoo.co.jp
[編集] 外部リンク
- おもしろそうだったので、2008年2月9日から参加した。
- 同2月18日から参加。登録はしたが何もしていない気がする。
[編集] この利用者がつくった記事
びぜん海月が創始者というだけの初版がぞんざいな記事もあり、他の利用者に大幅加筆させてとっても迷惑をかけている。
順序は分類を優先し、その中ではほぼ作成順に準じている。
チョウの記事数が多い。ウィキペディアのチョウの記事の3分の1程度はこの利用者が作っている。蛾もかなり好きである(とくにメイガ・シャクガ)が、適当な出典が見つからないため記事数が少ない。
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[編集] ウィキペディアンの方へ
編集はよく行っておりますが、wikipedia内で何が失礼にあたるかなどよくわかっていない点がいくつかあります。何か問題点などございましたら、お手数ですが利用者ページをご利用いただきますようよろしくお願いします。
最後の書き込みから3ヶ月経過したものは議論が収束したと見做し、コピーをとりこちらで保存した上で削除しています。
利用者の性格・編集態度など
- 議論はあまり好きではない。
- 「~した者」という書き方は排除する。「者」はさすがに適切でないと思うので。
- 「編集の要約」は基本的に書かない。
- 「前述」「後述」されているところがあまりにも離れている場合便宜のためリンクにするようにしている。
- ある事象において「AだったものがBになった」場合、「Aだった」を削る編集がされることがあるが、戻すようつとめる。
- 自分の意見や独自研究以外のもので検証可能性がある情報を中立的観点で好意的に書けなんてできるかボケと思っているので、やや逸脱する可能性(※編集自体をナメているわけではない)
- 容姿外見など、本人に責任のないことを追及することはまずない。
- 自分がおこられるのが嫌いなので、人に対しておこらないようつとめています。
- 方言は文化として一切を認めるが、極端な若者言葉・誤った言葉などは嫌い
- 顔文字認可。普段発する「コトバ」には声色や表情が補われているので、文面でそれらを削った際の補充。顔文字を使用される方に対してだけ、こちらも顔文字を使用させていただきます。普段使用する方、大いに使っていただいて結構です。
- 近畿人はいやみを言う時に標準語を使うことがあるので、かしこまった書き方をされると逆に不快に感じることもある。よほどの逸脱でなければくずした文体でもとくに咎めることはない。
[編集] ウィキペディアンになろっかなーと思った方へ
気をつけること
- Wikipedia:独自研究は載せない
- 見たまま情報や、自身の調査結果を載せない。
- Wikipedia:検証可能性
- 既に支持を得ているメディアに書かれた(又は報道されたなど)情報だけがWikipediaへの記載に値する、ということ。
- Wikipedia:中立的な観点
- 偏見や批判的な考えで書かない。
私流に言えば、「自分の意見や独自研究以外のもので検証可能性がある情報を中立的観点で好意的に書け」と、ゆーことです。
初心者ならば、あるいは初心者でなくても人間である以上ミスを犯すことはありますが、ウィキペディアは大きな舞台であるがゆえに新参ウィキペディアンでも間違いは許されません。ウィキペディアンになった時点で、上記3つの方針はすべて理解したとみなされます。ご注意ください。こんなこと書いてる自分もよぉわかってへんけど
[編集] 私がわからなかったウィキペディア用語
- コメントアウト:< ! -- … -- > で囲むと、…は本文から消えるが編集画面には残るようにできる。
- リバート:差し戻し。前回の編集の状態に戻すこと。荒らされた・前回の編集が改善でないという時に使う。
調べる。→Wikipedia:ウィキペディア用語集
[編集] Wikipediaの記述がウソであるという事実と誤解
Wikipediaの記述が一部ウソであるという話をよく耳にするので、それに関する弁明を短くわかりやすく2つほど。
Wikipediaは誰でも随時編集でき、それがすぐに反映される(保護・半保護をかけている記事は除く)が、Wikipediaに投稿を行う内容は検証可能性(簡単に言うと、広く信頼を得ている文書に書かれた情報のみを記載するべきという方針)が必要なので、「見たまま情報」「裏情報」などのたぐいは、たとえ明白な事実であっても(実際、事実であることも多い)記述してはいけない決まりとなっている。これを完全に理解しきれていない編集者が書いた内容が、間違っているという可能性もないとはいえない。多くの場合、そのような検証可能性を満たさない内容は他の編集者が修正してくれるが、人気のないマニアックな記事などの場合修正が遅れることもある。
検証可能性を保持していても実は間違っている内容もある。これは「広く信頼を得ている文書に書かれた情報」が間違っているにもかかわらず、Wikipediaに掲載されるということである。実はWikipediaは異常なほど検証可能性にこだわっており、たとえ間違いでも検証可能性があれば掲載してもかまわないことになっているようである。そもそもWikipediaでは事実確認をする機関や設備がないので、査読を既に受けた文書の内容=事実、と認識することになっている。
以上2つがなければウソは大幅になくなる(と、思う)。私の見解であり、上記が間違っていれば申し訳ない。