公館駅
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| 公館駅 | |
|---|---|
出口1
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| 公館 ゴングァン - Gongguan (台湾大学) (National Taiwan University) |
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| 所在地 | 台北市中正区と大安区 |
| 所属事業者 | 台北大衆捷運股份有限公司 (台北捷運) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 島式 1面2線 |
| 開業年月日 | 1999年11月11日 |
| 乗入路線 1(2) 路線 | |
| 所属路線 | ■新店線(緑線) |
| 駅番号 | G7 |
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◄(G9)台電大楼
万隆(G6)►
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| 所属路線 | ■環状線(黄線)(計画中) |
| 駅番号 | Y41 |
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◄(Y42)福和
龍安(Y40)►
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| 台鉄 公館駅 (廃止) | |
|---|---|
| 公館 ゴングァン - Gongguan |
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◄水源地 (0.6km)
(1.3km) 万隆►
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| 所在地 | 台北市中正区 |
| 所属事業者 | |
| 等級 | 簡易駅 |
| 種別 | 廃駅 |
| 所属路線 | ■新店線(廃線) |
| キロ程 | 4.5km(万華起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| 開業年月日 | 1921年1月22日 |
| 廃止年月日 | 1965年3月24日 |
| 公館駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 公館站 |
| 簡体字: | 公馆站 |
| 拼音: | Gōngguǎn Zhàn |
| 通用拼音: | Gongguǎn Jhàn |
| 注音符号: | ㄍㄨㄥ ㄍㄨㄢˇ ㄓㄢˋ |
| 発音: | ゴングァン ヂャン |
| 日本語漢音読み: | こうかんえき |
| 英文: | Gongguan Station |
公館駅(こうかんえき)は、台湾台北市中正区と大安区にある台北捷運新店線の捷運駅。計画中の環状線が接続する予定である。駅番号は(G7)/(Y41)である。かつて台湾鉄路管理局新店線(現在は廃線)にも同名の駅が存在したが、位置は現在の駅とは異なっていた。
目次 |
概要 [編集]
当駅は羅斯福路の下方、新生南路口と舟山路口間にある。駅名は、地名と台湾鉄路管理局新店線の駅名である公館から採られた。駅名の後に括弧書きで台湾大学と言う副駅名がついている。
利用可能な鉄道路線 [編集]
計画中の鉄道路線 [編集]
駅構造 [編集]
駅階層 [編集]
| 地面 | 出入口 | 出入口 |
| 地下 1階 |
コンコース | コンコース、案内所、自動券売機、トイレ(駅南側改札外)、公館郵便局 |
| 地下 2階 |
1番線 | ←■新店線・■淡水線淡水方面へ(台電大楼駅 ) |
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| 2番線 | →■新店線新店方面へ(万隆駅) | |
駅出口 [編集]
出口1・2は駅の南側、出口3・4は駅の北側に位置する。出口1はバリアフリー対応エレベータ、および聯合開発ビルとの連絡口、出口3には公館郵便局がある。
利用状況 [編集]
当駅は捷運の駅以外にも、出口付近の羅斯福路にバス専用道と「捷運公館駅」のバス停、新生南路には「台大」のバス停、基隆路には「公館」のバス停があり、多数のバスが走っている。ここでバスを乗り換えることにより、景美、木柵、新店、雙和の各地と市の中心部とを結んでいる。また、国道客運で基隆、新竹、竹北に行くこともできる。
また、駅の東北側は台湾大学の校総区になっており、西側近くには公館夜市があり、多くの流行商品の店や小吃店がある。夜間や休日は多くの人でにぎわう。
駅周辺 [編集]
- 台湾電力公司総管理処(本駅と台電大楼駅間)
- 国立台湾大学(校総区)
- 自来水園区
- 水源市場
- 交通裁決所
- 東南亜戲院
- 金石堂書店(本店)
- 立徳台大尊賢会館
- 銘伝国小
パブリックアート [編集]
| “ | 人們在街頭駐足,都市沉重律動地喘息,月台上攝影機偷窺著來來往往的旅客,也偷窺著自己,車駅內外的景象並呈於液晶電視及銀幕上,使得觀察者同時成為被觀察者,影像隨著時間及人們腳步流轉。 | ” |
覗き見は動くパブリックアートである。ガラス繊維、投影機、撮影機、スクリーンを使用している。作者は陳健、蔡淑瑩。
歴史 [編集]
台鉄公館駅 [編集]
- 1921年1月22日 - 臺北鐵道新店線萬華驛-公館驛間が正式に開通し、当駅の運用が開始される。
- 1921年3月25日 - 新店線が延伸され新店驛まで開通する。
- 戦後、台湾鉄路管理局新店線となる。
- 1963年11月1日 - 三等駅から簡易駅に降格される。さらに水源地駅の管理を受けることとなる。
- 1965年3月24日 - 台湾鉄路管理局新店線の廃止により、当駅も廃止される。
- 当時の駅の位置は現在の位置より南西約1kmの場所、汀州路三段203巷と羅斯福路四段196巷の交差点付近にあった。
- また、当駅西側の汀州路と思源街口の一帯が水源地駅の所在地。
- 将来、公館と中和線の頂渓駅を結ぶ支線を建設し。[要出典]。
台北捷運公館駅 [編集]
- 元々の計画では新生南路口に台湾大学を、基隆路口に公館駅を設置する予定であった。後に2つの駅を統合して、現在の場所に設立することとなった。
- 1999年11月11日 - 台北捷運新店線古亭~新店間開業により、運用を開始する。
隣の駅 [編集]
外部リンク [編集]
- 公館駅周辺地図(台北捷運公司) (繁体字中国語)
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