全日本総合バスケットボール選手権大会

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天皇杯・皇后杯 全日本総合バスケットボール選手権大会
Yoyogi Gymnasium.jpg
開始年 1921
主催 日本バスケットボール協会
参加チーム数 男女各32
加盟国 日本の旗 日本
前回優勝 男子:アイシンシーホース
女子:JXサンフラワーズ
最多優勝 男子:日本鋼管
女子:JXサンフラワーズ
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全日本総合バスケットボール選手権大会(ぜんにほんそうごうバスケットボールせんしゅけんたいかい 通称「オールジャパン」)は、毎年1月に開かれるバスケットボールの実力日本一を決める大会である。男子は天皇杯、女子は皇后杯として開催される。

目次

[編集] 概略

大会は日本バスケットボール協会の主催により原則として毎年1月の初旬に東京都で開催され、トーナメントで覇権を争う。

会場は3回戦までは東京体育館国立代々木競技場第2体育館(使用しない年度もある)、準々決勝以降は代々木第2のセンターコートを使用するが、2007年からは準々決勝以降で代々木第1体育館(2008年除く)を使用。2011年は1回戦から代々木第1を使用し、3回戦は代々木第1・第2に分かれてそれぞれセンターコートで行ったが、2012年は2回戦までをすべて東京体育館で行う。過去には駒沢オリンピック公園総合運動場体育館を使用した年度もある(2004年の女子1・2回戦)。

大会用のボールは日本協会検定球(モルテン製)を使用する。

[編集] 歴史

1921年に大日本体育協会(現・日本体育協会)主催の下、「全日本籠球選手権大会」として第1回大会開催。

1930年に日本バスケットボール協会(当時は大日本バスケットボール協会)が発足されると、翌年の大会より同協会主催に移り男女大会になった。その頃から天皇杯・皇后杯が下賜されている。

2010年6月、翌年の大会より日本協会主催大会としては初となる報奨金を導入する方針を固めた。参加チームはJBLの一部を除きアマチュアであるため「賞金」ではなく「チーム強化奨励金」と表現する。

2012年の大会より新たにbjリーグ出場枠を「2」を設立したが、bjリーグ側は外国人選手の同時出場枠などリーグ戦とのルールの違いや日程の問題を理由に辞退を申し出ている[1]。協会側は再考を促している。その後、日程の空いている千葉ジェッツに出場を打診し、承認を得たため千葉ジェッツが出場することになった。

[編集] 参加チーム(2012年)

男子
女子
男女共通

[編集] 地方ブロック予選

  • 北海道:全道バスケットボール総合選手権大会
  • 東北:東北男女総合バスケットボール選手権大会
  • 関東:関東総合バスケットボール選手権大会
  • 北信越:北信越総合バスケットボール選手権大会
  • 東海:東海総合バスケットボール選手権大会
  • 近畿:近畿総合バスケットボール選手権大会
  • 中国:中国総合バスケットボール選手権大会
  • 四国:四国総合バスケットボール選手権大会
  • 九州:全九州バスケットボール選手権大会

[編集] 大会方式(2012年)

  • 男女とも32チームによるノックアウトトーナメント方式を採用。
  • JBL及びWリーグチームは3回戦にシードされる。
  • 3位決定戦は行わず、準決勝敗退の2チームを3位とする(かつては行っていた時期もあった)。

[編集] ルール

  • FIBAルールに準ずる。
  • 審判員は3回戦まで2人制、準々決勝以降は3人制となる。
  • 外国籍選手については2003年から2007年まで旧JBLのみ原則として出場不可であったが、2008年よりオン・コート・ワンとなる。

[編集] 大会日程

現在は1月1日または2日に開幕し、男子決勝戦を成人の日に開催する日程となっている。そのため年度によっては6日目(準々決勝)と7日目(準決勝)の間に休息期間が設けられる場合もある。

  • 1日目:男女1回戦
  • 2日目:男女2回戦
  • 3日目:女子3回戦
  • 4日目:男子3回戦
  • 5日目:女子準々決勝
  • 6日目:男子準々決勝
  • 7日目:男女準決勝
  • 8日目:女子決勝
  • 9日目(成人の日):男子決勝

3回戦以降はセンターコートバージョン、1・2回戦は4面コートバージョンとなる。

[編集] 表彰(2011年)

優勝
準優勝
  • 銀メダル
  • プレート
  • チーム強化奨励金200万円
3位
  • 銅メダル
  • プレート
  • チーム強化奨励金100万円
大会ベスト5
  • トロフィー
  • 副賞

[編集] 歴代上位チーム

[編集] 男子

優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1922 1 東京YMCA - 横浜YMCA 東京YMCA英語学校 大阪YMCA
1923 2 東京YMCA(A) - 東京外人 横浜YMCA 東京YMCA(B)
1924 3 東京YMCA - 大阪YMCA 立教大学 神戸外人団
1925 4 立教大学 - 東京商科大学 大阪YMCA
1926 5 東京YMCA - 大阪YMCA 名古屋YMCA
1927 6 早大RDR - 立教大学 大阪GB 東京商科大学
1928 7 東京商科大学 - 関西学院高等部 京都YMCA ファルコン
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位 4位
1929 8 早稲田大学 - 東京商科大学 長岡青年 広島高等師範
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1930 9 東京商科大学 - 早稲田大学 石川師範 浦和中学校
1931 10 成蹊高校 - 早稲田大学 浦和中学校 京都帝国大学
1932 11 早稲田大学 - 立教大学 神戸外人 商大倶楽部
1933 12 東京帝国大学 - 早稲田大学 新潟倶楽部 全普成専門
1934 13 早稲田大学 - 成蹊高校 東京帝国大学 京都帝国大学
1935 14 東京帝国大学 - 全成城 学士倶楽部 全延禧専門倶楽部
1936 15 全延禧専門 - 京都帝国大学 立教大学 東京帝国大学
1937 16 早稲田大学 - 京都帝国大学 全普成専門 明治大学
1938 17 普成専門学校 - 全延禧専門 京都帝国大学 東京帝国大学
1939 18 普成専門学校 - 京都帝国大学 立教大学 駿台倶楽部
1940 19 全普成専門 - 東京文理科大学 早稲田大学 京都帝国大学
1941 20 立教大学 - 全延禧専門 東京文理大学 京都帝国大学
1942 (中止)
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位 4位
1943 21 立教大学 - 新興製薬 京都帝国大学 学士倶楽部
1944 (中止)
1945 (中止)
1946 (中止)
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1947 22 新潟クラブ - 東京帝国大学 鉄興社 学士クラブ
1948 23 神戸学士クラブ - 東京学士クラブ 新潟クラブ 東京文理大学
1949 24 神戸学士クラブ - 日本鉱業 一球会 神奈川Jクラブ
1950 25 日本鋼管 - 全文理大学 シューティング 神戸学士クラブ
1951 26 日本鋼管 - 慶應義塾大学 立教大学 早稲田大学
1952 27 慶應義塾大学 - 立教大学 早稲田大学 全北越商クラブ
1953 28 立教大学 - 早稲田大学 慶應義塾大学 東京教育大学
1954 29 立教大学 - 東京教育大学 三井生命 日本鋼管
1955 30 東京教育大学 - 立教大学 明治大学 三井生命
1956 31 立教大学 - 日本鋼管 熊谷組 明治大学
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位 4位
1957 32 日本鋼管 - 三井生命 東京教育大学 日本大学
1958 33 日本鋼管 - 東京教育大学 日本鉱業 八幡製鐵
1959 34 日本鋼管 - 立教大学 東京教育大学 慶應義塾大学
1960 35 日本鋼管 - 三井生命 東京教育大学 松下電器
1961 36 日本鋼管 - 明治大学 日本鉱業 八幡製鐵
1962 37 日本鋼管 - 日本鉱業 松下電器 慶應義塾大学
1963 38 立教大学 - 日本鉱業 慶應義塾大学 日本鋼管OB
1964 39 日本鉱業 - 明治大学 日本大学 八幡製鐵
1965 40 日本鋼管 - 明治大学 日本鉱業 立教大学
1966 41 日本鉱業 - 日本大学 日本体育大学 松下電器
1967 42 日本鉱業 - 住友金属 中央大学 明治大学
1968 43 日本鉱業 - 住友金属 日本鋼管 八幡製鐵
1969 44 日本鉱業 - 日本鋼管 住友金属 中央大学
1970 45 日本鋼管 - 日本鉱業 住友金属 日本体育大学
1971 46 日本鋼管 - 住友金属 松下電器 日本鉱業
1972 47 日本鉱業 - 日本鋼管 住友金属 松下電器
1973 48 日本鋼管 - 住友金属 中央大学 明治大学
1974 49 住友金属 - 日本鋼管 松下電器 日本鉱業
1975 50 明治大学 - 住友金属 日本鉱業 松下電器
1976 51 松下電器 - 住友金属 日本鋼管 明治大学
1977 52 日本鋼管 - 日本鉱業 新日本製鐵 住友金属
1978 53 住友金属 - 松下電器 日本鉱業 日本鋼管
1979 54 松下電器 - 住友金属 日本鋼管 大阪商業大学
1980 55 住友金属 - 日本鋼管 松下電器 日本鉱業
1981 56 日本鋼管 - 松下電器 住友金属 日本鉱業
1982 57 松下電器 - 日本鋼管 住友金属 東芝
1983 58 松下電器 - 東芝 日本鉱業 住友金属
1984 59 秋田いすゞ - 日本鉱業 松下電器 住友金属
1985 60 住友金属 - 松下電器 熊谷組 三菱電機
1986 61 松下電器 - 秋田いすゞ 三菱電機 日本体育大学
1987 62 松下電器 - 三菱電機 住友金属 秋田いすゞ
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1988 63 松下電器 - 三菱電機 住友金属 日本鉱業
1989 64 日本鉱業 - 住友金属 松下電器 三井生命
1990 65 三菱電機 - 日本鉱業 いすゞ自動車 松下電器
1991 66 三菱電機 - 住友金属 日本鉱業 NKK
1992 67 熊谷組 - アンフィニ東京 松下電器 三菱電機
1993 68 日鉱共石 - 住友金属 NKK 熊谷組
1994 69 いすゞ自動車 - 三井生命 熊谷組 三菱電機
1995 70 松下電器 - 住友金属 NKK 三井生命
1996 71 いすゞ自動車 - トヨタ自動車 ジャパンエナジー 三菱電機
1997 72 松下電器 75 - 72 三菱電機 大和証券 三井生命
1998 73 いすゞ自動車 97 - 90 ジャパンエナジー 三菱電機 NKK
1999 74 いすゞ自動車 85 - 70 NKK 東芝 松下電器
2000 75 東芝 71 - 61 三菱電機 アイシン精機 松下電器
2001 76 いすゞ自動車 79 - 61 東芝 トヨタ自動車 アイシン精機
2002 77 アイシン精機 60 - 54 ボッシュ 東芝 いすゞ自動車
2003 78 アイシン 90 - 73 松下電器 三菱電機 オーエスジー
2004 79 アイシン 73 - 57 トヨタ自動車 東芝 松下電器
2005 80 アイシン 66 - 51 トヨタ自動車 三菱電機 松下電器
2006 81 東芝 78 - 55 三菱電機 アイシン トヨタ自動車
2007 82 トヨタ自動車 79 - 45 アイシン オーエスジー 東海大学
2008 83 アイシン 85 - 82 トヨタ自動車 日立 東芝
2009 84 アイシン 65 - 48 日立 パナソニック トヨタ自動車
2010 85 アイシン 84 - 73 日立 レラカムイ北海道 パナソニック
2011 86 アイシン 81- 74(延長) パナソニック トヨタ自動車 日立
2012 87 トヨタ自動車 69- 65 アイシン 日立 パナソニック

[編集] 女子

優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1931 1 愛知淑徳高女 - アルモンド 竜ヶ崎高女 木更津高女
1932 2 愛知淑徳高女 - 竹早クラブ 木更津高女 本館女職
1933 3 木更津高女 - 静岡精華高女 名古屋市一女 三条高女
1934 4 山形嚶鳴倶楽部 - 新潟高女 木更津高女 京都府第二高女
1935 5 木更津高女倶楽部 - 京都府第二高女 山形嚶鳴倶 新津高女倶楽部
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位 4位
1936 6 新津高女倶楽部 - 木更津高女倶楽部 静岡精華 愛知淑徳高女
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1937 7 京都府第二高女 - 山陽高女 新潟高女 金沢第一高女
1938 8 簡易保険局 - 新潟高女 静岡精華 愛知県第二高女
1939 9 京都府第一高女 - 山陽高女 山形嚶鳴倶 新潟高女
1940 10 新潟高女 - 木更津高女倶楽部 愛知県第二高女 京都府第一高女
1941 11 東京女子高師付女 - 新潟高女 滝野川高女 福島高女
1942 (中止)
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位 4位
1943 12 東京女子高師付女 - 瀧野川高女 静岡精華 簡易保険局
1944 (中止)
1945 (中止)
1946 (中止)
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1947 13 福島橘倶楽部 - 静岡精華高女 滝野川高女クラブ 木更津高女倶
1948 14 木更津倶楽部 - 鉄興社 京都クラブ 福島橘倶楽部
1949 15 福島橘倶楽部 - 木更津倶楽部 翠会 岡谷東高
1950 16 浦和第一女子高校 - 函館女高クラブ 東京女高師付女 福島橘倶楽部
1951 17 染谷が丘女高クラブ - 栃木女子高校 西大寺クラブ 函館女高クラブ
1952 18 染谷が丘女高クラブ - お茶の水女大附高校 栃木女子高 大日本紡績大阪
1953 19 染谷が丘女高クラブ - 日本興業銀行 大日本紡績大阪 全三井生命
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位 4位
1954 20 日本興業銀行 - 就実高校 横浜平沼高校 染谷が丘女高ク
1955 21 東京芝浦電気 - 三井生命 北芝クラブ 染谷が丘女高ク
1956 22 三井生命 - 北芝電機 三井生命 東京芝浦電気
1957 23 日本興業銀行 - 北芝電機 三井生命 東京芝浦電気
1958 24 大日本紡績平野 - 三井生命 日本興業銀行 東京芝浦電気
1959 25 東京芝浦電気 - 大日本紡績平野 日本興業銀行 三井生命
1960 26 大日本紡績平野 - 日本興業銀行 三井生命 日本レイヨン宇治
1961 27 日本興業銀行 - 大日本紡績平野 三井生命 三菱電機名古屋
1962 28 大日本紡績平野 - 東京芝浦電気 日本興業銀行 東洋レイヨン瀬田
1963 29 大日本紡績平野 - 三菱電機名古屋 日本通運 日本興業銀行
1964 30 三菱電機名古屋 - 大日本紡績平野 日本レイヨン 日本通運
1965 31 ニチボー平野 - 三菱電機名古屋 日本レイヨン 東洋レイヨン瀬田
1966 32 ニチボー平野 - 三菱電機名古屋 日本興業銀行 安城学園短大
1967 33 ニチボー平野 - 日本勧業銀行 日本体育大学 日本レイヨン
1968 34 ニチボー平野 - 日本レイヨン 日本興業銀行 日本勧業銀行
1969 35 ニチボー平野 - 日本勧業銀行 日本体育大学 日本レイヨン
1970 36 ユニチカ山崎 - ユニチカ宇治 日本勧業銀行 三菱電機名古屋
1971 37 ユニチカ山崎 - 日本勧業銀行 三菱電機名古屋 ユニチカ宇治
1972 38 ユニチカ山崎 - 第一勧業銀行 ユニチカ宇治 日本女子体育大学
1973 39 第一勧業銀行 - ユニチカ山崎 日立戸塚 ユニチカ宇治
1974 40 第一勧業銀行 - ユニチカ山崎 日本体育大学 ユニチカ宇治
1975 41 ユニチカ山崎 - 第一勧業銀行 日立戸塚 三菱電機名古屋
1976 42 日立戸塚 - ユニチカ山崎 第一勧業銀行 日本体育大学
1977 43 日立戸塚 - ユニチカ山崎 日立甲府 共同石油
1978 44 ユニチカ - 三菱電機名古屋 シャンソン化粧品 共同石油
1979 45 共同石油 - ユニチカ 第一勧業銀行 シャンソン化粧品
1980 46 ユニチカ - 共同石油 第一勧業銀行 シャンソン化粧品
1981 47 第一勧業銀行 - 日立戸塚 シャンソン化粧品 共同石油
1982 48 共同石油 - シャンソン化粧品 第一勧業銀行 ユニチカ
1983 49 共同石油 - シャンソン化粧品 ユニチカ 東芝
1984 50 シャンソン化粧品 - 東芝 共同石油 日立戸塚
1985 51 シャンソン化粧品 - 共同石油 東芝 日本体育大学
1986 52 シャンソン化粧品 - 東芝 日立戸塚 共同石油
1987 53 シャンソン化粧品 - 東芝 共同石油 日立戸塚
優勝チーム 決勝 準優勝チーム 3位
1988 54 共同石油 - 東芝 日本電気 日本通運
1989 55 東芝 - 共同石油 シャンソン化粧品 日本通運
1990 56 共同石油 - シャンソン化粧品 日立戸塚 三菱電機
1991 57 シャンソン化粧品 - 共同石油 日立戸塚 三菱電機
1992 58 シャンソン化粧品 - 共同石油 日本航空 三洋電機
1993 59 シャンソン化粧品 - 日鉱共石 三洋電機 東芝
1994 60 シャンソン化粧品 - ジャパンエナジー 愛知学泉大学 第一勧業銀行
1995 61 ジャパンエナジー - シャンソン化粧品 第一勧業銀行 愛知学泉大学
1996 62 シャンソン化粧品 - ジャパンエナジー 積水化学 三菱電機
1997 63 ジャパンエナジー 86 - 69 シャンソン化粧品 デンソー 東芝
1998 64 ジャパンエナジー 73 - 72 シャンソン化粧品 第一勧業銀行 ユニチカ
1999 65 ジャパンエナジー 75 - 72 シャンソン化粧品 デンソー 日本体育大学
2000 66 シャンソン化粧品 74 - 72 ジャパンエナジー トヨタ自動車 デンソー
2001 67 ジャパンエナジー 68 - 64 シャンソン化粧品 三菱電機 日本航空
2002 68 ジャパンエナジー 86 - 59 シャンソン化粧品 日本航空 デンソー
2003 69 ジャパンエナジー 75 - 54 シャンソン化粧品 日本航空 トヨタ自動車
2004 70 ジャパンエナジー 102 - 86 富士通 シャンソン化粧品 トヨタ自動車
2005 71 日本航空 76 - 67 シャンソン化粧品 JOMO トヨタ自動車
2006 72 富士通 51 - 49 シャンソン化粧品 日本航空 JOMO
2007 73 富士通 87 - 79 シャンソン化粧品 JOMO トヨタ自動車
2008 74 富士通 80 - 70 JOMO シャンソン化粧品 トヨタ自動車
2009 75 JOMO 86 - 62 富士通 トヨタ自動車 シャンソン化粧品
2010 76 JOMO 65 - 59 トヨタ自動車 富士通 日本航空
2011 77 JX 73 - 68 富士通 デンソー トヨタ自動車
2012 78 JX 78 - 52 デンソー シャンソン化粧品 トヨタ自動車

[編集] 放送について

決勝戦の模様はNHK教育テレビ(Eテレ)で生中継される。2012年は4日目から準決勝までもNHK BS1で生中継されることになった。

かつてはNHK BSハイビジョンで生中継を行い、教育テレビで録画放送していた時期もあった。

[編集] 脚注

  1. ^ 全日本総合選手権出場を辞退/bjリーグ - サンケイスポーツ 2011年6月8日

[編集] 外部リンク

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