光化門駅
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| 光化門駅 | |
|---|---|
| 광화문 クァンファムン - Gwanghwamun (世宗文化会館) |
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◄532 西大門 (1.1km)
(1.2km) 鍾路3街 534►
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| 所在地 | ソウル特別市鍾路区世宗大路地下 172 (世宗路 1-68) |
| 位置座標 | |
| 駅番号 | 533 |
| 所属事業者 | ソウル特別市都市鉄道公社(SMRT) |
| 所属路線 | ●5号線 |
| キロ程 | 24.2km(傍花起点) |
| 電報略号 | 首都圏電鉄AFC:2534 |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
32,247人/日(降車客含まず) -2011年- |
| 開業年月日 | 1996年12月30日 |
| 光化門駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 광화문역 |
| 漢字: | 光化門驛 |
| 平仮名: (日本語読み仮名) |
こうかもんえき |
| 片仮名: (現地語読み仮名) |
クァンファムンニョク |
| 英語: | Gwanghwamun Station |
光化門駅(クァンファムンえき)は大韓民国ソウル特別市鍾路区世宗路にあるソウル特別市都市鉄道公社(SMRT)5号線の駅である。駅番号は(534)。世宗文化会館の副駅名が与えられている。
目次 |
駅構造 [編集]
島式ホーム1面2線の地下駅でフルスクリーンタイプのホームドア設置駅。
改札口はホーム両端付近に別個に設置され、計8か所の出入口が設けられている[1]。出口はもともと4番まであったが、隣の地下歩道を連結通路で繋げ、地下歩道の出口を駅の出口として編入した。
のりば [編集]
案内上ののりば番号は設定されていない。
| 上り | ●5号線 | 汝矣島・金浦空港・傍花方面 |
|---|---|---|
| 下り | ●5号線 | 往十里・上一洞・馬川方面 |
利用状況 [編集]
近年の一日平均乗車人員推移は下記の通り。
| 路線 | 乗車人員 | 注 釈 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2000年 | 2001年 | 2002年 | 2003年 | 2004年 | 2005年 | 2006年 | 2007年 | 2008年 | 2009年 | 2010年 | 2011年 | 2012年 | ||
| ●5号線 | 26583 | 28997 | 29435 | 30156 | 31791 | 33041 | 32815 | 32150 | 31492 | 31311 | 30999 | 32247 | [2] | |
駅周辺 [編集]
駅は、ソウル旧市街の南北軸を構成する光化門路-世宗路と、東西軸を構成する鍾路が交わる世宗路4街交差点近くに位置し、世宗文化会館に接続している。景福宮と市庁(ソウル広場)のほぼ中間にあり、付近の表通りにはオフィスビルや官公庁が立ち並ぶ。
駅名の由来となっている光化門(景福宮正門)は約500m離れている。
- 景福宮
- 景福宮公園
- 光化門
- 光化門公園
- 光化門ギャラリー
- 光化門交差点
- 世宗大路交差点
- 光化門郵便局
- 光化門地下歩道
- 教保文庫本店(光化門店)
- 教保生命ビル
- 救世軍会館
- 国立古宮博物館
- 国立民族博物館
- 国税庁
- 雇用労働部 ソウル総合雇用安全センター
- 農民新聞社
- 徳寿宮
- ドリョムビル
- 東亜日報社本社
- 東和免税店
- 文化体育観光部
- 放送通信委員会
- ソウル広場
- ソウル徳寿初等学校
- ソウル市立美術館
- ソウル新聞
- ソウル歴史博物館
- ソウル地方警察庁
- ソウル特別市議会
- ソウル特別市庁方面
- ソンゴク美術館
- セアンビル
- 世宗文化会館
- シンムン路治安センター
- 外交通商部 旅券·移住·領事課
- 梨花女子高等学校
- 日本政府観光局
- 政府中央庁舎
- 朝鮮日報
- 鐘路区庁
- 駐韓アメリカ合衆国大使館
- 駐韓日本大使館
- KT 光化門支社
- コリアナホテル
- ピマッコル
- 清渓公園方面
- 清進洞方面
- 韓国観光公社
- 現代海上火災保険
- 興国双龍火災海上保険
- 錦湖アシアナグループ本社
以下の駅は至近にあり、各駅とは徒歩で乗り換えができる距離である。ただし、これらの駅との連絡運輸は行っていない。
歴史 [編集]
隣の駅 [編集]
脚注 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
- ソウル特別市都市鉄道公社 光化門駅 (朝鮮語)
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