僕の大事なコレクション
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| 僕の大事なコレクション | |
|---|---|
| Everything Is Illuminated | |
| 監督 | リーヴ・シュレイバー |
| 脚本 | リーヴ・シュレイバー |
| 原作 | ジョナサン・サフラン・フォア |
| 製作 | マーク・タートルトーブ ピーター・サラフ |
| 製作総指揮 | マシュー・スティルマン |
| 出演者 | イライジャ・ウッド |
| 音楽 | ポール・カンテロン |
| 撮影 | マシュー・リバティーク |
| 編集 | アンドリュー・マーカス クレイグ・マッケイ |
| 製作会社 | WIP Telegraph Films Big Beach Films Stillking Films |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 105分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 ウクライナ語 ロシア語 |
| 製作費 | $7,000,000[1] |
| 興行収入 | |
『僕の大事なコレクション』(ぼくのだいじなコレクション、Everything Is Illuminated)は、2005年のアメリカ映画。ジョナサン・サフラン・フォアが2002年に出版した『エブリシング・イズ・イルミネイテッド』の映画化作品であり、俳優リーヴ・シュレイバーの初監督作品である。
目次 |
ストーリー [編集]
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アメリカに住むユダヤ系のジョナサンは、ウクライナからの移民であった祖父を助けた女性アウグスチーネを探しにウクライナに向かう。ジョナサンは家族に関するもの(チケットの半券や祖母の入れ歯まで)を集める趣味があり、旅の途中でも何でもジップロックに入れて保存してしまう。ウクライナに辿り着いたジョナサンを待っていたのは、訛りの強い英語を話す通訳のアレックスと、目が見えないと言い張る彼の祖父(運転手)、そして盲導犬(?)のサミー・デイビス・Jr.Jrだった。3人と1匹は、ジョナサンの祖父が住んでいた村トラキムブロドに向けて出発する。
キャスト [編集]
- ジョナサン
- 演 - イライジャ・ウッド、声 - 佐藤淳
- アレックス
- 演 - ユージン・ハッツ、声 - 井上智之
- 祖父
- 演 - ボリス・レスキン、声 - 村松康雄
- リスタ
- 演 - ラリッサ・ローレット、声 - 八木昌子
参考文献 [編集]
- ^ “Everything Is Illuminated (2005) - Box office / business” (英語). IMDb. 2013年1月16日閲覧。
- ^ “Everything Is Illuminated (2005)” (英語). Box Office Mojo. 2013年1月16日閲覧。