信頼できるコンピューティングのセキュリティ開発ライフサイクル
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信頼できるコンピューティングのセキュリティ開発ライフサイクル (Trustworthy Computing Security Development Lifecycle, SDL) は、マイクロソフトが提案するソフトウェア開発プロセスである。ソフトウェア セキュリティに関する信頼性の向上とバグの増加を抑えるために使用されている。また、ソフトウェアの維持費を抑えるためにも使用されている。SDL は基本的なスパイラル モデルに基づいている。
今日では、マイクロソフトのほぼ全てのソフトウェア プロダクトで適用されている。
外部リンク [編集]
- 信頼できるコンピューティングのセキュリティ開発ライフサイクル (MSDN)
- 第 24 回 Windows Vista のセキュリティ機能 ~ Security Development Lifecycle ~ (Microsoft Technet)
- Microsoft SDL Process Gudiance (Microsoft Download Center) (英語)
- ITpro Special : アプリケーション開発から始まるセキュリティ対策