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余呉町(よごちょう)は、滋賀県の最北端にある町である。
[編集] 地理
南部には余呉湖を擁し、琵琶湖との間には賤ヶ岳があり、南の木之本町との境界を成している。湖から福井県境までの北側はほとんどが山林で占められ、南北に通る余呉川と国道(北国街道)沿いも山深い。冬季の積雪が多く、1981年(昭和56年)には最北部の中河内地区で積雪量6m55cmを記録している[1]。日本最南端、且つ近畿以西唯一の特別豪雪地帯に指定されている。
[編集] 歴史
[編集] 沿革
[編集] 人口
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| 余呉町と全国の年齢別人口分布図(比較) |
余呉町の年齢・男女別人口分布図 |
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■紫色は余呉町
■緑色は日本全国
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■青色は男性
■赤色は女性
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| 総務省統計局 / 国勢調査(2005年) |
[編集] 交通
[編集] 鉄道
[編集] 道路
- 高速道路
- 一般国道
- 主要地方道
- 一般県道
[編集] 名所・旧跡・観光
[編集] 脚注
- ^ 「琵琶湖研究所所報(1986)」 流域を読む(姉川編)2 - 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
- ^ それまで長浜折り返しだった2本のうち1本を米原経由近江塩津(夕方~夜間は敦賀)まで運転区間を延長する形で対応。
[編集] 関連項目