佐藤光留
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| 佐藤 光留 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 本名 | 佐藤 弘明 |
| 通称 | 無差別級全身変態プロレスラー 塾長 アキバ系パンクラシスト メイド服ファイター |
| 国籍 | |
| 誕生日 | 1980年7月8日(29歳) |
| 出身地 | 岡山県岡山市 |
| 所属 | パンクラスmission |
| 身長 | 174cm |
| 体重 | 79kg |
| 階級 | ミドル級 |
| スタイル | 砲丸投 相撲 レスリング |
| テーマ曲 | サバンナ・チャンス |
佐藤 光留(さとう ひかる、男性、1980年7月8日 - )は、日本のプロレスラー、総合格闘家。本名は佐藤 弘明(さとう ひろあき)。岡山県岡山市出身。岡山学芸館高等学校卒業。パンクラスmission所属。
目次 |
[編集] 来歴
中学では陸上部に所属し砲丸投を行う一方で、3年時に相撲で県3位に入賞。高校ではレスリングで3年時に、フリースタイル/グレコローマン70kg級で県大会3位に入賞。
美濃輪育久の試合を見て触発され、数々のアマチュア大会を経て、1999年5月、名古屋で行われた入門テストに合格し、パンクラス入り。
2000年2月27日、パンクラスでデビュー戦を渡辺大介と対戦し、判定負け。
2003年9月23日、DEMOLITIONで行われた「DEMOLITION MIDDLE WEIGHT 4MEN TOURNAMENT」1回戦で外山慎平にTKO勝ち。
2004年1月18日、DEMOLITIONで行われた「DEMOLITION MIDDLE WEIGHT 4MEN TOURNAMENT」決勝で中村大介に判定勝ち、優勝を果たす。この試合は両者の怪我の影響で2度延期されていた。試合後、リング上でパンクラス無差別級王者ジョシュ・バーネットに宣戦布告した。
2005年1月30日、第2回プロ・アマオープン キャッチレスリングトーナメント100kg未満級に出場。決勝で内藤征弥に判定勝ちし、優勝を果たす。
2007年11月25日、『格闘王国LIVE2007』でプロレスリングElDoradoの豪と総合格闘技ルールで対戦し、引き分けに終わる。
2007年12月22日、パンクラスでジョシュ・バーネットとキャッチレスリングルールで対戦し、チョークスリーパーで一本負け。
2008年3月10日、パンクラスismから、鈴木みのるが所属するパンクラスmissionに移籍。プロレスのリングへの参戦を表明。若手時代にネオブラッドトーナメントでバックドロップやスパイン・バスターを繰り出したこともあり、元々プロレスへの志向が強い選手である。
[編集] 人物
- 無差別級での闘いに己の美学を見出している。明らかに体格の勝るジョシュ・バーネットとの試合を強く希望したり、佐山聡の弟子であり、やはり体格で上回る桜木裕司と試合をする(結果は佐藤のKO負け)など、独自路線をひた走っている。
- 2006年8月14日に探偵ファイルの企画で、山木陽介と秋葉原の公園での公開練習を行う。メイド服姿で登場し、その姿のまま山木と対戦、三角絞めを狙った山木に対しバスターで地面に叩きつけそうになるといった非常に危険ながらもジョークの効いたファイトを大真面目に敢行する破天荒さも持つ。これは格闘技ニュースで話題になる[1][2][3]。
- プロレス雑誌週刊ゴングの携帯サイトモバイルゴングにおいて、女子プロレスラーたちと対談する「光留の女子プロ☆パラダイス」というコラムを連載(毎週水曜日更新)。今までに華名・栗原あゆみ・風香といった、ビジュアル系女子プロレスラーと、メイド服姿で対談し、ドン引きさせている。しかし、春日萌花とは、メイドカフェ内で「メイド服対談」として実現させ、意気投合。2006年10月25日のパンクラス後楽園ホール大会で春日萌花がメイドセコンドとしてつく。光留はお返しにアイスリボンで春日のセコンドにつくことを熱望しているが、春日からやんわり拒否される。
- メイド姿で入場をすることもあり、対戦相手・福田力のセコンドについた山本"KID"徳郁が福田に「殺せ!」と命じるなど激怒されることもあったが、「ジョークガイは好きだね」(ブライアン・ラフィーク)など、賛否はそれぞれである。
- 対戦要求をリング上でしたこともある竹内出は「弱いくせに目立とうと必死なんだなと感じる」「印象は『弱い』」などと口撃したが、その後「あのしぶとい佐藤選手」など一定の評価も見せている。
- 2004年7月23日の午後8時頃、横浜市内のパチンコ店で、同店店長と激しく口論し、もめていた不審人物が店内から逃走しようとしたところを目撃した光留は、不審人物を追い店内に連れ戻したが、警察官の職務質問を振り切って再び逃走したため、警察官と協力し、追跡して取り押さえた。伊勢佐木警察署より感謝状を贈呈される。また逮捕後に、不審人物は不法滞在の外国人であることが判明。「あとで警察の人から、『必死で逃げようとする不法滞在の外国人は、何をするかわからないから非常に危険である』と言われたが、自分は格闘技の競技者としてルールを守って闘っているので、社会でもルールを守らないような奴は許せないという気持から夢中だった」「日頃体を鍛えているので、イザという時に社会のために正しく使うのは当然であって、『P's LAB横浜』のインストラクターとして、会員の皆さんに格闘技を教えている立場の人間が、犯罪者とはいえ普通の人を相手にケガをさせてはいけないので、そこに配慮しました。」と笑顔でインタビューに答えている。
- パンクラスのオフィシャルジム『P's LAB横浜』において一般生徒や子ども(ちびっこレスリング)への指導や大会への引率なども行っており、会場ではしばしば、子供たちから「佐藤せんせいがんばれー」という声援を受ける。
[編集] その他
[編集] 執筆活動
現在、主にネット上でコラムの連載を複数抱えている。このほかにも、ファンクラブ用の原稿や単発の仕事なども含めると毎週膨大な量の原稿を書き、格闘技の傍らそれらの締切に追われる日々を送っている。ちなみにこれらの原稿はすべて自身の携帯で書かれている。パソコンも使えるが携帯のほうが作業がはかどるためそうしている。その個性的で独特な文章は唯一無二のものである。
<連載中>
- 「週刊プロレス」誌上 『読者参加型サバイバルコラム』(2008年10月29日号 No.1443〜)
- 3人のプロレスラーがコラムを執筆し、毎週行われる読者投票によって連載の継続を競うコラム。
- モバイルSPA!内 コラム『佐藤光留のデカ盛りチャンピオンカーニバル』
- {2008年8月スタート。総合格闘技からプロレスへと活動の場を広げた佐藤光留が、プロレスラーに相応しいデカい肉体を手に入れるべく大盛り料理に戦いを挑む新企画。テーマは 『EATorDIE!!!!!!』。
- 月刊DMM DVD レビュー執筆。
- モバイル映画情報サイト「映画秘宝クラブ」内 コラム『残糞感映画批評』
- 格闘家の立場で映画を批評するという斬新な試みのコラム。不定期更新。
- パンクラス公式ファンクラブ「HYBRIT CLUB」 『佐藤光留の世界居場所発見』
<その他これまでの主な執筆コラム>
- モバイルSPA!内 コラム『佐藤光留の君の瞳に変してる』
- 新日本プロレスのエースである棚橋弘至も愛読していることに光留自身も驚愕したというコラム。師匠である鈴木みのるとともに出席した2006年プロレス大賞授賞式の会場で棚橋のほうから挨拶に来られて恐縮した話も載っている。鈴木は棚橋から光留のコラムを楽しみにしているという話を聞かされ、「あんなものを金を出して読んでいるとはバカではないか」と大笑いしたという。
- モバイルゴング内 コラム「光留の女子プロ☆パラダイス」
- 光留が毎回、人気女子プロレスラーをゲストに迎えインタビューするという女子プロファンでもある光留には夢のような内容。ゴングの休刊に伴うサイト閉鎖により終了。
- 王道!SP-777内 コラム 『佐藤光留のパーラー妄想脳内一族』
- パチンコ・パチスロ総合サイト「パチンコの神様」におけるパチンコに関するコラム。
- モバイルサイト「格闘王国」内 コラム『佐藤光留の陸の孤島通信』
[編集] 師匠・鈴木みのるとのエピソード
2004年10月12日、パンクラス後楽園ホール大会での出来事であった。この日の第4試合、U-FILEの佐々木恭介と対戦し、ドローで終了した。マイクを持った光留はとんでもない行動を起こした。
「今日はご来場ありがとうございました。僕は今日、同じこの脛当て付けて、U-STYLEからやってきてくれた佐々木選手と戦うためにここにいました。さっき本人には言いましたけど、今日は引き分けだったけど、これ、必ず続きがあるってことだから。」と言い、U-STYLE参戦を表明したが、「そして僕はもう一つ、ある人に挑戦状を叩き付けに来ました。鈴木みのる!!いいか、どこにいるかわかんないけど、よく聞いとけよ。俺はパンクラスに入って、誰よりもあなたの近くにいました。一年ちょっと前、『ライガー選手と戦って感じるものがあるから、俺は移籍して新日本プロレスに本当の戦いをしに行ってくる』って言いました。だから、僕はずっと鈴木さんについてやってきましたが、最近の鈴木さんを見ていると、あれが本当の戦いですか?鈴木さんは相変わらず強いですが今まで研いできた刀はパンクラスのリングで使うためにあるんじゃないですか?研いでない、切れない刀はただの鉄だ!何でパンクラスの若手とは戦ってくれないんですか?NKホール、第1試合、これ付けて(レガース)僕と戦ってください。以上です、ありがとうございました。」と突然、鈴木を挑発する行動を起こしたのである。
そして光留はリングを降り、アリーナを出てバックステージの通路に入ろうかというその時、不敵な笑みを浮かべた鈴木が現れ光留に襲い掛かった。すぐにその場に居合せた近藤有己らが鈴木を抑え、なだめられ奥に消える鈴木だった。憮然とした表情で立ちすくんだ光留は、その後、反対側の控え室に向かうため、いったんアリーナに戻り「ぜってーやってやるからな!」と絶叫し観客を熱狂させた。
その後のインタビューで光留は、「僕は鈴木さんのやっているプロレスも戦いだと思います。僕のやっていることも戦いだと思います。プロレスや格闘技をジャンル分けする必要はありません。気持ちです。ライガー選手とやった時はずっとパンクラスで、どんな時も、どんなに背中丸めても下向いても、必ず次の日は正面向いて胸張って歩いていた鈴木さんが、最近、ライガー選手とやった時と同じ刺激に餓えてるんじゃないかと思います。たとえ、鈴木さんがそう思わなくても、長年鈴木さんの横にぴったり付いていて、誰よりも怒られて、誰よりも言葉もかけてもらっていると思う。道場長でもなければ、一番強いチャンピオンなわけでもないけど、それでも声をかけてもらってる、俺にはわかる。誰がどう言っても、俺が見た鈴木さんは、今の鈴木さんは餓えてる。もう今、伝説ですよ、鈴木さん。このままじゃほんとに生きるパンクラスの伝説。鈴木さんは伝説なんかじゃない。ずっと生きてる。それを確かめたい、感じたい、戦いたい。」と語った。
この事件により鈴木は3か月間の10%減俸処分を受けたが、光留と鈴木の師弟関係はこの事件後にさらに良好なものへとなっていき、2005年5月1日、パンクラスのリングで鈴木とエキシビションマッチで対戦した。
[編集] 戦績
[編集] 総合格闘技
| 総合格闘技 戦績 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 41 試合 | (T)KO | 一本 | 判定 | その他 | 引き分け | 無効試合 |
| 18 勝 | 2 | 7 | 9 | 0 | 4 | 0 |
| 19 敗 | 7 | 3 | 9 | 0 | ||
| 勝敗 | 対戦相手 | 試合結果 | イベント名 | 開催年月日 |
| × | ホ・ミンソク | 1R 1:08 TKO(タオル投入) | 日韓親善国際格闘技大会 GLADIATOR | 2008年8月16日 |
| × | ガジエフ・アワウディン | 1R 1:20 KO(グラウンドでのパンチ) | パンクラス PANCRASE 2008 SHINING TOUR | 2008年3月26日 |
| △ | 豪 | 5分2R終了 時間切れ | 格闘王国 LIVE 2007 | 2007年11月25日 |
| ○ | 阿部健太郎 | 2R 2:27 チョークスリーパー | パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR | 2007年10月14日 |
| × | 福田力 | 1R 1:09 KO(パウンド) | パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR | 2007年7月27日 |
| × | ブライアン・ラフィーク | 2R 2:16 KO(パウンド) | パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR | 2007年4月27日 |
| ○ | 藤井陸平 | 5分2R終了 判定2-0 | パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR | 2007年2月28日 |
| ○ | マタファノフ・スヴャトスラフ | 5分2R終了 判定3-0 | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR | 2006年12月10日 |
| ○ | 岩見谷智義 | 5分2R終了 判定3-0 | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR | 2006年10月25日 |
| × | 竹内出 | 5分3R終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR | 2006年8月27日 |
| ○ | 花澤大介13 | 2R 2:01 アンクルホールド | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR | 2006年3月19日 |
| × | 桜木裕司 | 1R 0:55 KO(踏みつけ) | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR 【第2代ヘビー級王者決定トーナメント 1回戦】 |
2006年1月26日 |
| △ | 佐々木恭介 | 10分1R終了 判定0-0 | パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR | 2005年12月4日 |
| × | ポアイ菅沼 | 5分2R終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR | 2005年10月2日 |
| ○ | 松本天心 | 1R 2:43 チョークスリーパー | パンクラスZ | 2005年9月3日 |
| ○ | 小椋誠志 | 1R 4:16 チョークスリーパー | パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR | 2005年7月10日 |
| ○ | 小谷野澄雄 | 1R 2:57 TKO(タオル投入:マウントパンチ) | パンクラス PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR | 2005年2月4日 |
| × | 久松勇二 | 5分2R終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR | 2004年11月26日 |
| △ | 佐々木恭介 | 5分2R終了 判定0-0 | パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR | 2004年10月12日 |
| × | 井上克也 | 1R 3:53 TKO(パウンド) | パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR | 2004年6月22日 |
| ○ | 中西裕一 | 5分3R終了 判定2-0 | パンクラス PANCRASE 2004 BRAVE TOUR | 2004年3月29日 |
| ○ | 中村大介 | 5分2R終了 判定3-0 | DEMOLITION 【DEMOLITION MIDDLE WEIGHT 4MEN TOURNAMENT 決勝】 |
2004年1月18日 |
| ○ | 外山慎平 | 1R 2:29 TKO(パンチ連打) | DEMOLITION 【DEMOLITION MIDDLE WEIGHT 4MEN TOURNAMENT 1回戦】 |
2003年9月23日 |
| × | 長谷川秀彦 | 5分2R終了 判定1-2 | パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR | 2003年6月22日 |
| ○ | エレクトロ・ショック | 2R 0:57 ヒールホールド | DEEP 9th IMPACT in KORAKUEN HALL | 2003年5月5日 |
| ○ | 柴田寛 | 1R 2:36 アンクルホールド | DEMOLITION | 2003年3月23日 |
| × | 岡見勇信 | 5分2R終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2003 HYBRID TOUR | 2003年1月26日 |
| △ | 山崎進 | 5分2R終了 判定0-0 | パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR | 2002年10月29日 |
| × | 小島正也 | 5分3R終了 判定0-3 | Kushima's Fight 2 | 2002年7月28日 |
| ○ | 冨宅飛駈 | 5分2R終了 判定2-0 | パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR | 2002年5月11日 |
| ○ | 大久保一樹 | 5分2R終了 判定2-0 | パンクラス PANCRASE 2002 SPIRIT TOUR | 2002年2月17日 |
| × | 岩崎英明 | 2R 4:20 KO(パンチ) | パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR | 2001年10月30日 |
| × | 三崎和雄 | 1R 4:08 チョークスリーパー | パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR 【ネオブラッドトーナメント 1回戦】 |
2001年7月29日 |
| ○ | 長南亮 | 5分3R終了 判定3-0 | パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR 【ネオブラッドトーナメント 予選】 |
2001年5月5日 |
| × | ネイサン・マーコート | 1R 1:53 チョークスリーパー | パンクラス PANCRASE 2001 PROOF TOUR | 2001年3月31日 |
| ○ | 佐東伸哉 | 10分1R終了 判定3-0 | パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR | 2000年12月9日 |
| × | 柴田寛 | 10分1R終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR | 2000年10月31日 |
| × | 石川英司 | 1R 2:43 チョークスリーパー | パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR | 2000年8月27日 |
| × | 星野勇二 | 10分+延長3分終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR 【ネオブラッドトーナメント 1回戦】 |
2000年7月23日 |
| ○ | マイケル・サ・ジン・クォーク | 1R 2:23 アームロック | パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR | 2000年4月30日 |
| × | 渡辺大介 | 10分終了 判定0-3 | パンクラス PANCRASE 2000 TRANS TOUR | 2000年2月27日 |
[編集] キャッチレスリング
| 勝敗 | 対戦相手 | 試合結果 | イベント名 | 開催年月日 |
| × | ジョシュ・バーネット | 1R 4:27 TKO(レフェリーストップ:チョークスリーパー) | パンクラス PANCRASE 2007 RISING TOUR 【キャッチレスリングルール】 |
2007年12月22日 |
| △ | 花井岳文 | 5分1R終了 判定0-0 | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR 【キャッチレスリングルール】 |
2006年5月2日 |
[編集] 獲得タイトル
- DEMOLITION MIDDLE WEIGHT 4MEN TOURNAMENT 優勝
- 第2回 プロ・アマオープン キャッチレスリングトーナメント 100kg未満級 優勝


