伯爵と妖精

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伯爵と妖精
ジャンル ファンタジー
小説
著者 谷瑞恵
イラスト 高星麻子
出版社 集英社
レーベル コバルト文庫
発表期間 2004.3.10 - 以下続刊
巻数 既刊16巻(未完)
アニメ
原作 谷瑞恵
監督 そ〜とめこういちろう
シリーズ構成 長尾徳子
キャラクターデザイン 藤井まき
音楽 五木田岳彦
アニメーション制作 アートランド
製作 アシェンバート伯爵家
放送局 放送局参照
放送期間 2008年10月 - 12月
話数 全12話
コピーライト表記 ©谷瑞恵・集英社
アシェンバート伯爵家
テンプレート使用方法 ノート
文学
File:Lit.jpg
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伯爵と妖精』(はくしゃくとようせい)は谷瑞恵ライトノベルシリーズ。集英社コバルト文庫刊行。イラストレーションは高星麻子

2007年6月および2008年3月にドラマCDが発売された。また、漫画版が「ザ・マーガレット」2008年10月号より連載中。作画は香魚子

2008年10月から同年12月までテレビアニメが放送された。また、2009年4月に5pb.よりゲームが発売されている。

目次

[編集] 概要

19世紀(ヴィクトリア朝)のイギリスを舞台に繰り広げられるファンタジー物語。主人公である妖精博士(フェアリードクター)のリディアが謎多き悪党エドガーと出会った事によって、とある大きな勢力との抗争に巻き込まれていく。

[編集] あらすじ

妖精博士であるリディアは、父と共にイースターを過ごそうとロンドンへ向かう船の上で、伝説の青騎士伯爵を名乗ろうとしているエドガーと彼の従者たちに出会い、代々青騎士伯爵家に伝わるメロウの宝剣を手に入れるために手を貸して欲しいと依頼される。その事件をきっかけにリディアはアシェンバート伯爵の顧問妖精博士としてエドガーたちと行動を共にするようになる。そして彼らの元で妖精がらみの事件を受けながら、次第にエドガーたちと敵対するプリンスという存在との事件に深く関わるようになる…。


注意以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。 [記述をスキップ]


[編集] 登場人物

担当声優はドラマCD版・TVアニメ版共通のもの。なお、「-」はドラマCDに登場しなかったことを示す。

[編集] 主要人物

リディア・アシェンバート(Lydia Ashenbert)/ 旧姓;カールトン(Carlton)
声:水樹奈々
主人公。18歳。妖精を見たり話をする事ができ、妖精に関する様々な事を引き受ける『妖精博士(フェアリードクター)』を生業としている。しかし故郷では周囲の人に理解してもらえず、変わり者として扱われていた。勝気で物怖じしない性格だが、底なしのお人好しでもある。鉄錆のような赤茶色の髪(エドガーのみキャラメル色と表現)に金緑の瞳を持つ。父親は鉱物学者で、亡くなった母親はリディアと同じくフェアリードクターだった。
スコットランドで一人暮らしをしていたが、復活祭を父親の元で過ごすためにロンドンへ向かった際にエドガーにより事件に巻き込まれ、色々あった末にアシェンバート伯爵家の専属フェアリードクターに就く事になる。エドガーの婚約者時代はロンドンの父親の家で暮らしていた。
頻繁にエドガーに口説かれ、本気ではないと思いながらも彼の言動に振り回されていく内に徐々に惹かれていき、後に名実ともにエドガーの婚約者となった。現在はエドガーと結婚し、アシェンバート伯爵邸で暮らしている。
生まれてすぐの頃に取り換え子(チェンジリング)に遭ったが、無事に母親によって連れ戻される。しかし、母いわく「この世界の空気に慣れる前に妖精界の空気に触れたため」、戻ってきた時には、リディアの瞳は金緑色になっていたらしい。
彼女が持っている、母の形見であるアクアマリンのペンダントは「セルキーの心臓」である。
エドガー・J・C・アシェンバート(Edgar.J.C.Ashenbert)
声:緑川光
21歳。妖精と対話する事ができ、妖精の国に領地を持つと言われる『青騎士伯爵』『妖精国伯爵(アール・オブ・イブラゼル)』の異名を持つアシェンバート伯爵家の現当主の青年。しかしそれはリディアとの協力によって得る事が出来た地位であり、血縁関係はない。狡猾な頭脳と、金髪に灰紫(アッシュモーヴ)の瞳という、人を惑わす美貌の持ち主。しかし青騎士伯爵の血を引いていないので、妖精の姿を見る事は出来ない。趣味は女性を口説くこと。
元はシルヴァンフォード公爵家の長子だったが、プリンスの陰謀により彼が12歳の時公爵家に反逆の疑いをかけられ、その後家族ともども殺された事になっている。シルヴァンフォード公爵の息子として生活していたときの地位と名は、モールディング侯爵エドガー・リーランド。
以降アメリカのプリンスの元へ奴隷として送られ、人格を破壊されてプリンスとしての記憶を植え付けられようとしていたが、レイヴンやアーミンを含む仲間と逃亡。プリンスに対し強い憎悪を抱き、復讐を企てる。アメリカでは犯罪者として処刑されたことになっている。アメリカ時代の名前はテッド(TedはEdgarの愛称)、またはジョン。
エドガーの冷酷な面を知りながらも傍にいて助けてくれたリディアを自らの命より大切に思っている。リディアを心から愛するがため、ロンドンブリッジに閉じ込められた彼女を助ける最終手段としてプリンスの記憶を自ら受け継ぐ。現在はエドガーとしての人格を保っているが、プリンスとなってしまったときのことを考え、社交界にリディアの居場所を作ろうとしたりと、彼女のために尽くしている。
レイヴン(Raven)
声:杉田智和
19歳。エドガーに仕える従者の少年。アシェンバート伯爵家最後の女伯爵グラディスが、3体の戦いの女神を封印した3匹の魔物のうちの1匹が、彼の魂に取り込まれている。黒髪に黒と見間違えそうなほどの深緑色の瞳、褐色の肌を持つ。アーミンの異父弟。
プリンスに捕らえられていたが、エドガー、アーミンと共に逃亡する。プリンスの下で殺人兵器として教育されていた為、非常に高い戦闘能力を持つ。エドガーに対して絶対的な忠誠心を持ち、彼の命令に逆らう事はない。しかし感情に乏しい為、訊かれたことに対して悪気なく思ったことをそのまま口にしてしまう。
リディアに対して少しずつ心を開いていて、リディア絡みの事柄についてはエドガーに対して口を出したり、無言の抵抗をする事もある。仕えるならリディアがいいとも発言。現在はトムキンスの元で執事としての勉強をしている。ニコとは友達関係であり、エドガーやケルピーからニコをかばったりしている。エドガーとリディアの婚約、結婚を心から喜んでいる。アニメでの戦闘時、魔物の力が宿った左目が光を帯び、彼が動くとそれが瞬間的な軌跡として見える。
アーミン(Ermine)
声: - / 大原さやか
エドガーに仕えていた男装の美女。レイヴンの異父姉で、彼とは異なり肌は白い。プリンスの奴隷だったが、エドガー達と共に逃亡する。エドガーのことを愛していた。
エドガーにとって特別な存在として少しでも長く彼と一緒に逃亡を続けることを望み、しばらく見逃してもらう交換条件としてプリンスのスパイとなる。その後プリンスとエドガーの繋がりを断ち切るために自ら海に身を投げ命を落とすが、ユリシスの手によりアザラシ妖精(セルキー)として蘇り、プリンスの手下として再びリディアたちの前に現れる。
現在はプリンスの組織の者としても、またエドガー達の味方のような行動をしたりと彼女の本意は不明だが、正確には古の海の王国(アルモニカ)の王女の半妖精・アーエスに仕えている。しかし、セルキーの毛皮は現在エドガーが管理している。
アニメでは開始時点ですでにセルキーになっており(故にマナーン島で彼女が関係するイベントはない)、ユリシスの元にいる。そのため、リディアはアーミンについて名前しか知らない。
ニコ(Nico)
声:優希比呂
リディアの相棒で妖精。かつては彼女の母の相棒でもあった。毛足の長い灰色猫の姿をしているが、猫扱いされることを好まない。服を着て二足歩行し、紳士を気取っている。リディアに助言をしたり時には苦言を呈するが、都合が悪くなると彼女を置いて姿をくらます事がある。しばしばエドガーに買収されることもある。
ケルピー(Kelpie)
声:子安武人
リディアの顔なじみの妖精。性格は少々横暴で天然。リディアをスコットランドへ連れ帰ろうと、わざわざロンドンまでやってきた。人前では黒髪の美青年の姿をしているが、正体は持ち前の美貌と魔性の目で人間を惑わし水底に引きずり込んで、獲物の肝臓以外の部分を食べてしまう獰猛な水棲馬。
リディアを気に入っており、自信満々に求婚し追い回したりしており、一緒に暮らす事を望んでいる。リディアの頼みで、エドガーの毒を抜くために、自分の血を分けたこともある。エドガーの事を嫌っているが、プリンスとの決戦に向かうエドガーに「絶対に死ぬな」と激励をおくったことがある。
エドガーがプリンスの記憶を受け継いだことを知りながらも、リディアの意思を尊重してエドガーとの婚約を反対せず彼女を見守っている。
銀に近い髪色の弟がおり、彼と彼の恋人(人間の女性)との一件でリディアと出会った。
トムキンス
声:茶風林
アシェンバート伯爵家に仕える執事。大分薄まっているようだが妖精メロウ(人魚)の血を引いていて、背中にひれがあり、指は短く水かきのように見える。また、目の位置が少し離れており、ずんぐりした体型なのが特徴。伯爵家に仕える前は、その領地であるマナーン島で宿屋を営んでいた。
ポール・ファーマン(Paul Ferman)
声:神谷浩史
温和な性格を持つ画家の青年。幼少時代は、詩人を夢見ていた。描くのは主に妖精(リディアに似た、妖精女王のティタニアを描いたことも)。プリンスに敵対する組織・朱い月(スカーレットムーン)のメンバー。父親で画家のオニールをプリンスに殺された過去を持つ。エドガーが公爵家の長子として生活していた時のことを知る、唯一の人物。その時の、エドガーの「才能がある」の一言から、画家になることを決めた。
スレイド
声:三宅健太
画商。朱い月の幹部の一人。エドガーを敵視して命も狙っていたが、今は信頼している。彼の画廊は朱い月のアジトにもなっている。
フレデリック・カールトン/カールトン教授(Prof. Carlton)
声:大川透
リディアの父親で鉱物学者。ファーストネームはフレデリック。ケンブリッジ大学の卒業生で現在はロンドン大学の教授。変わり者だが、亡き妻とリディアを心から愛している。リディアと同様お人好しだが、物事の本質を見抜く鋭さを持っている。リディアを信頼しており、エドガーとリディアの婚約を心から喜んでいる。
アウローラ・カールトン/ 旧姓;マッキール
亡くなったリディアの母親で妖精博士。スコットランド北方の高地にある辺境の島の主要な氏族・マッキール一族の娘で、一族が決めた婚約者がいたが、カールトン教授と駆け落ちする。マッキール家では妖精博士としての能力を絶やさない為に慣習として取り換え子が行われていた為、彼女自身も取り換え子である。フレデリックには、自分からプロポーズをした。
ロタ
本名・カルロッタ。コーヒー色の長い髪を持つ少女でエドガーとは旧知の間柄。幼い頃に事故に巻き込まれ両親と死に別れたところを海賊に拾われ、海賊の娘として育つ。そのせいか男勝りの気性を持ち、お互い相容れない存在であるエドガーに対しては遠慮なくものを言う。また、友人を助ける為に自ら身代わりになろうとするお人好しの面もある。
リディアとは仲の良い友人関係を築いており、エドガーのことで悩むリディアの相談にのることもある。
現在は長年生き別れていた祖父・クレモーナ大公と再会し、大公の孫娘として生活している。
ケリー
リディアの侍女。ハイランド出身。年齢の割りに思考が老けているとレイヴンに指摘されたことがある。

[編集] 敵対者

ユリシス(Ulysses)
声: - / 宮野真守
プリンスに仕えるフェアリードクターとしての力を持つ少年。かつての青騎士伯爵家の庶子の子孫であり、フェアリードクターとしての力はリディアを上回る。矯正教育や虐待を受けて人格を作り変えられ、ユリシスとしての記憶を移されたので、ある意味でのプリンスの犠牲者。
プリンス
英国王家の血を引く謎の人物。エドガーの人格を破壊し、自らの記憶を移そうとしたが逃げられ、エドガーと敵対する。現在は死亡したが、その記憶がエドガーに受け継がれている。
ダンス教師
声:鈴木千尋
長い髪をしており、エドガーの命を狙う秘密結社、朱い月(スカーレットムーン)の証である朱い三日月形のペンダントをしている男性(外見の特徴はアニメだけのものである)。ダンスの講師として潜入し、突然レイヴンに襲い掛かる。
家政婦
声: - / 斉藤貴美子
朱い月(スカーレットムーン)の一員。蛇の毒に似た神経毒を塗ったナイフでエドガーを刺す。

[編集] 妖精

マリーゴールド
声: - / 釘宮理恵
黄色い羽・髪の毛・服をしている、かわいい声と容姿の妖精。人間の姿に成るときも同じ容姿(大体5〜6歳の少女)。自分より目上のため、スイートピーのことを様付けで呼んでいる。
妖精女王(月の春)から先代の青騎士伯爵から所望された月を、エドガーの元へ届けるように言いつけられるが、その途中、白い月(満ち欠けするの指輪)を、ケルピーに小石とすりかえられてしまう。
ある事情により、スイートピーと共にエドガーを妖精界へと誘う。
スイートピー
声: - / 浅野真澄
ピンク色の羽・髪の毛・服をしている、かわいい声と容姿の妖精で、マリーゴールド同様人間の姿に成るときも同じ容姿。
女王の侍女で、マリーゴールドとくらべてしっかり者。
バンシー(banshee)
声: - / 名塚佳織
青騎士伯爵一族の家系を見守って来た妖精。事あるごとに流す涙は琥珀に変化する。伯爵家の誰かに死が予見されたとき、その琥珀の中に燃えないものが出る。
主人がグラディスという名の女性である事以外は記憶を失っている。
コブラナイ(Coblynau)
声: - / 杉野博臣
かつてグウェンドレンが填めていた白いムーンストーン「ボウ(Bow)」の指輪の管理人。鉱物に詳しい。リディアがムーンストーンの指輪を填めていた時、エドガー以外が外せないように調整した。エドガーには姿が見えず、声のみ聞こえる。
アロー(Arrow)
青騎士伯爵の宝剣に宿る矢の妖精。全身が銀色である。
アーエス
人間の父と妖精の母を持つ、古の海の王国アルモニカの王女。マーメイドを従えている。人間界で生活していた頃に半妖精であるが故に周囲から偏見の目で見られ、また恋人の裏切りに遭ったことから男性不信となる。夫から虐待を受けている妻達を海で失踪(死亡)したように見せかけ、自らが所有している島で保護している。

以上で物語・作品・登場人物に関する核心部分の記述は終わりです。


[編集] シリーズ一覧

[編集] テレビアニメ

2008年10月から同年12月までチバテレビほか、独立U局AT-Xにて放送された。また、AT-Xでは本放送に先駆けて9月28日と10月4日に第1話の先行放送が行われた。全12話。

[編集] スタッフ

[編集] 主題歌

[編集] オープニングテーマ

「FEELING」
作詞・作曲:SHIGERU、編曲:田中繁之・AciD FLavoR、歌:AciD FLavoR(5pb.

[編集] エンディングテーマ

「my fairy」
作詞:KAB.、作曲:UZA、編曲:清水永之、歌:エドガー・J・C・アシェンバート(CV:緑川光)(5pb.)

[編集] 各話リスト

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督
第1話 あいつは優雅な大悪党 長尾徳子 そ〜とめこういちろう 古川政美 小美戸幸代
吉田咲子
藤井まき
森前和也
第2話 僕の妖精 福冨博 古谷田順久 牧内ももこ
山崎正和
藤井まき
塩川貴史
第3話 メロウの島 宮下新平 又野弘道 阿部恵美子
山崎展義
青井清年
藤井まき
森前和也
第4話 貴族の義務 そ〜とめこういちろう 嵯峨敏 山本美佳
関口雅浩
西野理恵
吉田咲子
藤井まき
塩川貴史
第5話 妖精女王の花婿 高柳哲司 筑豊太郎 長谷川亨雄 藤井まき
第6話 白い弓 朱い弓 又野弘道 松浦錠平 高野和史
鳥山冬美
藤井まき
塩川貴史
第7話 プロポーズはお手やわらかに 石踊宏 古川政美 斎藤美香
吉田咲子
藤井まき
森前和也
第8話 涙の秘密をおしえて 宮崎なぎさ 小谷田順久 山崎正和 藤井まき
塩川貴史
第9話 バンシーの記憶 高柳哲司 又野弘道 阿部恵美子 藤井まき
森前和也
第10話 残された時間 工藤寛顕 依田正彦
島田さとし
関口雅浩
藤井まき
塩川貴史
第11話 ふたりの青騎士伯爵 宮崎なぎさ 矢花馨 高野和史
鳥山冬美
藤井まき
森前和也
第12話 伯爵と妖精 そ〜とめこういちろう 古川政美 山崎正和
吉田咲子
小美戸幸代
藤井まき
塩川貴史

[編集] 放送局

放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送区分
千葉県 チバテレビ 2008年10月7日 - 12月23日 火曜 25時15分 - 25時45分 独立UHF系
埼玉県 テレ玉 火曜 25時30分 - 26時00分
2009年6月4日 - 木曜 24時30分 - 25時00分
神奈川県 tvk 2008年10月8日 - 12月24日 水曜 25時15分 - 25時45分
京都府 KBS京都 2008年10月9日 - 12月25日 木曜 26時00分 - 26時30分
兵庫県 サンテレビ 木曜 26時10分 - 26時40分
愛知県 テレビ愛知 木曜 26時28分 - 26時58分 テレビ東京系列
日本全国 AT-X 2008年10月10日 - 12月26日 金曜 10時00分 - 10時30分
(リピートあり)
CSチャンネル
Yahoo!動画 2008年10月31日 - 毎週金曜更新 ネット配信
チバテレビ 火曜25:15枠
前番組 番組名 次番組
伯爵と妖精
-
テレ玉 アニたま
前番組 番組名 次番組
伯爵と妖精
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[編集] Webラジオ

Webラジオ「伯爵と妖精」〜ニコの妖精お茶会〜

ゲスト
  • 10月:緑川光(エドガー・J・C・アシェンバート役)
  • 11月:杉田智和(レイヴン役)
  • 12月:神谷浩史(ポール・ファーマン役)

[編集] ゲーム

伯爵と妖精 〜夢と絆に想いを馳せて〜

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク