京阪中之島線

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京阪中之島線
中之島線開通のヘッドマークを掲出し快速急行で運用されている3000系電車
中之島線開通のヘッドマークを掲出し
快速急行で運用されている3000系電車
京阪中之島線の路線図
路線総延長 3.0 km
軌間 1435 mm
電圧 1500 V(直流
停車場・施設・接続路線
WASSER WASSER
土佐堀川堂島川
WASSER WASSER tSTR
JR西JR東西線
WASSER tKBHFa WASSER tSTR tSTR
0.0 中之島駅
WASSER tSTR WASSER tSTR tSTR
(大阪国際会議場前)
WASSER tSTR WASSER tHST tHST
新福島駅福島駅(阪神)
WASSER tSTR WASSER tSTR tÜWol
阪神本線
WASSER tBHF WASSER tSTR
0.9 渡辺橋駅 四つ橋線肥後橋駅
WASSER tSTR WASSER tHST
北新地駅
WASSER tBHF WASSER tSTR
1.4 大江橋駅 御堂筋線 (淀屋橋駅)
tKHSTa WASSER tSTR WASSER
淀屋橋駅
tSTR WASSER tSTR WASSER
左:京阪本線
tSTR WASSER tBHF WASSER
2.0 なにわ橋駅 堺筋線 (北浜駅)
tHST WASSER tSTR WASSER
北浜駅
tWSTR
tSTR WASSER
東横堀川
tÜWol
tÜWcro
ÜWc4 WASSER
tBHF WASSER
3.0 天満橋駅 谷町線
tSTR WASSER
京阪本線
中之島駅付近の工事現場
(2007年6月23日)
京阪京橋駅に掲げられた中之島線の看板

中之島線(なかのしません)は、大阪府大阪市北区中之島駅から同市中央区天満橋駅を結ぶ京阪電気鉄道鉄道路線。開業前の仮称は「中之島新線」。2008年(平成20年)10月19日に開業した[1][2]

なお、正式な起点は中之島駅だが、列車運行上は天満橋駅から中之島駅へ向かう列車が下り、逆方向が上りとなっている。

目次

[編集] 概要

中之島線は、京阪本線の大阪市都心部延伸と天満橋駅以西の輸送力増強[3]を図って建設され、大阪市北区の堂島川と土佐堀川に挟まれた中之島地区の東西方向の交通を担う路線となる。全線が地下線で、中之島駅は大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)とリーガロイヤルホテル付近にある。

2006年11月の京阪電鉄の発表では、総事業費は1,503億円とされたが、半年の工期短縮もあり、約200億円の削減に成功した。

中之島線の開業に先立ち、同年4月16日に天満橋駅のホーム形態が変更され、折り返し列車用の3・4番線が従来の淀屋橋方面、淀屋橋方面に通ずる1・2番線が中之島方面のホーム(以前は折り返し列車が発着)に切り替えられた。天満橋駅をそのような構造にした関係上、野江以東の乗客が淀屋橋行と中之島行の両者間を乗り換えるには京橋駅を利用する(近鉄鶴橋駅と似た状態)。淀屋橋駅と北浜駅が素直に大阪市営地下鉄に乗り換え可能なのに対して、中之島線のなにわ橋・大江橋・中之島の各駅は地下鉄の空白地帯に建設されたという側面もあって大阪市営地下鉄の駅と直接に接続していない。

開業時点において、他社線との連絡通路は渡辺橋駅大阪市営地下鉄四つ橋線肥後橋駅との間にのみ設けられていたが、現在両駅を介していた新朝日ビルディングの建て替え・解体に伴い閉鎖されている。これについて、朝日新聞社は大阪朝日ビル・朝日新聞ビル・新朝日ビルディング・フェスティバルホールを建て替え、2010年代後半の完成を目指して高層ツインタワーを建設すると同時に、中之島地下街の整備を進める計画も明らかにしている [4]

また、阪急が敷設する新線(新大阪連絡線)を含めた四つ橋線の北ヤード・十三・新大阪方面延伸が実現すれば、四つ橋線が南北の交通において重要な役割を果たす可能性があるため、その四つ橋線と乗り換えできる中之島線の役割も重要になる可能性がある。中之島駅では計画中のなにわ筋線との接続も予定されている。そのほか、将来的には淀屋橋駅と大江橋駅間についても連絡通路を設けることが検討されている[5]

京阪電鉄では、2007年度に中之島線の開業に合わせて新型車両の導入を発表し、2008年4月15日に公式サイトで正式に3000系(2代目)と発表し、同時に新しい社名ロゴとスローガンも発表された。なお、従来の3000系は同年6月に8000系(30番台)に編入された。これに併せて同系列を含めた在来車両は2012年度までに順次新塗装に変更する予定である。

地下路線ではあるが、全線(駅間のトンネル内も含む)において携帯電話(ただし各キャリアとも第三世代に限る)の電波受信が可能となっている。

天満橋 - なにわ橋間のトンネルではタグタイルを使用している。これは、同区間には活断層である上町断層が横切っており、断層のずれを考慮したためである。

[編集] 路線データ

[編集] キャッチコピー・PR

2008年2月に路線ロゴとともに発表されたスローガンは「水の上の新都心へ」である。

2008年6月半ばから、京阪線の在籍車両の側面に開業告知のステッカーを貼付するほか、天満橋駅の中之島線接続部分の車止めにも開業告知の垂れ幕を掲出する。また、路線バスへの車体ラッピングも施され、これは京阪バスのみならず、大阪市営バスにもある。

また、開業100日(約3か月)前の2008年7月11日から開業当日まで、天満橋駅・京橋駅樟葉駅丹波橋駅三条駅にカウントダウンボックスが設置されていた[7]

開業当時のキャッチコピーは「シマへ行こう。」。また開業当時のテレビCMでは「(♪上り接近予告メロディー)まもなく、中之島に電車がまいります。10月19日、10月19日に電車がまいります。」とアピールされていた[8]

[編集] 運行形態

京阪本線と一体的に運行されている。中之島線内ではすべての列車が各駅に停車する。中之島 - 天満橋間の所要時間は下り6分50秒・上り6分40秒となる[9]

中之島線開業当初の日中のダイヤでは、1時間あたり平日は8本、休日は6本の運転で、中之島線系統の優等列車は京阪で初めて設定された快速急行3000系(2代目)にて昼間時に1時間あたり2本運転されていた[10]

このほか交野線直通の「ひこぼし」が1本設定されており、2600系で運用されている。また快速急行以外の中之島線列車は中之島駅 - 樟葉駅・萱島駅間の区間急行があり、1時間あたり平日は6本、休日は4本運転されていた[11]。ラッシュ時のダイヤでは、準急・通勤準急の一部や普通も中之島着となる。

2011年5月28日のダイヤ改定で、日中は平日・休日ともに1時間あたり準急2本、普通4本の計6本の運転となり、快速急行や区間急行はラッシュ時のみの運転となっている。なお昼間時間帯は京橋駅で淀屋橋駅発着の特急や急行の接続を意識したダイヤになっているために京都方面への所要時間は短くなっている。

京都競馬開催時に淀駅発の臨時急行が中之島行きで運転されたり、快速急行が淀駅に臨時停車したりすることがあった。これらは、開業日の2008年10月19日から開始された。2008年11月に運転される行楽期の臨時特急「もみじEXPRESS」は8000系により中之島駅発着で運転された[12]。その他、正月ダイヤでは日中の快速急行に替わり中之島発着の急行が設定されていたが[13]、2012年の正月ダイヤでは日中の普通三条行きが10分間隔で6本設定されることとなった。

京阪電鉄では、地下駅通過時には、プラットホーム上の客の有無に関わらず警笛を鳴らしていることがあるが、当線内では、全定期列車が各駅に停車するにも関わらず、停車時にも客の有無に関係なく警笛を鳴らしていることが多い。

[編集] 運賃

開業時より、中之島駅・渡辺橋駅大江橋駅以東との間を乗車する場合、および中之島駅と渡辺橋駅の間を乗車する場合に普通運賃で60円の加算運賃が適用されている。また、大江橋駅・なにわ橋駅と天満橋駅以東との間を乗車する場合は、それぞれ近接する京阪本線淀屋橋駅北浜駅との運賃と同額である。さらに、大江橋駅と淀屋橋駅・北浜駅となにわ橋駅は同一構内扱いで、定期券を相互利用できる[14]

JRまたは地下鉄を経て京橋駅から中之島線を利用する場合、北側にほぼ並行するJR東西線と比較すると運賃面で劣勢であり(JR東西線:京橋駅 - 新福島駅:160円、京阪中之島線:京橋駅 - 中之島駅:260円)、ほぼ同じ区間でありながら100円の差がある。ただ、野江駅以東の乗客にとっては京橋駅での乗換時分、及び片道の通し運賃という観点からのメリットもある[15]

[編集] 利用状況

2008年11月17日に京阪電鉄は、中之島線の1日平均乗降客数が事前予想の1日8万人を大幅に下回る1日平均3万人だったことを発表した[16]。また、2009年5月13日には、2009年3月末までの乗降客数が、当初見込みの3 - 4割程度の約400万人だったと発表した[17]。この影響もあり、2009年9月12日のダイヤ変更は、ラッシュ時の中之島発着の一部の優等列車を淀屋橋発着に変更し、その分中之島発着の普通列車に変更したほか、夕方以降の中之島発の快速急行の行先を短縮する代わりに淀屋橋発の特急の運転区間を延長するなど、中之島線に関しては減便となるダイヤ改定を行った[18]。既述の通り、2011年5月28日には日中の快速急行・区間急行を廃止して準急・普通に変更するなどのダイヤ改定を行い、当路線から京都方面への直通の速達列車は開業当初と比べ大幅に減少した[19]

[編集] 歴史

[編集] 延伸計画

2004年の近畿地方交通審議会答申第8号では、「中期的に望まれる鉄道ネットワークを構成する新たな路線」として中之島線を中之島駅から西九条を経て此花区の新桜島および夢洲方面へ延伸する案が示されている。しかし、京阪としてはまだなにわ筋線の建設目処が立たないことから、他路線と連絡ができる西九条駅までの延伸を希望しているが、自社単独での延伸は資金面で無理であることも明らかにしており、国や大阪府の補助を前提としての計画となる。

また、西九条から先、同区にあるUSJを含めたユニバーサルシティにホテル京阪が進出したこと[26]や、阪神2009年3月20日から近鉄との相互直通運転を開始したことからUSJ、新桜島および夢洲方面への延伸計画が有力と見られている。さらに、2008年9月11日に京阪電鉄の佐藤茂雄CEOは、さらに大阪ワールドトレードセンタービルディング(WTC、現:大阪府咲洲庁舎)までの延伸も検討していることを明らかにしている[27]。これは、2008年8月5日橋下徹知事が大阪府庁舎をWTCへ移転する考えを示したためと考えられるが、2010年10月現在では建設の目処は立っていない。なおWTC方面へ延伸する場合、現在計画中であり建設の目途は立っていない北港テクノポート線とルートが重複する。

中之島線の延伸区間である中之島 - 新桜島間7.3kmのルートは、中之島駅以降、堂島川をくぐり、上船津橋北詰、中央市場北口、中央市場西口の交差点の地下を通り、西九条と千鳥橋を経て桜島二丁目交差点付近に計画中の北港テクノポート線の新桜島駅(仮称)までである。なお、西九条駅 - 桜島駅間には桜島線(JRゆめ咲線)が通っているが、中之島線は桜島線とは違うルートを通る。このうち西九条駅 - 千鳥橋駅間は阪神なんば線と並走する予定となっている。佐藤茂雄CEOは新聞取材に対し、この区間を利用して将来的に阪神に直通運転したい旨も語った。

[編集] 駅一覧

駅名 駅間キロ 営業キロ 接続路線 所在地
中之島駅
(大阪国際会議場)
- 0.0 西日本旅客鉄道JR東西線新福島駅)、大阪環状線福島駅
阪神電気鉄道阪神本線福島駅
北区
渡辺橋駅 0.9 0.9 大阪市営地下鉄■ 四つ橋線肥後橋駅:Y12)
西日本旅客鉄道:JR東西線(北新地駅)、東海道本線大阪環状線大阪駅
大江橋駅 0.5 1.4 大阪市営地下鉄:■ 御堂筋線淀屋橋駅:M17)
なにわ橋駅 0.6 2.0 大阪市営地下鉄:■ 堺筋線北浜駅:K14)
天満橋駅 1.0 3.0 京阪電気鉄道京阪本線鴨東線出町柳駅まで直通運転)
大阪市営地下鉄:■ 谷町線(T22)
中央区

2006年11月13日駅名決定。仮称駅名と正式駅名の対応は以下の通り[28]。渡辺橋と大江橋は仮称と同じ。

  • 玉江橋(仮称)→中之島(副名称 大阪国際会議場)
    • 「近代の中之島のイメージは、東側に偏り過ぎていたが、元々西側から発展してきたことを考えると、新線開通を機に西側に目を向けてもらうことを意図した」とされる。
  • 新北浜(仮称)→なにわ橋
    • 近隣にある「難波橋」(なにわばし)から由来するが、「なんば(難波)」との誤読・混乱を避けるため、ひらがなが採用された。

[編集] 駅設備

バリアフリー対策
既存の天満橋駅も含めて、すべての駅には視覚障害者用駅構内案内図・点字運賃表・点字ブロック誘導鈴エレベーターオストメイト・車イス対応でオムツ交換台を備えた多目的トイレが設置されている。
他駅サポートシステム
情報ネットワークシステムを利用して「自立分散式列車運行管理システム(アデック)」の連動駅の中ノ島駅から渡辺橋駅・大江橋駅・なにわ橋駅の旅客に対して遠隔対応・駅設備の遠隔操作監視が出来るもので、駅員が駅構内の巡回等で改札口に居なくてもIPカメラIPインターホンを使い対応できるだけでなく、駅出入口のシャッター・エスカレーター・エレベーター・空調・照明などの駅設備の操作監視が可能である。
行先表示機
フルカラーLED行先表示機で、表示はアデックからの表示情報により自動制御され、アデックの連動していない3駅は近隣のアデック連動駅から情報ネットワークで転送される。
河川利用空調システム
渡辺橋駅を除く3駅には横を流れる旧淀川・土佐堀川から水を汲み上げ熱交換して戻し、熱交換で得た熱エネルギーで空調をまかなっている。これにより大気への放熱を抑えヒートアイランドの抑制に期待されている。
太陽光の導入
大江橋駅・なにわ橋駅において光ファイバーや光ダクトで地上から太陽光を地下のコンコースに取り入れ、自然光を使った空間の演出・周辺の照明を消灯による省エネを図っている。

[編集] 脚注

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  1. ^ 中之島線は平成20年秋の開業をめざします (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2007年11月19日。
  2. ^ 本年10月19日(日)中之島線開業予定 (PDF) - 中之島高速鉄道・京阪電気鉄道プレスリリース 2008年4月15日。
  3. ^ 京阪本線寝屋川信号所から天満橋駅までが複々線であるのに対し、天満橋駅から終点淀屋橋駅までが複線となっている。天満橋駅以西の輸送力が制約となっていたが、中之島線開通により天満橋駅以東の効率向上も期待できる。
  4. ^ 200mのツインタワー実現へ 大阪・中之島プロジェクト、計画案固まる - 朝日新聞 2008年2月28日
  5. ^ 中之島に巨大観覧車計画 京阪電鉄が中之島線の集客に - 朝日新聞 2008年9月11日
  6. ^ 中之島変電所で関西電力より送電された交流22kVの電気を直流1500Vに変換して電車線に送電するだけでなく6000kVAの変圧器2基で交流6600Vに変圧して駅施設・信号設備用として送電している。また停電時に備え1200kVAのガスタービン発電機が1基設置されている。 出典元・「鉄道ピクトリアル」2009年8月増刊号『<特集>京阪電気鉄道』の70-73頁「電力設備の概要」より
  7. ^ 中之島線開業カウントダウンボックスを設置します (PDF) - 京阪電気鉄道 2008年7月10日
  8. ^ 開業日以降は「(♪上り接近予告メロディー)ただいま、中之島に電車が走っております。10月19日、10月19日より電車が走っております。」に変更された。いずれも、京阪線の駅自動放送の声を担当する三原徹司がナレーションを務めた。
  9. ^ 京阪電気鉄道(株)申請の第二種鉄道事業(玉江橋〜天満橋間 2.9km)および中之島高速鉄道(株)申請の第三種鉄道事業(玉江橋〜天満橋間 2.9km)の許可について - 国土交通省 2001年11月7日 (Internet Archive)
  10. ^ 「中之島」駅 - 「出町柳」駅間で快速急行を直通運転 (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2008年4月15日
  11. ^ 中之島線開業にあわせ10月19日(日)初発から、京阪線で新ダイヤを実施します (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2008年8月25日
  12. ^ 臨時特急『もみじEXPRESS』運転 - 京阪電気鉄道広報紙K PRESS 2008年11月号4面
  13. ^ 年末年始の列車運転について (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2008年11月27日
  14. ^ 中之島線の運賃認可と実施運賃について (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2008年4月15日。
  15. ^ 京阪京橋駅とJR京橋駅のJR東西線ホームが距離的に離れているため。
  16. ^ 京阪電鉄中之島線 乗客数は見込みの4割 - 産経新聞 2008年11月17日
  17. ^ 中之島線の乗降客、予想の3〜4割…京阪は減収減益 - 読売新聞 2009年5月13日
  18. ^ 9月12日(土)始発から京阪線・大津線のダイヤを一部変更します (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2009年7月29日
  19. ^ 淀駅付近立体交差化事業における上り線(京都方面行き)の高架化に伴い5月28日(土)始発から京阪線のダイヤを一部変更します (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2011年3月1日
  20. ^ 日本経済新聞2001年3月31日付け朝刊46面・地方経済面(兵庫)
  21. ^ 日経産業新聞2001年7月11日付け20面
  22. ^ 日本経済新聞2001年9月28日付け10面・地方経済面(近畿B)
  23. ^ 日本経済新聞2002年10月10日付け大阪本社版朝刊16面(社会面)
  24. ^ 日本経済新聞2003年5月28日付け大阪本社版夕刊19面(社会面)
  25. ^ 本日8月1日(金)、中之島線で習熟訓練運転を開始しました (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2008年8月1日
  26. ^ 現在は、ホテル京阪ユニバーサルシティとホテル京阪ユニバーサルタワーの2つを有する。
  27. ^ 京阪電鉄中之島線、WTCへ延伸も 佐藤CEO - 共同通信 2008年9月11日。
  28. ^ 中之島に乗り入れる鉄道新線の路線名・駅名を決定しました (PDF) - 京阪電気鉄道プレスリリース 2006年11月13日

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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