二人でお茶を
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二人でお茶を(ふたりでおちゃを, 英語: Tea for Two)は、ポピュラー音楽の作曲家ヴィンセント・ユーマンスの代表作の一つであり、それにちなんで制作された映画およびアルバムの題名である。以下の例が名高い。
- 二人でお茶を_(曲)は、ヴィンセント・ユーマンスのヒット・ソング。アーヴィン・シーザーが作詞した。元々はミュージカル『ノー・ノー・ナネット』(1925年)の挿入歌であった。現在はジャズ・スタンダードとして知られ、商業的にも利用されている。
- 二人でお茶を_(映画)は、ミュージカル『ノー・ノー・ナネット』を原作とする1950年のミュージカル映画。ドリス・デイがヒロインを演じ、かつ1.などを歌った。
- 二人でお茶を_(アルバム)は、2.のサウンドトラックとして制作・発表されたドリス・デイのアルバム(1950年)。
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