中島卓偉
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| 中島卓偉 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 中島卓偉 |
| 別名 | TAKUI |
| 出生 | 1978年10月19日(33歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 福岡県古賀市 |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 活動期間 | 1999年 - |
| レーベル | zetima |
| 共同作業者 | 佐橋佳幸 |
| 影響 | ビートルズ ZIGGY |
中島卓偉(TAKUI)(なかじま たくい、1978年10月19日 - )は、日本の歌手。福岡県古賀市出身。本名は同じ。血液型はA型。
目次 |
[編集] 来歴
1994年中学卒業と同時に単身上京。新聞配達をしながら音楽専門学校に通い、そこで知り合った者とバンド『MAGGIE MAE』を結成。 バイトとバンドを続けデビュー直前までいくが1998年に解散。 1999年にTAKUIとして、ソニー・ミュージックエンタテインメントよりシングル「トライアングル」でデビュー(作詞・作曲は本名のまま)。 2000年日本コロムビアに移籍し、アルバム「NUCLEAR SONIC PUNK」等をリリース。 2003年のコロムビアとの契約終了後、インディーズでのアルバム「POWER TO THE MUSIC」を経て2004年よりzetimaに移籍。 2006年3月、歌手名義をTAKUIから本名の中島卓偉に改名。代表曲は「Calling You」。
[編集] 人柄
- 尊敬する人は父でアメリカ文学研究者の中島顕治(故人、筑波大学教授)。そのため、腕に父が生前好きだった白いバラと父へのメッセージの刺青を入れている。また、インディーズ期には「白い薔薇」という曲も作っている。
- メジャーデビューシングル「トライアングル」の初めて稼いだ印税にてその刺青を入れた。
- 父からの誕生日やクリスマスのプレゼントはビートルズのレコードであり、音楽に興味を示す大きなきっかけとなった。しかし、音楽の道を選んだTAKUIに父は大反対をした。学生時代のTAKUIは、意外にも学校の音楽の成績は良くなかった。また父の著作した本のうち一冊の表紙の絵を幼き日の卓偉が描いている。
- インディーズでのバンドが軌道に乗りはじめた時、それに伴う費用の捻出のため新聞配達以外にもバイトを1ヶ月以上休まず毎日続けたことがある。それでも出費に追いつかず食費などを削ったため、激痩せ、栄養失調で数度倒れてしまったことがある。バイトの際に履歴書に書いた言葉が「稼ぎまくりたい。」であった。なお、このフレーズは「BABY, GO FOR IT」という曲にも使われている(SWANKY GOD POP1曲目収録)。
- 掃除業、看板持ち、カラオケ店、テイッシュ配り、古着屋など、数々のバイトを経験してきたが、最もきつかったものが、一番始めに行った新聞配達であったという。新聞配達のバイトをしている時に一晩中見張りをし、新聞泥棒を捕まえたことがある。
- スキマスイッチの常田真太郎は、TAKUIと同じ音楽専門学校である(常田のほうが学年では一つ上だが、TAKUIは中学卒業後に常田は高校卒業後の入学であり、TAKUIのほうが1年早く卒業している)。なお、夕方からの新聞配達や新聞集金の関係で午後の授業に出られないことも多かった。
- ミュージシャンの前には美容師を目指していたこともありデビューしてからもしばらくは自分の髪は自分で切っていた。(音楽に目覚めた時には「他人の髪を切っている場合じゃない。」と奮起した。)
- 誕生日とは祝ってもらう日ではなく、生んで育ててくれた親に感謝する日だと公言している。今でも自分の誕生日になると郷里の母親に電話をして感謝の意を伝えるらしい。
- TAKUI名義の時代から作詞作曲のクレジットは本名だった。理由は、変わった名前であるゆえにTAKUIのままだと「本名?」といちいち訊かれて面倒くさかったため。インディーズの頃には女性と間違われることもあったためTAKUI♂と表記していることもあった。
- ゼティマレーベル移籍後に、つんく♂と共作で元モーニング娘。の安倍なつみに「鳴り止まないタンバリン」というシングルを提供する話があったが、安倍の盗作事件など諸事情により無期延期となってしまった。その後、2008年12月10日発売の安倍のベストアルバム「安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち」に収録された。
- 一番好きなミュージシャンはビートルズ。ファンクラブ名も好きなビートルズから「BEAT & LOOSE」、かつてのバンド名は「MAGGIE MAE」(ビートルズの曲名より)であった。さらにTAKUIの通っていた小学校の下校時の音楽もビートルズが流れていた。また、一番会いたい人物は「ジョン・レノン」である。さらにVIVAROCK収録の“LOVE IS BLIND”という曲ではジョンレノンが歌詞に登場する。ポップな曲調に影響され、自分でもよりポップでより伝わりやすい曲を作りたいと思っている。
- デビュー初期にはかつてのバンド時代を否定する発言も少なからずあった。またバンド時代からのファンの誤解からくる非難がバンドの中心、ボーカルであったTAKUIに集中した。20's CALBORN収録のDearest Friendsはかつてのバンドのメンバーへの思いを歌ったものである。
- シングル曲をアルバムに入れない。(「雪に願いを」、「メッセージ」以外はアルバムに収録されていない。)卓偉曰く「ビートルズのようなアルバムアーティストになりたい。」、「その方が(聞く方にとって)お得だろ?」。しかし、日本で売れるためには、シングルが売れなければならないということで作った曲が「RE-SET」であった(この曲はTAKUIのシングル最高順位を記録)。
- レコーディングの前には何十曲も候補曲を持ってきて厳選する。7曲入りのミニアルバムが多いのは、曲数が多いと聞く側が消化不良をおこすことへの配慮である。「SWANKY GOD POP」、「CHUNKY GOD POP」などが7曲というのは「七福神」にもかけてあるとのこと。
- 自身で自負するほどの努力家。好きな人間のタイプも「努力する人」で、努力する人は必ずどこか輝いているというのが持論。
- 喉の事を考えて酒も煙草もやらない。インディーズ期の曲に「煙草をすわない僕は」という曲があるほどである。また手洗いうがいも欠かさない。四六時中音楽のことを考え、「それのせいで女性にフラれ続けてきた」とは本人の弁。歌と声のために体調管理にはストイックであり、体力作りのためにマラソンをしている(走るのは学生時代より得意であったとのこと)。そのためか足が非常に細く引き締まっており、本人も自画自賛するほど。
- 酒に関しては体質的に本当に飲めない。飲むとじんましんが出たり、救急車を呼ぶ羽目になる。また「ギャンブルーレット」というシングルも出しているが本人は賭け事の類も全くやらない。
- 仲の良い友人の西川貴教は「僕のライバル」と呼ぶ事がある。また、オールナイトニッポンの二部パーソナリティを務めた時、直前の一部の時間のパーソナリティだったaikoが「めっさ歌が上手いです」と紹介した事もあるほど。他にも「NUCLEAR SONIC PUNK」のレコーディングでL.A.に行った時、現地のスタッフに「何故英語で歌わないんだ?英語で歌えばすぐにフー・ファイターズの前座くらい出来るのに」と言われたらしい。
- CJ de VillarやStevie Salasからは、次のような評価を得ている。
- CJ de Villar>「Nuclear Sonic Rocket ヴァイヴへの用意はいいかい?TAKUIがおまえたちのケツに蹴りをいれる、そして泣かせる。新しいパンクとロックンロールリーダー、TAKUIはパンクンロールの王様だ。」
- Stevie Salas>「TAKUIは新世紀のロックの神様だ。」
- L.A.でのマラソン中に現地の親子に人種差別に関わる侮蔑の言葉を投げかけられた。それについて深く考えた結果生まれた曲が「FAR EASTERN」である。(CHUNKY GOD POP収録)
- ZIGGYを中学の文化祭にてコピーし、大絶賛を得た。その後、ZIGGYの森重樹一とは音楽番組での対談、ライブでの共演、「HELLO MY FRIENDS」というシングルではコーラスにも参加してもらっている等、交流は深い。森重樹一自身もTAKUIを「自慢の後輩」と公言している。
- KHB東日本放送で毎週木曜日深夜24:15 - 24:45に放送されていたローカル番組「裏影」に、「BACKYARD SHADOW」という曲を提供。題名は番組名に由来。2005年9月3日勾当台公園市民広場(仙台市)にて「KHB開局30周年記念 とどけ!みんなの願い地球の願い 裏影祭」のテレビ生放送中に初披露。
- ワタシメスラッグに「Shiny day」という曲を提供。
- つんく♂へ「To You」の楽曲提供をした際、つんく♂は卓偉に向けて「彼の作曲力に惚れ込み、タイトル曲「To You」は「中島卓偉」に作曲を頼みました。」「今の日本に俺以外に(笑)こんな素晴らしい曲(メロディ)を書く奴いないのかもしれない。」とコメントしている。卓偉がつけた仮タイトル「To You」に対し、そのままのタイトルでつんくが詞を仕上げている。
[編集] ディスコグラフィー
[編集] デモテープ
- OUTSIDER BOYS(MAGGIE MAE)
- 涙がかれるまで(MAGGIE MAE)
- トリプルテンパイ(MAGGIE MAE)
- ずっと二人きりで(MAGGIE MAE)
- MILK(MAGGIE MAE)
- 20's CALBORN(TAKUI)
[編集] シングル
- トライアングル(1999/10/21)
- トライアングル[3:54](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:是永巧一)
- BOYS LOOK AHEAD[4:29](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:是永巧一)
- ギャンブルーレット(2000/02/02)
- ギャンブルーレット[3:44](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- What do you mean?[4:16](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- ピアス(2001/05/23)オリコン48位
- ピアス[6:07](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- JFN系カドカワ・サウンドシネマ「山田太郎ものがたり」エンディングテーマ
- NTV系「『AX MUSIC-FACTORY』AX POWER PLAY#035」テーマソング
- DUMMY FAKE ROLLERS[4:30](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- さらば摩天楼のFairy Tale[6:56](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- ピアス (vocal off version)[6:06]
- ピアス[6:07](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- FREE FOR FREE(2001/08/22)オリコン36位
- FREE FOR FREE[3:54](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- BLACKSIDE IN THE MIRROR[4:37](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- ROLL UP FOR THE UNIVERSE[4:37](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- FREE FOR FREE (vocal off version)[3:53]
- Calling You(2001/11/21)オリコン40位
- Calling You[5:21](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- CX系「奇跡体験!アンビリバボー」エンディングテーマ
- X-RAY MAN[3:54](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- TO THE MAX[4:08](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- Calling You (vocal off version)[5:20]
- Calling You[5:21](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- FORK IN THE ROAD(2002/02/20)オリコン40位
- FORK IN THE ROAD[5:20](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- NTV系「TVおじゃマンボウ」エンディングテーマ
- DESTINATION[3:22](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- FORK IN THE ROAD (vocal off version)[5:23]
- DESTINATION (vocal off version)[3:20]
- FORK IN THE ROAD[5:20](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:野山昭雄・中島卓偉)
- RE-SET(2003/07/16)オリコン18位
- RE-SET[4:01](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- TX系アニメ「FIRESTORM」エンディングテーマ
- LAMBRETTA[3:25](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- RE-SET (VOCAL OFF VERSION)[4:02]
- LAMBRETTA (VOCAL OFF VERSION)[3:23]
- RE-SET[4:01](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- ひとりになることが怖かった(2005/02/23)オリコン36位
- ひとりになることが怖かった[5:28](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- BE MY BABE? (ROCK OF THE LIFE)[4:23](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- イノヴェイター (LIVE)[3:55]
- LOVE IS BLIND (LIVE)[4:07]
- HELLO MY FRIENDS/太陽が沈む前に(2005/06/08)オリコン30位
- HELLO MY FRIENDS[4:06](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 太陽が沈む前に[4:29](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- PUNK (LIVE AT SHIBUYA O-EAST)[3:46]
- BE HAPPY (LIVE AT SHIBUYA O-EAST)[3:41]
- 雪に願いを(2005/11/30)オリコン30位
- メッセージ(2006/03/01)オリコン39位
- いま君に逢いたいと思うこと(2006/11/01)オリコン39位
- いま君に逢いたいと思うこと[5:13](作詞:タカハシアキラ・中島卓偉/作曲:タカハシアキラ/編曲:佐橋佳幸)
- トキメキ/キラメキ[4:13](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:斎藤有太)
- 傘をささない君のために (Personal Version)[5:29](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- いま君に逢いたいと思うこと (Instrumental)[5:11]
- 明日はきっと風の中(2008/04/29)配信限定シングル
- LOVE MERMAID(2008/06/6)配信限定シングル
- 明日への階段(2010/06/23)オリコン48位
- 明日への階段[5:48](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- TVS「THE BEAT TIME」オープニングテーマ
- 風穴メモリー[3:28](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- すてちまえよ[3:48](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 再会[3:20](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 明日への階段 -vocal off version-[5:45]
- 明日への階段[5:48](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- ユラリユララ(2011/03/02)オリコン56位
- ユラリユララ[4:51](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- TVO「最強武将伝 三国演義」エンディングテーマ
- BOOM BOOM BOOM[3:31](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- お揃いFLAVOR[4:00](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- テルミー東京[4:38](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- ユラリユララ -vocal off version-[4:50]
- ユラリユララ[4:51](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
[編集] オリジナルアルバム
- NUCLEAR SONIC PUNK (2000/10/25)オリコン93位
- UP TO DATE[4:08](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- イノヴェイター[3:23](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- TO THE MAX[4:06](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- MUST BE STRONG[3:48](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- I'm A Sod[4:05](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- ALIVE[5:47](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- さらば摩天楼のFairy Tale[6:53](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- ROLL UP FOR THE UNIVERSE[4:35](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- BADLY NOOOO!!!
- TOO MUCH BUSINESS[3:33](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- BEAT YOURSELF BLIND[4:21](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- mother sky[4:52](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:CJ de Villar・中島卓偉)
- CHUNKY GOD POP (2002/06/19)オリコン20位
- PUNK[3:09]
- FEED BACK'78[3:47]
- TRUE MIND[4:07]
- FAR EASTERN[6:02]
- STAY TOGETHER[6:11]
- NO MORE NO DOUBT[3:55]
- NOBODY KNOWS[3:49]
- SWANKY GOD POP (2003/10/23)オリコン30位
- BABY,GO FOR IT[3:27]
- (It's gonna be) OK[3:49]
- DRIVE MY LIMO[4:21]
- SHINING DAYS[4:46]
- WORKING CLASS HI-SCHOOL[3:55]
- OH MY DARLING[3:19]
- NEVER FADES AWAY[6:08]
- POWER TO THE MUSIC (2004/02/25)オリコン58位
- 存在
- ROCKIN' PROPOSE
- SPARKLE MAN
- NAKED
- POWER TO THE MUSIC
- だったらひとこと言わせてよ
- Without You
- VIVAROCK (2004/09/23)オリコン33位
- 嘆くも蒼い地球で[2:45](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- ROCK THE FUTURE[4:38](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- BE HAPPY[3:21](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- I'M SICK SO BLUE[3:37](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- LOVE IS BLIND[3:39](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 鼓動[4:18](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 晩秋の都[4:53](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 蜃気楼[4:28](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- CRAZY MORE CRAZY[4:41](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- DO IT BOYS AND GIRLS[4:00](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 言葉に出来ない[4:21](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 福岡[7:31](作詞・作曲・編曲:中島卓偉)
- 傘をささない君のために (2006/05/24)オリコン36位
- 誰かの声[3:57](作詞:佐橋佳幸/作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- 雪に願いを[5:01](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- 月さえ眠る夜に[4:40](作詞:中島卓偉・鈴木祥子/作曲:タカハシアキラ/編曲:佐橋佳幸)
- BSジャパン「未来図鑑 〜NEXT BREAKER〜」4 - 6月度エンディングテーマ/TVS「MUSIC TRACK」5月度オープニングテーマ
- メッセージ[3:25](作詞:中島卓偉・鈴木祥子/作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- BLACK HOLE[3:01](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- 雨が降る[5:23](作詞:鈴木祥子/作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- 傘をささない君のために[4:34](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- イミテイション・ボーイ[2:42](作詞:加藤ひさし/作曲:中島卓偉・佐橋佳幸/編曲:佐橋佳幸)
- 僕に絶えず呼びかける[5:20](作詞:鈴木祥子・中島卓偉/作曲:Gajin/編曲:佐橋佳幸)
- 「ヒキガネ」[3:12](作詞:片寄明人/作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- 愛しい人よ[4:49](作詞:水政創史郎・中島卓偉/作曲:中島卓偉・佐橋佳幸/編曲:佐橋佳幸)
- 'Cause 1 MISS YOU[4:37](作詞:中島卓偉/作曲:中島卓偉/編曲:佐橋佳幸)
- ビルボードで鳴くカナリア(GOTA Re-mix)(Bonus track)[5:16](作詞:水政創史郎・中島卓偉/作曲:Gajin)
- 僕は君のオモチャ (2007/05/09)[通常盤+初回限定盤(DVD付)]オリコン35位
- CD
- 恋の一方通行[3:32](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹・中島卓偉)
- そのままで[4:20](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- It's up to you(きみしだい)[3:30](作詞:片寄明人/作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹・中島卓偉)
- ABSTRACT(完全な相関性)[2:59](作詞:黒沢健一/作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹・中島卓偉)
- 僕らのヒーロー[4:32](作詞:木下裕晴/作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- 僕は君のオモチャ[4:45](作詞:宮原芽映/作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- テレビジョン[5:24](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- DVD
- 「蜃気楼」未公開ライブ映像(2006年12月31日東京・品川ステラボール)
- ジャケット&PV撮影メイキング
- 20's CALBORN(かつてデモテープで発売された物がCD化)
- SMILER (2007/11/21)[通常盤+初回限定盤(DVD付)]オリコン73位
- CD
- お願い胸騒ぎ[4:20](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- SYSTEMATIC[2:55](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- CRY CRY CRY[4:09](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- SMILE[3:28](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- さすらいのGUITAR MAN[3:25](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- コードネーム 1091[3:16](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- はじまりの唄[4:44](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:増本直樹)
- DVD
- It's up to you(きみしだい) (未公開ライブ映像)
- HELLO MY FRIENDS (未公開ライブ映像)
- STARDUST VOX (2008/07/23)オリコン65位
- スピカ 〜Looking for my star〜[3:30]
- 真夜中のパラノイア[3:54]
- トップランナー[3:03]
- 明日はきっと風の中[3:08]
- HYSTERICがとまらない[3:33]
- LOVE MERMAID[4:24]
- LILY[4:05]
- DANCING STARDUST[3:43]
- ズキズキドキドキDESTINY[3:00]
- OCTOPUS SOLDIER[3:20]
- 流星歌[4:00]
- もっとそばに 〜it's a real love〜[5:06]
- ULTRA SLACKER (2009/09/16)オリコン75位
- ゲルニカ[3:56](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- 虜セクシィ[3:29](作詞:Kei-Tee/作曲・編曲:いまみちともたか)
- わかってるよ[3:31](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- カフェオレ[3:02](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- ムーンライト シャイニン ラヴ[3:19](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- ひとりぼっちの愛2[4:08](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- 愛の意外な副作用[2:49](作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
- フェイマス イン チャイナ[2:56](作詞・作曲:いまみちともたか・中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- ジーナ・コリンズは交換留学生[1:57](作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
- ULTRA SLACKER Ⅱ (2009/10/07)オリコン70位
- エミコちゃん[3:56](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- んなばぁあな[3:15](作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
- 焼酎ギャル[3:20](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- ビー ウィズ ユー[3:21](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- ズル休み[3:58](作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
- プラグ・イン・ベイベ[2:03](作詞・作曲:中島卓偉・いまみちともたか/編曲:いまみちともたか)
- 愛・罠・イリュージョン[3:59](作詞・作曲・編曲:いまみちともたか)
- きみの名を[4:52](作詞・作曲:中島卓偉/編曲:いまみちともたか)
- シャボン[3:37](作詞:いまみちともたか/作曲:中島卓偉・いまみちともたか/編曲:いまみちともたか)
[編集] ベストアルバム
- TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008 BEST YOURS(2009/04/22)オリコン33位
[編集] ライブアルバム
- Real Hot Rocks -Live at Ebisu LIQUIDROOM-(2011/01/14)
[編集] DVD
- CRAP THE CLIP 2(2003/05/19)オリコン49位
- GOD POP STAR'S END(2003/04/16)オリコン15位
- TAKUI TOUR 2003 SUMMER LAMBRETTA BEACH/8・23 日比谷野外音楽堂E(2004/02/04)
- TAKUI TOUR 2004 LET'S! POWER TO THE MUSIC IN SHIBUYAu(2004/12/04)
- 謝恩祭!! TAKUIすべて見せますスペシャル1999-2005 7・18 日比谷野外音楽堂(2005/10/07)
- TAKUI PLUGGLESS LIVE vol.1 2005年11月5日 東京キネマ倶楽部(2005/10/07)
- TAKUI presents 年越しスペシャルライブ「REBORN THE COUNTDOWN 05-06」 2005年12月31日 Shibuya O-EAST(2006/04/28)
- CRAP THE CLIP 3(2006/06/24)オリコン60位
- Takui Nakajima Tour 2006「IT'S A NEW WORLD(2006/09/29)
- 中島卓偉『大人へのお誘い(2006/12/11)
- TAKUI NAKAJIMA「2☆☆ROCK SPECIAL」〜ドキュメンタリー&REBORN THE COUNTDOWN 06-07〜(2007/04/06)
- TAKUI NAKAJIMA TOUR 2007 「GET OUT TOYBOX TOUR」(2007/10/05)
- 中島卓偉スペシャル「過去の僕も知って下さい!」2007.09.15 東京キネマ倶楽部(2007/12/23)
- the Smilers クリスマス☆オマエが運命!東京NIGHT
- LUCKY STARDUST TOUR 2008.9.14 AKASAKA BLITZ
- 「Real Hot Rocks」〜やめられNIGHT!とめられNIGHT!!卓偉を好きで良かった♥じゃNIGHT!〜
- 「Real Hot Rocks」〜来なきゃ損する見逃せNIGHT!!〜
[編集] 配信限定
- テルミー東京(2010/6/23配信、ライブDVD「120% TAKUI NAKAJIMA」収録、シングル「ユラリユララ」のカップリングとしてCD音源化)
- ユラリユララ(2010/10/17配信、TVアニメ「最強武将伝 三国演義」エンディングテーマ(2010年10月3日 第27話 - )、シングルとしてCD音源化)
[編集] 未発表/未発売/CD未収録音源
- めぐり逢えた二人(MAGGIE MAE時代の楽曲、ライブDVD「2☆☆ROCK SPECIAL」収録)
- 泣いたままでいい
- ALL ALONE(SWANKY GOD POPの発売時に配布された)
- BACKYARD SHADOW
- Bay FM 78.0(MUSIC JAM)ジングル
- BEAT & LOOSE(ライブDVD『「Real Hot Rocks」〜やめられNIGHT!とめられNIGHT!!卓偉を好きで良かった♥じゃNIGHT!〜』収録)
- あなたの笑顔が見たいから(写真集『32』収録)
- InterFM「MAN-BURI」ジングル
- 二人が愛するすべてに
- 気にすんな
[編集] LIVE
[編集] 2000年
- 三大都市無料ライヴ「TAKUI 3600秒の¥0.00 LIVE」
- 2月6日 - 2月19日(愛知県、大阪府、東京都、東京都)
- TAKUI LIVE 2000「FLIP THE FLAP」
- 11月26日 - 11月29日(大阪府、愛知県、東京都)
[編集] 2001年
- TAKUI LIVE 2001「DUMMY FAKE ROLLERS TOUR」
- 1月25日 - 4月11日(熊本県、大分県、北海道、宮城県、栃木県、新潟県、長野県、三重県、愛知県、静岡県、京都府、兵庫県、広島県、岡山県、愛媛県、高知県、大阪府、愛知県、東京都)
- 無料ライブ「TAKUI 3600秒の\0.00 LIVE 2001」
- 1月28日 - 2月3日(福岡県、北海道)
- TAKUI LIVE 2001「ROCKN' RED LIGHT TOUR」
- 7月20日 - 8月7日(福岡県、大阪府、愛知県、東京都、北海道)
- TAKUI LIVE 2001「THE BLOODY CRACKER TOUR」
- 11月23日 - 12月21日(新潟県、宮城県、北海道、福岡県、東京都、愛知県、大阪府)
[編集] 2002年
- TAKUI LIVE 2002「DESTINATION‘ANYWHERE’TOUR」
- 3月19日 - 4月12日(北海道、宮城県、新潟県、東京都、栃木県、広島県、熊本県、福岡県、愛知県、大阪府)
- TAKUI LIVE 2002「CHUNKY SEVEN GOD TOUR」
- 8月27日 - 9月12日(新潟県、宮城県、北海道、大阪府、愛知県、福岡県、東京都)
- TAKUI LIVE 2002「SWANKY SEVEN GOD TOUR」
- 12月11日 - 12月27日(新潟県、宮城県、東京都、東京都、福岡県、愛知県、大阪府)
[編集] 2003年
- LIVE TOUR「関東摩擦 純・巡・JUNE」
- 6月7日 - 6月29日(茨城県、千葉県、埼玉県、静岡県、栃木県、神奈川県、群馬県)
- TAKUI TOUR 2003「SUMMER LAMBRETTA BEACH」
- 8月23日 - 9月20日(東京都、新潟県、北海道、愛知県、福岡県、宮城県、大阪府)
- X'mas 特別企画「SILENT摩擦 〜さびしいのは君だけじゃNIGHT〜」
- 12月22日 - 12月24日(東京都、大阪府)
[編集] 2004年
- TAKUI TOUR 2004「LET'S!POWER TO THE MUSIC」
- 3月28日 - 4月30日(北海道、新潟県、東京都、東京都、愛知県、宮城県、宮城県、福岡県、大阪府)
- TAKUI LIVE 2004「日本旋風摩擦」
- 9月22日 - 11月13日(東京都、茨城県、栃木県、埼玉県、兵庫県、京都府、滋賀県、三重県、岐阜県、静岡県、熊本県、大分県、石川県、長野県、北海道、北海道、北海道、岩手県、福島県、岡山県、愛媛県)
- TAKUI TOUR 2004「VIVA! LA ROCK ON」
- 12月10日 - 12月30日(北海道、新潟県、宮城県、宮城県、東京都、東京都、愛知県、福岡県、広島県、大阪府)
[編集] 2005年
- 「前夜祭 野音直前ライブ2連発!」
- 7月9日 - 7月10日(埼玉県、静岡県)
- 「謝恩祭!! TAKUIすべて見せますスペシャル1999-2005」日比谷野外音楽堂
- 7月18日(東京都*リクエストライブ)
- 「TAKUI UNPLUGGED LIVE vol.1」
- 11月4日 - 11月24日(東京都、東京都、東京都、福岡県、大阪府、愛知県、宮城県)(アコースティックライブ)
- TAKUI presents 年越しスペシャルライブ[REBORN THE COUNTDOWN 05-06]Shibuya O-EAST
- 12月31日 - 2006年1月1日(東京都*年越しライブ、ゲスト「GaGaalinG」「SHURIKEN」「JULIA」の三組)
[編集] 2006年
- Takui Nakajima Tour 2006「IT'S A NEW WORLD」
- 6月28日 - 7月6日(愛知県、大阪府、東京都)
- 中島卓偉「大人へのお誘い」東京キネマ倶楽部
- 10月22日(東京都*アルバム「傘をささない君のために」を全曲ライブで行うために開催)
- Takui Nakajima Tour 2006「ONE LIVE/TWO HAPPY」
- 12月9日 名古屋 E.L.L
- 12月10日 仙台 Hook SENDAI
- 12月12日 札幌 BESSIE HALL
- 12月16日 大阪 BIG CAT
- 12月20日 新潟 CLUB JUNK BOX
- 12月22日 東京 Shibuya O-EAST
- 12月24日 福岡 DRUM Be-1
宮城県、北海道、大阪府、新潟県、東京都、福岡県)
- TAKUI NAKAJIMA年越しスペシャルライブ「REBORN THE COUNTDOWN 06-07」
- 12月31日 - 2007年1月1日 東京 品川ステラホール* 年越しライブ、ゲスト「森重樹一」)
[編集] 2007年
- TAKUI NAKAJIMA 2007 「GET OUT TOYBOX TOUR」
- 6月14日 - 7月15日(大阪府、愛知県、神奈川県、栃木県、埼玉県、東京都、福岡県)
- 中島卓偉スペシャル「過去の僕も知ってください!!」東京キネマ倶楽部
- 9月15日 - 9月30日(東京都、東京都、東京都)
- TAKUI NAKAJIMA 2007 「THE SMILERS」
- 12月19日 - 12月28日(埼玉県、東京都、大阪府、愛知県)
[編集] 2008年
- 「ひっそり こっそり BEAT&LOOSE vol.1」原宿アストロホール
- 4月29日(東京都*FC限定ライブ)
- FIVE STARS PRESENTS「NONTALK!! NONSTOP!! LIVE Vol.1」原宿アストロホール
- 6月29日(東京都)
- 「TAKUI NAKAJIMA 2008 LUCKY STARDUST TOUR」
- 9月 7日 新潟 CLUB RIVERST
- 9月14日 東京 赤坂BLITZ
- 9月20日 浜松 FORCE
- 9月21日 静岡 Sumash
- 10月 4日 広島 ナミキジャンクション
- 10月21日 名古屋 E.L.L
- 10月21日 大阪 BIG CAT
- 10月25日 福岡 DRUM Be-1
- 11月 1日 盛岡 Club Change
- 11月 2日 仙台 MACANA
[編集] 2009年
- LIVE 2009 「ULTRA SLACKER」
- 11月14日 福岡 DRUM Be-1
- 11月22日 大阪 BIG CAT
- 11月23日 東京 Shibuya O-EAST
- 11月28日 名古屋 E.L.L.
- TAKUI NAKAJIMA 「BEST YOURS TOUR 1999-2009」
- 6月20日 名古屋 E.L.L.
- 6月21日 大阪 BIG CAT
- 7月05日 東京 Shibuya O-EAST
[編集] 2010年
- 中島卓偉 LIVE 2010「120% TAKUI NAKAJIMA〜3時間一緒に唄えますか!?〜」
- 8月 1日 東京 SHIBUYA-AX
[編集] 2011年
- 中島卓偉 TOUR 2010「Real Hot Rocks」
- 1月13日 東京 恵比寿LIQUIDROOM
- 1月14日 東京 恵比寿LIQUIDROOM
- 1月15日 名古屋 E.L.L.
- 1月22日 大阪 umeda AKASO
[編集] 出演
[編集] ラジオ
- ニッポン放送 TAKUIのallnightnippon-r 月曜日 2000年4月 - 2001年9月
- ラジオ大阪 MEGA HITS! COUNT DOWN WEST 月曜日 22:00 - 24:00
- TOKYO→NIIGATA MUSIC CONVOY 水曜日担当(2005年10月5日 - 2007年3月 FM PORT)
- FIVE STARS(2007年10月 - 、Inter FM 19:00 - 19:30) 木曜日のDJ担当
- FIVE STARS(2011年1月 - 2011年9月[1]、Inter FM 24:00 - 24:30) 月曜日のDJ担当
[編集] ミュージカル
- RENT 新・日本版プロダクション エンジェル役(2010年10月7日 - 2010年11月23日)
[編集] プロデュース/楽曲提供
- Kan Da Hyun(カン ダ ヒョン)「mother sky」(2001年、映画「親分はイエス様(2001)」主題歌、楽曲提供)
- 安倍なつみ「鳴り止まないタンバリン」(2005年、楽曲提供)
- 裏影「BACKYARD SHADOW」(2005年、KHB東日本放送「裏影」、楽曲提供)
- ワタシメスラッグ「Shiny day」(2007年、楽曲提供)
- シリアル⇔NUMBER「愛らシーサー」(2008年、プロデュース、楽曲提供)
- シリアル⇔NUMBERアルバム「シリアル⇔NUMBER」(2008年、プロデュース)
- シリアル⇔NUMBER「夢人の空」(2008年、プロデュース)
- シリアル⇔NUMBER「ちゅらさんがころんだ」(2009年、プロデュース)
- 中河内雅貴「輝く空の下」(2009年、楽曲提供)
- THEポッシボー「Family〜旅立ちの朝〜」(2009年、楽曲提供)
- 中河内雅貴「GIFT○○○○○」(2010年、楽曲提供)
- 小川真奈「ティーネイジ ブルース」(2010年、楽曲提供)
- 小川真奈「大空に向かって」(2010年、楽曲提供)
- Bay FM「Bay FM 78.0(MUSIC JAM)ジングル」(2010年、楽曲提供)
- つんく♂「To You」(2010年、楽曲提供)
- 真野恵里菜「My Days for You」(2011年、楽曲提供)
- 真野恵里菜「10カラットの煌めき。」(2011年、楽曲提供)
[編集] 脚注
- ^ FIVE STARS Monday 76.1 InterFM ≫ 2011 ≫ 9月 ≫ 26.2011年9月29日閲覧。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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