原紗央莉

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はら さおり
原 紗央莉
プロフィール
別名: 七海 まい
加藤 まい(本名)
まい(旧名)
愛称: さおりん
生年月日: 1988年1月1日
現年齢: 24歳
出身地: 日本の旗 日本広島県広島市
血液型: O型
公称サイズ(2010年[1]時点)
身長 / 体重: 165 cm / 50 kg
BMI: 18.4(低体重)
スリーサイズ: 85 - 61 - 85 cm
ブラのサイズ: E65
靴のサイズ: 25 cm
活動
デビュー: 2004年
ジャンル: グラビアアダルトビデオ
モデル内容: 水着ヘアヌード
AV出演: 2009年 - 2011年
他の活動: タレント女優
その他の記録
第8回SOD大賞最優秀女優賞受賞(2009年)
スカパー!アダルト放送大賞2010年度女優賞受賞
AV女優: テンプレート | カテゴリ

原 紗央莉(はら さおり、1988年1月1日 - )は日本AV女優タレント、元グラビアアイドル広島県広島市出身。本名:加藤 まい(かとう まい)[2]

目次

[編集] 人物

父方の祖父がドイツ人クォーターである[3]

1988年1月1日生まれ。母親が『NHK紅白歌合戦』を見ている時に陣痛が来て生まれた。プロフィールは全て事実だという[4]。趣味はホットヨガゴルフゲームで、特技はバリ舞踊ダンス

兄弟は弟が二人いる。

小学三年生の頃好きで見ていた特撮作品は『ビーファイターカブト[5]

大の好きであり、後述の出演映画である『細菌列島』の舞台挨拶でに猫を2匹飼っている事を公言している[6]。又、「SAORIチューBE」に原が飼っている猫が登場。白猫が「ミロ」、黒猫が「クロノ」で共に雑種

2010年3月24日スカイパーフェクTV!の「スカパー!アダルト放送大賞」の女優賞を受賞する[7]

彼女は最初の映画で、過度の緊張のために急性胃腸炎で入院したとコメントしている[8]

[編集] 来歴

[編集] アイドル時代

中学2年の時に、広島から上京。当初、「七海 まい(ななみ まい)」の芸名で2004年よりアイドルとして活動。マシュマロ通信のオープニングテーマや、グラビアアイドルとして主に活動をした。映画出演では『ハルウララ』にてヒロインである宗石美佳役としてデビュー。また、同映画の完成記念に高知競馬場内に常設されたギャラリー「ハルウララ・インザムービーギャラリー」のプレオープン、グランドオープンの両イベントに参加した[9][10]。その後も散発的な活動はあったものの堀越高校卒業を機に一度は引退。その後、2年ほどのブランクを経て、2007年に林家しん平が監督した映画『深海獣レイゴー』にて再度活動を開始。2008年に現在の芸名でデビュー[3]

[編集] AVデビュー

2008年11月25日、この日発売の雑誌『sabra[11]内で当時自身が連載していたコラム「SAORIチューBE」、及び同日付の自身の公式ブログにて、2009年1月22日にソフト・オン・デマンドからAVデビューすることを公表した[12]。このAVデビュー表明により、それまで1日200件程度しかなかった公式ブログのアクセス数が、1日1万件と爆発的に増加したという。

また『sabra』では、前述の「SAORIチューBE」での告白に加え、初のヌードグラビアを掲載。ただ、バストトップピュービックヘアは星のマークで隠されていた。その後、同年12月4日発売の初ヌード写真集「サブラDVDムック ザ・ヌード!! 原紗央莉写真集」ではバストトップとピュービックヘアも披露された。同日、ソフト・オン・デマンドのサイト内に、原紗央莉特設サイトが開設[13]。原自身がキャスターとしてニュースを伝えるという設定で、不定期にイベントの告知やイメージ映像などが更新されてきたが、2009年1月8日以降更新がなされていない。

2008年11月29日、ソフト・オン・デマンドが推進している「STOP STD」キャンペーンの啓蒙広告のモデルとして、東京・渋谷の109近くに巨大広告が掲示された[14]

2008年12月7日、同月4日に初ヌード写真集「サブラDVDムック ザ・ヌード!! 原紗央莉写真集」が発売されたのを記念して、東京・秋葉原書泉ブックタワーにて握手会を開催した。その際、「最初は抵抗感と罪悪感があったが、やっているうちに楽しくなった」や、「西麻布の交差点で、コートの下は全裸という状態で、ゲリラ的に撮影を決行した」など、撮影に臨む心境の変化や撮影時のエピソードを披露した。また、最も気に入っている写真は「テープで口をふさがれているカット」とのこと。これら一連の発言からMの気があることがうかがえるが、本人も前述のお気に入りの写真についての話の中で、「私はMなので、この写真が気に入っている」と、自らMであることを認めている[15][16][17]

AVデビューを公表して以来、AV出演に関しての質問が多数寄せられているとのことだが、これらに対して原は2008年12月2日付の自身の公式ブログ[18]の中で、「2009年1月22日のデビューに向け、そしてデビュー以降も、さまざまな雑誌・メディアで話すつもりなので、ブログでのコメントは差し控える」旨のスタンスをとっている。また、「雑誌の発売日などについてはこまめに告知する」ともしている。その一方で、「(ブログを)チェックしていただけたら、今後ちゃんとお話できると思う」といった含みのある発言もしている。にも関わらず、AV出演に関しての質問は引き続き多数寄せられているようで、2008年12月15日付の自身の公式ブログ[19]の中で、再び前述のコメントを繰り返している。

AVデビュー作は2008年11月25日以前に収録・撮影を済ませているが、『sabra』での告白の中で、AV撮影時のエピソードがわずかながら紹介されており、 それによると男性経験が少ないこともあって、あらゆることが初めて尽くしで、特に初めて潮吹きを経験するに至っては驚きのあまり号泣したという。

前述の男性経験については、「ザ・ヌード!! 原紗央莉写真集」内にて本人が2人の男性との経験談を綴っている。初体験は高校3年の夏。相手は同級生で、場所はその同級生の家。その同級生とは程なくして別れた。その同級生から初体験を申し込まれた。もう1人はフリーター時代に、バイト先のバーに客として訪れた10歳年上の男性だった。交際は順調で相手から求婚されるまでに発展したが、19歳の冬に芸能界への再デビューを目前に控えていたことを理由に交際を解消。

芸能界再デビューからAV出演への決意に至る経過について、『sabra』および公式ブログの記述を総合すると、2年にもおよぶフリーター生活に訣別しようと決意したのは2008年1月の自身の成人式であった。大学専門学校で勉強していたり、社会人として定職に就いていたり、家庭を持っていたりする周りの同級生に刺激を受けて、再デビューを決意。一方、同時期に現在の事務所から、AV出演を前提に声をかけられ、大いに悩んだものの、熟慮に熟慮を重ねて、納得の上で現在の事務所に所属することを決断したという。それは2008年春頃のことであった。

AVデビュー前では異例の『特命係長・只野仁』に出演した。

[編集] AVデビュー後

2009年1月22日、『芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー』でAVデビュー。同作は各AVランキングサイトで連続1位を記録[20]、数千本売ればヒットといわれるAV業界で10万本を売り上げる大ヒットとなった[21]。同作を堀江貴文が自身のブログで、絶賛し話題になった[20]

2009年、出演映画『細菌列島』の主題歌「わたしのお口が世界を救う」でCDデビュー[22][6]。同年12月11日、告白本『本名、加藤まい〜私がAV女優になった理由〜』(集英社)を発表[2]。同じ12月11日に、ケータイ写真集「ネコ科セクシー系原紗央莉[1]」(ソニーデジタル)もリリース。

2009年10月、自身のブログ[23]及び『週刊プレイボーイ 48号』(集英社 2009年11月16日)で「美人時計」(写真撮影は堀江貴文)への出演(11月1日~30日の12:00~12:07、23:00~23:07の計14分間)が報じられたが、実現はしていない。後日、『週刊プレイボーイ』は、美人時計側の判断で写真の配信を見合わせている旨と記事内容とは異なる可能性があることをお詫びと訂正記事として伝えている[24]

2010年1月25日、屋外で全裸の写真集の撮影をしたなどとして公然わいせつ罪警視庁保安課に写真を撮影した篠山紀信と共に書類送検された[25][26]。原は屋外での撮影は常識の範囲で駄目だと分かっていたが、断ると撮影に起用してもらえないと思い断ることが出来なかったと述べている[27]

2010年、『ユリ子のアロマ』公開初日の舞台挨拶に登場し「主人公に恋い焦がれるアヤメ役を演じたのですが、体も密着させちゃったりと、結構、激しい女の子役。でも、一途なところや猪突猛進なところは私に通じるものがあった」と役柄と自身との共通点について語った。更に、映画同様、匂いフェチであることも明かすと「枕の匂い、加齢臭が好きなので、ちょっとユリ子さんの気持ちがわかった」と述べた[28]

2011年3月10日、体調不良で倒れ、同月11日に発生した東北地方太平洋沖地震東日本大震災)により精神的ダメージを受け、弁護士を介して契約解除を申し入れている[29]

[編集] 出演

[編集] ラジオ

[編集] 映画

七海まい 名義
原紗央莉 名義

[編集] Vシネマ

原紗央莉 名義

[編集] テレビ

七海まい 名義
原紗央莉 名義

[編集] インターネット

[編集] 携帯サイト

[編集] PV

[編集] リリース作品

[編集] アルバム

七海まい 名義
「Spicy Days-スパイシーデイズ-」(テレビ東京「マシュマロ通信」オープニングテーマ)を収録。

[編集] 一般DVD

七海まい 名義
原紗央莉 名義
  • Clear water(2008年8月22日、イーネット・フロンティア)

[編集] アダルトDVD

2009年
  • 芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー (2009年1月22日、SODクリエイト)監督:野本義明
  • 芸能人 原紗央莉 南の島×超ギリ2デジタルモザイクで、恥ずかしいトコまで全部見えてしまいました♥ (2009年2月19日、SODクリエイト)監督:野本義明
  • 芸能人 原紗央莉 「ねえ、どんな服着てる女の人が好き?」 (2009年3月19日、SODクリエイト)監督:本田教仁
  • 芸能人 原紗央莉 パーフェクト女優誕生! (2009年4月18日、SODクリエイト)共演:天海ゆりはるか悠赤西涼、監督:Keita★No.1
  • 芸能人 原紗央莉 brown eyes (2009年5月21日、SODクリエイト)監督:カンパニー松尾
  • 芸能人 原紗央莉 超高級ソープ嬢SPECIAL inspire WATERPOLE (2009年6月18日、SODクリエイト)監督:鎗ヶ崎一
  • 芸能人 原紗央莉 顔面射精クリニック 祝!初ドラマ・初顔射 (2009年7月23日、SODクリエイト)監督:GORI
  • 芸能人 原紗央莉 アクメで殺して―― (2009年8月20日、SODクリエイト)監督:春日ヨシノリ
  • 芸能人 原紗央莉 超ミニスカでノーパンで街中デート (2009年9月19日、SODクリエイト)監督:笠原正弘
  • 芸能人 原紗央莉 手コキ・淫語・痴漢女~願わくば、こんな女に犯(ヤ)られたい~ (2009年10月22日、SODクリエイト)監督:土屋幸嗣
  • 芸能人 原紗央莉 女子高生のやわらかい手でオナニーを優しくお手伝いしてあげる。 クラスで一番かわいい保健委員が5コスプレ (2009年11月19日、SODクリエイト)監督:二上タカシ
  • 混浴大乱交4時間Special 芸能人ファン感謝祭特大号!! (2009年12月5日発売、SODクリエイト)共演:範田紗々板垣あずさあいださくら 監督:CHAIN宗
  • 芸能人 原紗央莉 8人の原紗央莉と甘く濃厚なセックスを。 デビューから1周年 4時間スペシャル企画 (2009年12月19日発売、SODクリエイト)監督:RyuTAro
2010年
  • SOD Star DEBUT collection (2010年4月6日発売、SODクリエイト)ほか出演…あいださくら,板垣あずさ,範田紗々,Hitomi,矢沢のん,天川るる,琴乃,長澤つぐみ,かすみ果穂,夏目ナナ
  • 芸能人 原紗央莉 22歳、性欲、覚醒(2010年1月21日、SODクリエイト)監督:南★波王
  • 芸能人 原紗央莉 号泣激痴漢地獄~外道~(2010年2月18日、SODクリエイト)
  • 芸能人 原紗央莉 愛されキャバ嬢が、ドレスを脱ぐ時。シタくなる時。(2010年3月18日、SODクリエイト)
  • 芸能人 原紗央莉 欲求不満女はムラムラくる尻で誘う(2010年4月22日、SODクリエイト) 監督:Keita★No.1
  • エロキュート II/原紗央莉(2010年4月28日、オルスタックピクチャーズ)
  • 芸能人 原紗央莉 僕だけの超高級ソープ嬢~1泊2日の恋人温泉旅行~(2010年5月27日、SODクリエイト)
  • 芸能人 原紗央莉 性欲、進化と深化(2010年6月24日、SODクリエイト)監督:南★波王
  • 芸能人 原紗央莉 時には狂ったメスのように…(2010年7月22日、SODクリエイト)監督:南★波王
  • 芸能人 原紗央莉×溜池ゴロー ネットリぬちょぬちょ、オヤジのねちっこい愛撫に悶える小娘。(2010年8月24日、SODクリエイト)監督:溜池ゴロー
  • SOD star×SOD Cinderella 濃厚なる大乱交 (2010年8月24日発売、SODクリエイト)共演:あいださくら椎名みくる羽田あい相内しおり
  • 芸能人 原紗央莉 汗まみれ、愛液とSEX(2010年9月23日、SODクリエイト)監督:*Seki*La*La
  • 芸能人 原紗央莉 タオル一枚男湯入ってみませんか?スペシャルVer.(2010年10月21日、SODクリエイト)監督:森上雅也
  • 芸能人 原紗央莉 狂おしいほどリアルなSEX(2010年11月19日、SODクリエイト)監督:南★波王
  • 陵辱病棟 白衣の性奴隷 (2010年12月7日発売、SODクリエイト)共演:羽田あい早乙女ルイNina海老原ひとみ堀口奈津美橘ひなた乃亜 監督:石川欣
  • 芸能人 原紗央莉 初中出し天国 (2010年12月23日、SODクリエイト)監督:*Seki*La*La
  • 芸能人&有名AV女優の働く 超高級ソープへいらっしゃいませんか!? (2010年12月23日発売、SODクリエイト)共演:及川奈央夏目ナナ
2011年
  • 完全永久保存版 SOFT ON DEMAND Presents THE 騎乗位 (2011年1月8日発売、SODクリエイト)共演:範田紗々琴乃あいださくら夏目ナナHitomi大沢佑香浜崎りお鮎川なおかすみ果穂
  • 濡れてはいけない!? 人生は波乱万丈だ!ゲームinSOD本社ビル (2011年1月8日発売、SODクリエイト)共演:羽田あいNina水城奈緒澄川ロア栗林里莉 監督:本田教仁
  • 芸能人 原紗央莉とイクッ! 1泊2日ヤリまくり温泉バスツアー! (2011年1月20日、SODクリエイト)監督:森上雅也
  • 芸能人 原紗央莉 PRIVATE (2011年2月19日、SODクリエイト)監督:柏倉弘
  • 芸能人 芸能人 原紗央莉を24時間AV男優にお貸しします (2011年3月19日、SODクリエイト)監督:しみけん 森林原人
  • 芸能人 芸能人 芸能人 原紗央莉 中出し超高級ソープ嬢 (2011年4月21日、SODクリエイト)監督:鎗ヶ崎一
  • 芸能人 原紗央莉 × 完全ガチンコ素人 リアル童貞初挿入 (2011年5月19日、SODクリエイト)監督:西中島南方
  • 芸能人 原紗央莉 SOD卒業 (2011年9月8日、SODクリエイト)

[編集] 出版

[編集] 雑誌連載

  • sabra「SAORIチューBE」(2008年9月号〜2009年2月号)

[編集] 写真集

七海まい 名義
  • うみより深い愛 空よりたかい夢(2005年、英知出版) ISBN 4-7542-1595-8
原紗央莉 名義

[編集] トレーディングカード

[編集] 告白本

  • 本名、加藤まい 私がAV女優になった理由(2009年12月11日、集英社)[32]ISBN 4-087-80540-9

[編集] 脚注

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  1. ^ 公式プロフィール
  2. ^ a b 原紗央莉公式ブログ (2009年11月16日). “本名、”. 2009年11月22日閲覧。
  3. ^ a b スクランブルエッグ (2008年8月29日). “原紗央莉DVD『Clear water』発売記念イベント”. 2009年2月1日閲覧。
  4. ^ ENTAME(2009年4月号、131頁、徳間書店)。
  5. ^ 2010年、10月号宇宙船のインタビューより
  6. ^ a b “お笑いパニック映画『細菌列島』で原紗央莉がセクシーな天使役に”. livedoorニュース. (2009年4月3日). http://news.livedoor.com/article/detail/4093069/ 2011年1月19日閲覧。 
  7. ^ 芸能人 原紗央莉 SOD卒業!”. All About. 2011年9月11日閲覧。
  8. ^ シネマトゥデイ "AV女優・原紗央莉、デビュー作の苦労を赤裸々告白!「裸でびしょ濡れ」姿で救急搬送!",2010年10月15日閲覧。
  9. ^ “競馬通信 Vol.16”. 競馬通信. (2004年10月11日). http://wwwd.pikara.ne.jp/premium/tkvol016.htm 2011年1月19日閲覧。 
  10. ^ “高知市で「ウララ」シンポ 宗石さんら経過報告”. 高知新聞. (2004年12月13日). http://www.kochinews.co.jp/rensai02/urara04.htm#041213 2011年1月19日閲覧。 
  11. ^ 2009年1月号、p.128
  12. ^ 原紗央莉公式ブログ (2008年11月25日). “大事なお話。”. 2009年2月1日閲覧。
  13. ^ ソフト・オン・デマンド. “原紗央莉特設サイト”. 2009年2月1日閲覧。
  14. ^ 原紗央莉公式ブログ (2008年11月30日). “渋谷にて!でっかく広告PR ガール”. 2009年2月1日閲覧。
  15. ^ スポニチ (2008年11月8日). “交差点で撮影も…原紗央莉、初ヌード快感?”. 2009年2月1日閲覧。
  16. ^ 日テレNEWS24 (2008年12月7日). “原紗央莉さん「コートの下は“全裸”」”. 2009年2月1日閲覧。
  17. ^ nikkansports.com (2008年12月8日). “原紗央莉M告白?口ふさがれる写真好き”. 2009年2月1日閲覧。
  18. ^ 原紗央莉公式ブログ (2008年12月2日). “お祝い2♪”. 2009年2月1日閲覧。
  19. ^ 原紗央莉公式ブログ (2008年12月15日). “夢の中へ…♪”. 2009年2月1日閲覧。
  20. ^ a b ZAKZAK (2009年2月3日). “「すげーと思った」ホリエモン絶賛のAVがバカ売れ”. 2009年7月23日閲覧。
  21. ^ ZAKZAK (2009年7月8日). “ホリエモン絶賛!原紗央莉「AVの偏見なくしたい」”. 2009年7月23日閲覧。
  22. ^ シネマトゥデイ (2009年7月7日). “Eカップグラドル原紗央莉、超過激ソング披露に「生はイカンです」と緊張!!”. 2009年7月7日閲覧。
  23. ^ 原紗央莉の公式ブログ. “『美人時計』に登場&お知らせ(o^_^o)”. 2009年12月13日閲覧。
  24. ^ WEEKLYプレイボーイ. “お詫びと訂正”. 2009年12月13日閲覧。
  25. ^ 産経ニュース (2010年1月25日). “「記念碑的な作品作りたかった」 篠山紀信氏とモデルの計3人を書類送検”. 2010年2月4日閲覧。
  26. ^ 産経ニュース (2009年11月21日). “【衝撃事件の核心】篠山紀信×原紗央莉に警視庁が…巨匠と人気AV女優の“ゲリラ撮影”がNGのワケ”. 2010年2月4日閲覧。
  27. ^ asahi.com (2009年12月14日). “原紗央莉「あらためるべき」紀信氏に異議”. 2010年2月4日閲覧。
  28. ^ 原紗央莉、谷間もクッキリ、フトモモもむっちり! 『ユリ子のアロマ』初日舞台挨拶
  29. ^週プレNEWS」が、2011年8月1日付で原の引退を報じた「AV女優・原紗央莉がAVを卒業することが確定的に」。
  30. ^ カツシカナイト!オフィシャルブログ (2008年12月7日). “さおり様”. 2009年2月1日閲覧。
  31. ^avstar.jpイメージガール
  32. ^ ZAKZAK (2009年11月16日). “あの原紗央莉が本名で告白本 生い立ち、家族、セックス”. 2009年11月16日閲覧。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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