ヴァーツラフ・ノイマン (小惑星)

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ヴァーツラフ・ノイマン
21804 Václavneumann
仮符号・別名 1999 TC8
分類 小惑星
軌道の種類 木星横断
発見
発見日 1999年10月4日
発見者 L. シャロウノヴァー
軌道要素と性質
元期:2010年1月4日 (JD 2,455,200.5)
軌道長半径 (a) 3.939 AU
近日点距離 (q) 2.881 AU
遠日点距離 (Q) 4.996 AU
離心率 (e) 0.269
公転周期 (P) 7.82
軌道傾斜角 (i) 3.84
近日点引数 (ω) 261.36 度
昇交点黄経 (Ω) 98.03 度
平均近点角 (M) 123.81 度
物理的性質
絶対等級 (H) 14.5
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ヴァーツラフ・ノイマン (21804 Václavneumann) は、小惑星帯の外縁部に位置し、木星の公転軌道に内接している小惑星。チェコのオンドジェヨフ天文台でレンカ・シャロウノヴァーが発見した。

1968年から20年以上にわたってチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務めたチェコの指揮者、ヴァーツラフ・ノイマンから命名された。


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