ヴァンパイアハンター・リンカーン
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| ヴァンパイアハンター・リンカーン Abraham Lincoln, Vampire Hunter |
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| 著者 | セス・グレアム=スミス |
| 訳者 | 赤尾秀子 |
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| ジャンル | マッシュアップ、コミック、歴史 |
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| 言語 | 英語 |
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『ヴァンパイアハンター・リンカーン』(Abraham Lincoln, Vampire Hunter)は、セス・グレアム=スミスによる2010年のマッシュアップ小説である[1]。
あらすじは、後に第16代アメリカ合衆国大統領となるエイブラハム・リンカーン少年が母を殺した吸血鬼たちへ復讐する、というものであり、2010年3月16日付の『ニューヨーク・タイムズ』のベストセラーリストでは初登場4位と評価された[2]。
映画化 [編集]
詳細は「リンカーン/秘密の書」を参照
20世紀フォックスにより映画化され、2012年6月22日に米国公開が予定されている。監督はティムール・ベクマンベトフ、製作はティム・バートン、リンカーン役はベンジャミン・ウォーカーである[3]。
参考文献 [編集]
- ^ "Seth Grahame-Smiths neues Werk 'Abraham Lincoln: Vampire Hunter'". Nerdcore.de. Retrieved 2011-06-20.
- ^ “Best Sellers”. NYTimes.com. (2010年3月16日) 2010年3月16日閲覧。
- ^ Michael Cieply (2011年5月9日). “Aside From the Vampires, Lincoln Film Seeks Accuracy”. The New York Times