mozo ワンダーシティ
| mozo ワンダーシティ mozo wonder city |
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G入口正面から(2009年4月3日)
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| 店舗概要 | |
| 所在地 | 〒452-0817 愛知県名古屋市西区二方町40番 (本館棟/スポーツ棟) 愛知県名古屋市西区二方町47番 (シネマ棟) |
| 北緯35度13分30.8秒東経136度53分3秒座標: 北緯35度13分30.8秒 東経136度53分3秒 | |
| 開業日 | 2009年4月21日 (ソフトオープン:4月13日)[1] |
| 施設所有者 | 三菱商事株式会社 三菱UFJリース株式会社 (シネマ棟) |
| 施設管理者 | イオンモール株式会社[2] |
| 敷地面積 | 122,861 m² |
| 商業施設面積 | 73,446 m² |
| 延床面積 | 265,869 m² |
| 中核店舗 | イオンワンダーシティ店 |
| 店舗数 | ÆON、VIVRE、エイデンと230の専門店 |
| 営業時間 | ÆON/9:00 - 23:00 モール専門店/10:00 - 22:00 エイデン/10:00 - 21:00 イオンシネマ/10:00 - 23:00頃 ※最終上映終了まで スポーツクラブ/9:00 - 24:00 ※土日祝は20:00まで ヤマハ音楽・英語教室/9:00 - 21:45頃 ※日祝は休業 レジーア/10:00~23:00 |
| 駐車台数 | 5,140台 |
| 前身 | イオンモール名古屋ワンダーシティ |
| 外部リンク | 公式サイト |
| ÆON MALL | |
mozo ワンダーシティ(もぞ-、英:mozo wonder city)は、愛知県名古屋市西区二方町に所在するイオンモール運営のモール型ショッピングセンター。略称は「mozo(モゾ)」、「ワンダーシティ」、「ワンダー」など。
以下、当記事中では「mozo」と表記する。
目次 |
[編集] 概要
1994年に開業したワンダーシティ(後のイオンモール名古屋ワンダーシティ、以下「イオン名古屋WS」と表記)のリニューアル店舗として開業。イオン名古屋WSと同じく、三菱商事をはじめとする三菱グループとイオンモール(イオングループ)の共同で開発が行われた。10万平方メートルを超す敷地に、イオンと約230の専門店からなる本館棟(店舗棟)、イオンシネマなどからなるシネマ棟、グンゼスポーツクラブなどからなるスポーツ棟で構成され、名古屋市内・西日本地区のSCとして最大級の、国内SCでは埼玉県越谷市のイオンレイクタウン、千葉県船橋市のららぽーとTOKYO-BAYに次ぐ規模を誇る。
[編集] 愛称・呼称と変遷
リニューアルオープンに伴って、それまでのイオン名古屋WSから現名称に変更された[3]。正式呼称を変更したのは、この店舗が三菱商事からプロパティマネジメント方式で受託されているもの[4]であり、かつ「都市近郊型」「郊外型」を標榜する他店舗と異なり、「都市型高付加価値店舗」を標榜しているためとしている。
その関係上、イオンモールのセール企画は同様の仕様で実施されているが、テレビコマーシャルなど広報活動は他のイオンモール運営SCとは別で行っている。一方で、地元住民には創業時の営業店舗名でもある「ワンダーシティ」が定着しており、管理事務所自身もあえて「イオンモール」や「mozo」は付け加えないことが多い(イオン・ビブレ・フタバ図書・スポーツオーソリティ等は支店名に「mozo」を採用せず、「ワンダーシティ」のみを採用した)。なお、一部のテナントの店舗名にはさらにその略称である「ワンダー」が使用されている(イオンシネマ・ワンダーなど)[5]
[編集] コンセプト
- 形態
- 都市部マルチコンプレックス型ショッピングセンター
- 都市型SCを標榜し、店舗傾向として「ファッション」「カルチャー」に重点を置いた配置となった。
- キャッチフレーズ
- 「世の中なんだかモゾモゾしてきた…。キニナルライフのはじまりです!! "自分色"がきっとみつかる 彩のライフスタイルを!」
- ネーミング
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- ワンダーシティの「ワンダー」とは、"ワンダーランド"(不思議なおとぎの国)と"ワンダフル"(素晴らしい)を併せた意味合いを持つ。
- 「mozo」には「モールゾーン」という意味、「モゾモゾ」という「“何か” が動き始める際の音」「生命の胎動」などをイメージしている。
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- 生命体と環境配慮をイメージすべく、店内外を緑色・木目などの「アースカラー」で演出。ロゴマークには生命の萌芽と胎動を示す芽(苗木)がデザインされた。
- 環境配慮設備
- これらの環境保全・省エネの取り組みで、年間約1975tのCO2を削減する。
- 福祉環境
- イオン名古屋WSの本館棟と同じく、イオンハートビル設計基準で設計。バリアフリー新法(旧ハートビル法)の特別特定建築物認定も受けており、屋根付き障害者用駐車場の採用、トイレや通路などにバリアフリー環境や共用品を採用するなど、多世代、障害者に配慮した設備を採用するほか、障害者補助犬同伴可能店舗となっている。
[編集] 周辺環境
名古屋環状2号線(名古屋第二環状自動車道および国道302号)に隣接しているほか、名古屋鉄道犬山線/名古屋市営地下鉄鶴舞線上小田井駅から徒歩5分、東海交通事業城北線小田井駅より徒歩7分の場所にある。
周辺にはマンションや住宅地が多く、人口規模は半径5km圏で約45万人(2004年上半期時点)と首都圏郊外部に匹敵する人口密度を持っている。また、元来は工業地域であるため、山崎製パンの名古屋工場などとも隣接・近接している。
[編集] 施設の位置づけと管理会社
前述の通り、開店当初より三菱グループとイオングループが共同で店舗開発を行い、施設の所有は三菱商事と三菱UFJリースが行っている。電気機器関係は可能な限り、三菱グループのもの(例:三菱電機のエレベーターなど)が採用されている。
- 経緯はイオンモール名古屋ワンダーシティを参照。
[編集] 開店までの経緯
2004年下期より、運営主体であるイオングループと資産所有者である三菱グループ(三菱商事・三菱UFJリース)との共同で全面リニューアル事業を開始し、旧本館・ワンダースクエアなどシネマ棟以外の別棟が2007年8月20日をもって閉鎖する。この間、ジャスコ(当時)の食品売り場はシネマ棟に一時移転した上で、仮店舗として存続された。また、旧本館などの閉鎖と同時にスポーツ棟を新設し、スポーツクラブと音楽・英語教室を移転・存続させた。
旧本館の閉鎖後にスクラップアンドビルドとして新本館を建築。別棟として既設されている建物のうち、シネマ棟については店舗棟2階とペデストリアンデッキで直接結ばれ、ジャスコ以外の店舗が継続営業している。スポーツ棟は新ショッピングセンター店舗の先行開業という位置づけのため既存店舗が継続営業している。
[編集] 歴史
- リニューアル以前の詳細はイオンモール名古屋ワンダーシティを参照
- 2007年
- 8月20日 本棟1階セントラルコートにて閉店セレモニーを開催。営業終了後シネマ棟とレストラン棟を除く全棟が閉鎖。リニューアル工事が本格的に開始。
- 8月26日 別棟としてスポーツ棟を新規開設。グンゼスポーツクラブコムズを閉鎖した本棟から移転し再開。
- 8月30日 シネマ棟1階にジャスコの食料品売り場が移転。ワンダーシティ食品館(仮店舗)として開業。
- 8月31日 施設を保有する日本リテールファンド投資法人が、リニューアル工事の実施に伴って「ワンダーシティ21」として所有する建物・土地(スポーツ棟を含む)を、原資産管理者である三菱商事へ再売却。
- 9月1日 ヤマハユニスタイル・ワンダーシティセンターがスポーツ棟へ移転開業。
- 9月22日 運営企業のダイヤモンドシティがイオンモールと合併することに伴い、名称をダイヤモンドシティ・ワンダーシティからイオンモール名古屋ワンダーシティに変更。
- 10月中頃 旧本棟前からワンダースクエア前の平面駐車場、および旧住宅展示場敷地(臨時駐車場)の解体を開始。
- 10月9日 - 11月2日 イオンシネマの内部を改装。シートピッチを拡張し、総座席数は約2,100席から約1,850席となる。
- 11月20日 - 本館および立体駐車場の新築工事に着手。
- 2009年
- 1月19日 新SCの看板表記をmozo wondercityとすることを発表[6]。
- 2月28日 ワンダーシティ21とワンダーシネマ10が統合し、届出店舗名が上小田井ショッピングセンターに変更。新本館棟がほぼ完成し、イオンモール側への受け渡しが完了する。
- 3月5日 グランドオープン日を4月21日とすることを発表[7]。
- 3月21日 本館棟、立体駐車場、本館の周辺駐車場がほぼ完成。
- 3月22日 地元住民の参加で「イオン ふるさとの森づくり植樹祭」を開催し、約2万本を植樹。
- 4月9日 シネマ棟1階のジャスコ食品館(仮店舗)が営業を終了(空いた食品館スペースは、一時的にジャスコ新店舗の商品倉庫として利用)。
- 4月10日 シネマ棟立体駐車場の出口と入り口を交換し、一部改装。
- 4月13日 ソフトオープン。同日に公式サイトがオープン。
- 4月21日 グランドオープン。名古屋開府400年祭のキャラクターなどが参加し、開設記念式典を開催。
- 4月22日 イオンモールの公式サイトから、イオン名古屋WSのサイトへのリンクが外れる。
- 6月12日 ジャスコ食料品売り場のセルフレジを使用開始。
- 7月10日 シネマ棟1階のエイデンが増床オープンし、「エイデン小田井モゾワンダーシティ店」に店名変更。
- 12月18日 シネマ棟1階に飲食店街「シネマレストラン」が開業。エイデン、イオンシネマを含めシネマ棟の全店舗がmozoカードのポイント加算対象店舗となる。
- 12月30日 本棟1階西側の展示スペースを改装し、マクドナルドが開業。
- 2010年
- 6月24日 シネマ棟1階のシネマレストランに「西安刀削麺 劉家」が開業し、シネマ棟の整備が完了する。
- 2011年
- 3月1日 イオン株式会社のブランド再編に伴い、「ジャスコワンダーシティ店」から「イオンワンダーシティ店」と店舗名称が変更される。
[編集] 店舗構成
[編集] 本館棟(店舗棟)
[編集] イオンワンダーシティ店
- 本館棟の核店舗として営業。
- 食料品売り場については当初からセルフレジ導入を前提に設計されているが、オープン直後から2009年6月10日まで、セルフレジの回線は臨時レジとして使用されていた。
- 1階 食・美・健康のフロア
- レニエ - 洋菓子
- サロン・ド・ボヌール - 洋菓子
- ビアード・パパ - 洋菓子
- 柿安口福堂 - 和菓子
- 藤田屋 - 和菓子
- 風来坊 - 鶏惣菜
- タンタン - 中華惣菜
- 焼魚屋さん - 焼魚
- パン工場 - ベーカリー
- 2階 レディス、メンズのファッションフロア(イオンスタイルストア)
- グリーンボックス - 靴
- ブランド別専門店 - ファッション
- イオンラウンジ - 会員制特別休憩室
- 3階 キッズ共和国プラスとホームファッション・デジタルのフロア
- モーリーファンタジー - アミューズメント
[編集] 専門店街
- サブ核店舗と専門店、レストラン、サービス店舗で構成。各フロアごとにコンセプトが分けられ、「クオリティファッション&グルメ(エレガント)」(1階)「トレンドファッション&スタイルアップグッズ(アーバン)」(2階)「キッズ&ファミリーライフ(カジュアル)」(3階)「スポーツ・カルチャー&エンターテイメント(ナチュラル&モダン)」(4階)の4つからなる。
- 一部を除き「mozoメンバースカード」による「抽選ポイント付与」「イオンお客様感謝デー」などの特典、「イオンクレジットカード」による「イオンお客様感謝デーの割引特典」が受けられる。なお、イオン寄りのフリースペースを「イーストコート」、FLAXUS寄りのフリースペースを「ウエストコート」と呼んでいる。コンサートや季節特売など催事に活用されている。
- サブ核店舗
-
- ペットスクエア - ペットサロン
- ペットシティ - ペットショップ
- 4階
- スポーツオーソリティ - 大型スポーツ専門店
- フタバ図書TERA - 本・文具・CD・DVD・ゲームソフト
- セガ ワールド - アミューズメント
- 1階専門店
- ファッション
- Bou Jeloud - レディス
- RAGEBLUE/Heather - レディス
- coen - レディス・メンズ・ファッション雑貨
- GOUT COMMUN - レディス
- ZARA - レディス・メンズ
- パラスパレス - ユニセックスカジュアル
- BOLO - レディス
- SHOP AT - レディス
- メゾンドゥ - レディス
- JEWEL PINK - レディス
- ZiZè - レディス
- Alphabet's alphabet - レディス
- quatre feuilles - レディス・雑貨
- ラコステ - レディス・メンズ
- & by Pinky & Dianne - レディス
- レプシィム ローリーズファーム - レディスカジュアル
- AZUL by moussy - レディスカジュアル
- natural couture NICE CLAUP - レディス
- earth music&ecology Super premium store - レディス
- MASON Apartment - メンズ・レディス・服飾雑貨
- rövtski - レディス・メンズ
- 服飾雑貨
- TORIIDO - コスメ
- Hat Homes - 帽子専門店
- VICEVERSA - インテリア・生活雑貨・輸入菓子
- arne style - インテリア・雑貨
- CHELSEA New York - インテリア・雑貨
- LUSH - 自然派化粧品
- Petit prix - 宝飾
- FUNNY SHOW - シューズ
- THE KISS & Rose Marry - アクセサリー
- THE BODY SHOP - 自然派化粧品
- TGM - 生活雑貨
- ALPHA CREATION - 紳士雑貨
- フーズ
- MENUETT - スイーツ
- BAUM CAKE - スイーツ
- コールド・ストーン・クリーマリー - アイスクリーム
- OMUTSUBI - キッズスペース付きカフェ
- KITANO ACE - 食品全般
- にぎりたて - おにぎり専門店
- 澤屋 - テイクアウト
- 1階レストラン
- 上海柿安 - 中華ビュッフェレストラン
- 若鯱家 - うどん・そば・丼
- BUFFET FOUR ROOMS - ビュッフェレストラン
- 炭火焼ハンバーグ カキヤス - ハンバークレストラン
- 鯛めし ちどり - 和食レストラン
- しゃぶしゃぶ謝々まる - 鍋食べ放題専門店
- キッチン松栄堂 - 洋食
- 鶴橋風月 - お好み焼
- とんかつ新宿さぼてん - とんかつ専門店
- 龍虎餐房 - 中華
- 神戸 PASTA de PASTA - パスタ
- ラーメン
- 串家物語 - 串揚げビュッフェ
- ピッツェリア マリノ - イタリアンレストラン
- KOTOKOTO CAFE - 洋食&カフェ
- 海転寿司 魚河岸 - 回転寿司
- マクドナルド - ファーストフード
- 2階専門店
- ファッション
- B-Three - ストレッチパンツ専門店
- Anna Kerry - レディス
- axes femme - レディス
- enracine - レディス
- PINK-latte - ティーンズカジュアル
- ワンウェイ/バイバイ - レディス
- Jolie by leap lippin - レディスヤングカジュアル
- HEART MARKET - レディス
- KLEIN PLUS+ - レディス
- ARROW - レディス
- cactus..cepo. - レディスカジュアル
- LEGMO - レッグウェア
- ARROW - レディスカジュアル
- Style Lab - レディス
- C.D.S. - レディス
- V-EX by vence - レディス
- INGNI - レディス
- SpRay PREMIUM - レディス
- Janiss - レディス
- Magender - レディス
- INTERPLANET WINGS - レディス
- ZAZIE - レディス
- M.deux - レディス
- 服飾雑貨
- ORIBE - 陶器・インテリア雑貨
- SleepING Factory - 寝具・インテリア用品・パジャマ
- cylis.Diamond - キッズ・雑貨・インテリア
- 無印良品 - 衣料雑貨・生活雑貨・食品
- graniph - Tシャツ専門店
- ヴィレッジヴァンガード - 書籍・雑貨
- ミニプラ - 輸入雑貨
- aimerfeel - レディスインナー
- SERIELUCE - ジュエリー
- ビーハイブ - レディスシューズ
- CINDERELLA-CHANCE - アクセサリー
- cullet - アクセサリー
- GAJA - バッグ・雑貨
- ジュエリーツツミ - 宝飾
- STONE MARKET - アクセサリー
- fran - ランジェリー
- ma faveur - ライフスタイル雑貨
- HANAGOROMO - 呉服・和装小物
- VILLAGE/VANGUARD - 書籍・雑貨
- フーズ
- 無印良品 - 衣料雑貨・生活雑貨・食品
- 2階専門店内カフェ
- スターバックスコーヒー - スペシャリティコーヒーストア
- 3階専門店
- ファッション
- drug store's SHOP - ファミリーカジュアル
- ライトオン - ジーンズ&カジュアル
- 3can4on/pink adobe - ファミリー・レディス
- GLOBAL WORK - レディス・メンズ
- Kids Wings - キッズ
- INGNI First - キッズウェア
- 暮らす服 - レディス・メンズ・キッズ
- STARVATIONS - ファミリーカジュアル
- any FAM by KUMIKYOKU FAM / any SIS by KUMIKYOKU SIS - レディス・キッズ
- 服飾雑貨
- Plus Heart - 生活雑貨
- 靴下屋 - 靴下専門店
- URBAN SELECTION by style eyes - アイウェア
- SWIMMER - 雑貨
- キデイランド - キャラクター雑貨
- BERRY KISS - キッズウェア・雑貨
- Rainbow Park & Mac style - キャラクター雑貨
- Prism - バラエティ雑貨
- サンリオentertainment - キャラクター雑貨
- Cram Cream - 生活雑貨・アクセサリー
- イルーシー300 - 雑貨
- OHIO KIDS - キッズウェア・雑貨
- Pep-pits - べビ−・キッズ・雑貨
- Passport - インテリア雑貨
- クレアーズ - アクセサリー・雑貨
- どんぐりガーデン - キャラクター雑貨
- BREEZE - キッズ・ベビー・雑貨
- manatee - クロックスシューズ
- mother garden - なごみ雑貨
- AMO'S STYLE - インナー・ランジェリー
- a.v.v - レディス・キッズ・雑貨
- BARNS soho street - シューズ
- Lunar World - インテリア・生活雑貨
- フーズ
- 吉田商店 - 駄菓子・玩具・トレカ
- 3階専門店内カフェ
- マザーリーフ - カフェ
- nana's green tea - 和カフェ
- 3階フードコート「MOGU」
- ドラゴンクレープ カフェ - クレープ
- 越後秘蔵麺 無尽蔵 - ラーメン
- 韓菜 韓国料理
- スガキヤ - ラーメン&ソフトクリーム
- モスバーガーファクトリー - ハンバーガーショップ
- チャオニーノ - あんかけスパゲティ
- 丸亀製麺 - 讃岐うどん
- 炭焼ビーフハンバーグステーキくに - ハンバーグ・ステーキ専門店
- たこ八 - たこ焼・お好み焼
- サーティワンアイスクリーム - デザート
- MOG MOG Doughnut Factory - ドーナツ
- 4階専門店
- ファッション
- Z-CRAFT (ズィークラフト) - レディス・メンズ・キッズカジュアル (シューズ・ウェア・バッグetc.)
- ムラサキスポーツ another style - メンズ・レディス・キッズファッション
- L.L.ビーン - メンズ・レディス・キッズ&アウトドアグッズ
- G-LAND EXTREME - アメリカンカジュアル
- KARL KANI - メンズ
- BILLABONG STORE - サーフカジュアル
- ユニクロ - カジュアルウェア
- HIDEAWAYS NICOLE - メンズ
- atrium102 - ユニセックス
- THE@SUPER SUITS STORE - スーツ
- MALE & Co. - メンズ
- Hush Puppies - レディス・メンズ
- Garbo - メンズカジュアル
- PEACE NOW - レディス
- METHOD - ユニセックスカジュアル
- ビーチサウンド - レディス・メンズ
- Ikka - ユニセックスカジュアル
- 服飾雑貨
- GIGASTA - バッグ・財布
- madras GREEN LABEL - ウォーキング&カジュアルシューズ
- Museum 24 - 時計
- コーハウス - 家具・雑貨
- 歩人館 - シューズ
- チャイハネ - エスニックファッション雑貨
- Opt LABEL - セレクトメガネ
- Chronostaff DAH DAH - 時計・アクセサリー
- BRICK HOUSE シャツ工房 - レディス・メンズシャツ
- BLESS - シルバーアクセサリー
- ティンバーランド - メンズ・フットウェア
- reat's - カジュアルデニムウェア
- ZERO8 - シルバーアクセサリ・革製品
- BINGO - 雑貨・古着
- ニュースタイル - バラエティ雑貨
- ASBee - シューズ
- フーズ
- ザ・ダイソー - バラエティ雑貨・食品
- 4階専門店内カフェ
- サンマルクカフェ - カフェ
- サービス店舗
- 1F
- 2F
- Eco Craft - 靴修理・合鍵
- マジックミシン - 洋服のお直し
- リサイクルキング - 貴金属リサイクル
- ネイルネイル - ネイルケア
- SONNO - リラクゼーション
- Gibson's Twin star - 美容院
- 3F
- 4F
[編集] 催事場
- イオン寄りのフリースペースを「イーストコート」、FLAXUS寄りのフリースペースを「ウエストコート」と呼称し、コンサートや季節特売などの催事に活用されている[8]。
[編集] シネマ棟
2階の連絡橋(シネマブリッジ)で本館棟2階と連絡されている。
- イオンシネマ・ワンダー - 10スクリーンのシネマコンプレックス(2階)
- 名古屋市内初のSC内シネマコンプレックスとして開設。最新映画の予告編上映や館内で上映している映画情報などを提供するために、館内入口には、あらゆる角度から見易く視認性の高い、吊り下げ式の100インチ大型モニター(3機)をシネマコンプレックスでは世界で初めて導入(現在は小さなマルチディスプレイに変更)。
- 2009年6月29日から行われた改装工事に伴い一時閉店。7月10日には旧ライトオンの部分まで店舗を拡張し、これまでの店舗では取り扱いのなかったおもちゃ・オール電化・電動アシスト自転車コーナーを追加して営業再開。店名も「エイデン小田井モゾワンダーシティ店[9]」と改められた。
- 三菱東京UFJ銀行ATM(1階)
[編集] シネマレストラン(1階)
- びっくりドンキー - ハンバーグレストラン
- サイゼリア - イタンリアンレストラン
- スガキヤ - ラーメン・ソフトクリーム
- 葉山珈琲chouchou(シュシュ) - セミセルフカフェ
- 西安刀削麺 劉家(リュウカ) - 中華
[編集] スポーツ棟
地上通路で本館棟(店舗棟)と連絡。
- グンゼスポーツクラブ「COMS(コムズ)」
- ヤマハユニスタイル ワンダーシティセンター (ヤマハミュージック東海西店)- 音楽・英語教室(3階)
[編集] 提携隣接店
- ジェームス名古屋西店 - カー用品
- mozoの東側に隣接し、mozo専門店カードで割引特典を受けることができる。
- ペットスクエア名古屋西店(AHBインターナショナル株式会社) - ペットケア
- かつて旧ワンダーシティにあった店舗が移転開業したもの。mozo ワンダーシティの東側の愛知県道451号(名古屋外環状線)を挟んだ隣接地で営業している。サテライト店舖として、2009年4月13日よりmozoワンダーシティ内でも営業再開。
- アテナ動物医療センター・Beauty Plus名古屋西店・ペットプラス名古屋西店・ペットホテル
[編集] 将来構想
全面リニューアル事業は完了しているが、下記の将来構想が示されている。
[編集] 投資信託物件化構想
- 日本リテールファンド投資法人は採算性の確保が出来次第、イオン名古屋WS時代同様に三菱UFJリース所有のシネマ棟以外の施設・敷地を購入する予定となっている。
[編集] 増床計画
- シネマ棟イオンシネマの増床(3階部追加)構想がある(名古屋市への申請書の注釈として記載)。
- 本館棟横の立体駐車場棟の1階は、店舗とすることができるように天井が高くなっている。
[編集] 隣接関連店舗計画
- 上小田井商業施設(仮称)
- マックスバリュ中部とカーマホームセンターを核事業者としたオープンモール型ショッピングセンター。上小田井駅北口正面に所在したナゴヤセーレンの工場跡地に、2011年度から2012年度の開業を予定している。mozoとは徒歩3分圏内の位置にあり、イオングループとして週末の日中に発生する渋滞が深刻化しているmozoと機能分化を図り、地元住民への食料品・日用品の購入の保証を図るという狙いがある。なお、イオン名古屋WS時代にはデイツーがテナントとして入居していたが、mozoへのリニューアル時に再開が見送られため、要望の多かったホームセンターを設置する狙いもある[10]。なお、旧工場解体後に土壌汚染が確認されたことから、その除去工事のために着工が遅れている。
-
- テナント…マックスバリュ、カーマホームセンター、クリーニング店、小規模飲食店等
- 所在地…名古屋市西区貴生町68等
- 敷地面積…27,951.13 ㎡
- 延床面積…9,219.23 ㎡
- 駐車場…422台
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[編集] 交通アクセス
環境への配慮として、パークアンドライドを推進。名鉄と地下鉄各駅周辺の指定駐車場から、公共交通を利用した場合、買い物金額に応じて駐車料金を助成する制度を実施している。また、トランパスやユリカで上小田井駅まで公共交通を利用した場合、mozoエコポイントを進呈し、基準数に達した場合、交通費を助成する制度も実施している。
- 名古屋市営地下鉄鶴舞線・名鉄犬山線
- 上小田井駅 - 改札前の柱や壁が「mozo」のラッピングとなっている。
-
- 北口改札より東に徒歩約5分(店舗棟・スポーツ棟入口前敷地)(注:館内での所要時間を含めれば、イオン前は約10分、シネマ棟は約15分)
- 南口より週末のみ、本館棟前行きの無料シャトルバスが運行されている。
- 東海交通事業城北線
- 小田井駅 - 北に徒歩約10分(店舗棟エントランス前敷地)(注:館内での所要時間を含めれば、イオン前は約15分、シネマ棟は約20分弱)
- 名古屋第二環状自動車道
- 西からは平田インターチェンジ、東からは山田東インターチェンジ - 各約5分
[編集] 隣接店舗
- プレイランドキャッスルワンダー店
- ゲームセンター・パチンコ・スロット(東海地区最大級規模) - 旧北東駐車場跡・ジェトロ名古屋輸入住宅展示場フェイムス(FAMES:1996年3月~2004年3月頃)跡、愛松建設株式会社輸入住宅展示場跡に開設。
- ペットスクエア
- 旧ワンダースクエア棟裏から移転し、開業。支店が2009年4月13日よりmozo内で営業開始(先述)。
- アテナ動物医療センター・Beauty Plus名古屋西店・ペットプラス名古屋西店(AHBインターナショナル株式会社)
- ジェームス名古屋西店
- 2009年4月13日以降、「mozo提携店」という位置づけとなる(前述)。
- 有限会社第四フジタクシー小田井営業所
- 前述のように旧営業所の用地は三菱商事が買収し、立体駐車場の進入路・平面駐車場となった。現在は本館工事に伴い旧営業所の真向かいに移転。また、mozoへのタクシー手配を引き受けている。
[編集] 脚注
- ^ シネマ棟は2000年11月10日、スポーツ棟は2007年8月26日に開業。
- ^ 三菱商事株式会社からの受託。一部の施設は株式会社ザイマックス、株式会社アイテックスが三菱商事から受託している。
- ^ 大規模小売店舗立地法の申請上の名称は「上小田井ショッピングセンター(ワンダーシティ)」。施設管理事務所の名称は「mozo ワンダーシティ イオンモール事務所」。
- ^ シネマ棟のみ三菱商事からのPM物件ではなく、イオンモールがイオン名古屋WS時代から引き続き、三菱UFJリースからのリースを受けて運営しているため、組織上名称は「イオンモール名古屋ワンダーシティ」が引き継がれた。
- ^ かつてはエイデンも「小田井ワンダー店」の店舗名を用いていた。
- ^ 今春グランドオープン予定 『mozo wondercity (モゾ ワンダーシティ)』 ショッピングセンターの名称決定のお知らせ
- ^ 新たに生まれ変わる都市型コンプレックスショッピングセンター「mozo wondercity (モゾ ワンダーシティ)」 4月21日(火) AM9:00 グランドオープン
- ^ 2009年10月まで本棟の最西端(スポーツ棟・上小田井駅寄りの出入り口付近)も絨毯張りの催事場となっており、2009年4月13日の開店時はミニの展示会を行っていた。以降は大規模抽選会や季節特売会場にも利用され、現在はマクドナルドとなっている
- ^ 情報システム上の店名変更は2009年6月22日に先行実施。これは、クレジットカードレシートなどで確認できる。さらに2009年12月より、新情報システムおよびイオングループ共通端末を導入し、mozoメンバーズカードのポイント加算対象店舗となった。
- ^ 平成 22年10月13日付名古屋市への申請
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
[編集] 公式サイト
- ポータルサイト
- 所有・管理会社
- テナント
[編集] 名古屋市届出関係
-
- 大規模小売店舗立地法による届出公示
- 平成19年度1=シネマ棟のみ仮店舗として営業
- 平成19年度2=旧SC廃止
- 平成19年度2=新SC届出
- 平成19年度3=新SC意見書
- 平成20年度1=新SC意見書縦覧
- 平成21年度1=新SCシネマ棟駐車場変更
- 平成21年度2=旧ワンダーシティシネマ棟新SCのシネマ棟として統合
- 平成21年度3=新SC営業時間変更
- 地域貢献実施状況報告書