ロース (小惑星)

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ロース
19129 Loos
仮符号・別名 1988 AL1
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1988年1月10日
発見者 A. ムルコス
軌道要素と性質
元期:2009年6月18日 (JD 2,455,000.5)
軌道長半径 (a) 2.648 AU
近日点距離 (q) 2.297 AU
遠日点距離 (Q) 2.999 AU
離心率 (e) 0.133
公転周期 (P) 4.31 年
軌道傾斜角 (i) 5.87
近日点引数 (ω) 16.40 度
昇交点黄経 (Ω) 91.38 度
平均近点角 (M) 357.11 度
物理的性質
絶対等級 (H) 13.8
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ロース (19129 Loos) は小惑星帯小惑星である。チェコクレット天文台 (Hvězdárna Kleť) でアントニーン・ムルコスが発見した。

オーストリアの建築家、アドルフ・ロース(Adolf Loos, 1870年 - 1933年)に因んで命名された。

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