レスリングどんたく

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レスリングどんたく(WRESTLING DONTAKU)は、新日本プロレスが主催するプロレス興行のことである。また、同興行を扱うPPVの名称である。

概要[編集]

試合結果[編集]

1993年[編集]

レスリングどんたく (1993年)
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく in 福岡ドーム
主催 新日本プロレス
開催年月日 1993年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市中央区
会場 福岡ドーム
開始時刻 午後3時
試合数 全10試合
入場者数 55,000人[1]
イベント時系列
レスリングどんたく (1993年) レスリングどんたく (1994年)
第1試合 30分1本勝負 ■ 闘魂トリオ vs 若獅子TOP3
野上彰
飯塚孝之
エル・サムライ
15分01秒
ドラゴンスープレックスホールド
山本広吉
西村修
小島聡
第2試合 30分1本勝負 ■ バトル・オブ・ヤング・マスター
小原道由 09分26秒
パワーボム
→エビ固め
齋藤彰俊
第3試合 30分1本勝負 ■ レイズ・ザ・プロフェッショナル
マサ斎藤 08分35秒
ヘッドドロップ
→片エビ固め
ブルータス・ビーフケーキ
第4試合 時間無制限1本勝負 ■ パワーストラグル"全面戦争"
スーパー・ストロング・マシン
後藤達俊
ヒロ斎藤
石川敬士
阿修羅・原
11分26秒
パワーボム
→エビ固め
木村健吾
越中詩郎
小林邦明
青柳政司
ザ・グレート・カブキ
第5試合 60分1本勝負 ■ 超次元英雄BATTLE"夢対決"
獣神サンダー・ライガー 14分25秒
タイガースープレックスホールド
タイガーマスク
第6試合 45分1本勝負 ■ ゴールドラッシュ・イン・ニュージャパン
スティング 09分16秒
ノーコンテスト
スコット・ノートン
第7試合 60分1本勝負 ■ リアル・マスターズ・オブ・レスリング"究極の仕事人対決"
藤原喜明 12分11秒
脇固め
馳浩
第8試合 60分1本勝負 ■ スーパーエクスプロージョンバウト
パワー・ウォリアー
ホーク・ウォリアー
12分22秒
ダブルインパクト
→体固め
蝶野正洋
橋本真也
第9試合 60分1本勝負 ■ スーパードリームマッチ・リアル・アメリカン
ハルク・ホーガン 15分55秒
アックスボンバー
→片エビ固め
グレート・ムタ
第10試合 60分1本勝負 ■ スペシャルクライマックス・四天王タッグマッチ
アントニオ猪木
藤波辰爾
26分25秒
グラウンドコブラツイスト
長州力
天龍源一郎

1994年[編集]

レスリングどんたく (1994年)
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく in 福岡ドーム
主催 新日本プロレス
開催年月日 1994年5月1日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市中央区
会場 福岡ドーム
開始時刻 午後3時
試合数 全13試合
入場者数 53,000人[2]
イベント時系列
レスリングどんたく (1993年) レスリングどんたく (1994年) レスリングどんたく (1995年)
第1試合
小島聡 11分12秒
レッグ&ネックロック
永田裕志
第2試合
エル・サムライ
石沢常光
13分48秒
片エビ固め
高岩竜一
大谷晋二郎
第3試合
木戸修
野上彰
飯塚孝之
14分06秒
キドクラッチ
小原道由
後藤達俊
齋藤彰俊
第4試合
木村健吾
ザ・グレート・カブキ
小林邦明
08分39秒
パワーボム
→エビ固め
保永昇男
仲野信市
ヒロ斎藤
第5試合
エル・ヒガンテ 03分51秒
ブレーンクロー
安田忠夫
第6試合
獣神サンダー・ライガー 10分00秒
時間切れ引き分け
佐山聡
第7試合
越中詩郎 12分16秒
パワーボム
→エビ固め
谷津嘉章
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
ホーク・ウォリアー
パワー・ウォリアー
(第23代王者組)
15分27秒
ダブルインパクト
→片エビ固め
スコット・スタイナー
リック・スタイナー
(挑戦者組)
※王者組が初防衛に成功
第9試合 60分1本勝負 ■ WCWインターナショナル世界ヘビー級選手権試合
リック・ルード
(挑戦者)
22分48秒
ダイビングニードロップ
→片エビ固め
スティング
(第4代王者)
※挑戦者が第5代王者となる
第10試合
蝶野正洋 08分08秒
STF
藤原喜明
第11試合
長州力 10分56秒
サソリ固め
馳浩
第12試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
橋本真也
(挑戦者)
06分04秒
DDT
→体固め
藤波辰爾
(第15代王者)
※挑戦者が第16代王者となる
第13試合 ■ INOKI FINAL COUNT DOWN 1st
アントニオ猪木 20分12秒
スリーパーホールド
→体固め
グレート・ムタ

1995年[編集]

レスリングどんたく (1995年)
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく in 福岡ドーム
主催 新日本プロレス
開催年月日 1995年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市中央区
会場 福岡ドーム
開始時刻 午後3時
試合数 全11試合
入場者数 48,000人[3]
イベント時系列
レスリングどんたく (1994年) レスリングどんたく (1995年) WRESTRING DONTAKU (2000年)
第1試合
永田裕志 13分29秒
腕ひしぎ逆十字固め
中西学
第2試合
飯塚孝之
エル・サムライ
13分45秒
ブリザードスープレックスホールド
野上彰
保永昇男
第3試合
ワイルド・ペガサス 12分00秒
ダイビングヘッドバッド
スコーピオ
第4試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアヘビー級選手権試合
サブゥー
(挑戦者)
16分39秒
アラビアンプレス
→片エビ固め
金本浩二
(第23代王者)
※挑戦者が第24代王者となる
第5試合
平田淳嗣 06分04秒
ライガーボム
ヒロ斎藤
第6試合
リック・スタイナー
スコット・スタイナー
18分52秒
片エビ固め
ホーク・ウォリアー
スコット・ノートン
第7試合
越中詩郎
テリー・ファンク
13分40秒
ジャンピングヒップアタック
蝶野正洋
冬木弘道
第8試合
リック・フレアー 22分52秒
足4の字固め
馳浩
第9試合
アントニオ猪木
北尾光司
10分57秒
スリーパーホールド
→体固め
長州力
天龍源一郎
第10試合
佐々木健介 11分20秒
ラリアット
天山広吉
第11試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
武藤敬司
(挑戦者)
21分13秒
ムーンサルトプレス
→体固め
橋本真也
(第16代王者)
※挑戦者が第17代王者となる

2000年[編集]

WRESTRING DONTAKU (2000年)
イベント詳細
シリーズ WRESTRING DONTAKU
主催 新日本プロレス
開催年月日 2000年5月5日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市中央区
会場 福岡ドーム
開始時刻 午後3時
試合数 全8試合
入場者数 35,000人[4]
イベント時系列
レスリングどんたく (1995年) WRESTRING DONTAKU (2000年) WRESTRING DONTAKU 2001
第1試合 ■ ヤングライオン杯決勝戦
鈴木健三 15分08秒
バックドロップスープレックス
真壁伸也
第2試合
越中詩郎
平田淳嗣
安田忠夫
10分19秒
パワーボム
→エビ固め
ヒロ斎藤
後藤達俊
小原道由
第3試合
金本浩二
大谷晋二郎
ケンドー・カシン
高岩竜一
14分26秒
スワンダイブ式ニールキック
獣神サンダー・ライガー
田中稔
CIMA
スモー“ダンディ”フジ
第4試合
天山広吉 13分34秒
ダイビングヘッドバッド
飯塚高史
第5試合
吉江豊 15分08秒
ハーフネルソンスープレックス
小島聡
第6試合 ■ EPILOGUE OF DRAGON 1st
蝶野正洋 06分03秒
ケンカキック
藤波辰爾
第7試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
中西学
永田裕志
(第39代王者組)
09分26秒
バックドロップホールド
小川直也
村上一成
(挑戦者組)
※王者組が4度目の防衛に成功
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
パワー・ウォリアー
(第26代王者)
12分44秒
ラリアット
→体固め
グレート・ムタ
(挑戦者)
※王者が3度目の防衛に成功

2001年[編集]

WRESTLING DONTAKU 2001
イベント詳細
シリーズ WRESTLING DONTAKU 2001
主催 新日本プロレス
開催年月日 2001年5月2日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市中央区
会場 福岡ドーム
開始時刻 午後3時
試合数 全9試合
入場者数 35,000人[5]
イベント時系列
WRESTRING DONTAKU (2000年) WRESTLING DONTAKU 2001 レスリングどんたく 2009
第1試合
真壁伸也
柴田勝頼
11分51秒
ジャーマンスープレックスホールド
棚橋弘至
井上亘
第2試合
越中詩郎
西村修
吉江豊
11分00秒
グラウンドコブラツイスト
ヒロ斎藤
後藤達俊
小原道由
第3試合
田中稔 10分18秒
腕ひしぎ逆十字固め
ケンドー・カシン
第4試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアタッグ選手権試合
獣神サンダー・ライガー
エル・サムライ
(第6代王者組)
19分09秒
垂直落下式ブレーンバスター
→体固め
ドクトル・ワグナー・ジュニア
シルバー・キング
(挑戦者組)
※王者組が初防衛に成功
第5試合
ドン・フライ 07分05秒
三角絞め
スコット・ノートン
第6試合
安田忠夫 07分33秒
フロントネックロック
飯塚高史
第7試合
永田裕志 02分29秒
レフェリーストップ
レイニー・マルティネス
第8試合
武藤敬司
馳浩
太陽ケア
18分44秒
シャイニング・ウィザード
蝶野正洋
天山広吉
小島聡
第9試合
長州力
中西学
09分07秒
チキンウイングアームロック
小川直也
村上和成

2009年[編集]

レスリングどんたく 2009
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく 2009
主催 新日本プロレス
開催年月日 2009年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市博多区
会場 福岡国際センター
開始時刻 午後3時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 5,500人
イベント時系列
WRESTRING DONTAKU 2001 レスリングどんたく 2009 レスリングどんたく 2010
第0試合 15分1本勝負
平澤光秀 06分19秒
ヒラボトム
→エビ固め
吉橋伸雄
第1試合 20分1本勝負
田口隆祐
プリンス・デヴィット
10分15秒
ヴィクトリアミラネーゼ
ミラノコレクションA.T.
タイチ
第2試合 20分1本勝負
井上亘
AKIRA
岡田かずちか
09分39秒
両者リングアウト
石井智宏
ブラック・タイガー
邪道
第3試合 30分1本勝負
長州力
蝶野正洋
12分07秒
アルゼンチンバックブリーカー
中西学
大森隆男
第4試合 30分1本勝負 ■ レスリングどんたく 2009 スペシャルタッグマッチ TENJIN Deadline
真壁刀義
本間朋晃
11分32秒
ランドスライド
→片エビ固め
中邑真輔
矢野通
第5試合 30分1本勝負 ■ レスリングどんたく2009 スペシャルタッグマッチ HAKATA Cross Fire
タイガーマスク
金本浩二
13分03秒
CTB
→体固め
獣神サンダー・ライガー
CIMA
第6試合 時間無制限1本勝負 ■ Justice revenge in FUKUOKA ドッグカラー・チェーンデスマッチ
永田裕志 20分07秒
K.O.
飯塚高史
第7試合 時間無制限1本勝負 ■ 天山広吉復帰戦 IWGPタッグ王座挑戦者決定戦
天山広吉
小島聡
18分44秒
ガン・スタン
→エビ固め
ジャイアント・バーナード
カール・アンダーソン
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至
(第50代王者)
29分39秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
後藤洋央紀
(挑戦者)
※王者が3度目の防衛に成功

2010年[編集]

レスリングどんたく2010
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく2010
主催 新日本プロレス
開催年月日 2010年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市博多区
会場 福岡国際センター
開始時刻 午後3時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 6,000人
イベント時系列
レスリングどんたく 2009 レスリングどんたく2010 レスリングどんたく 2011
第0試合 15分1本勝負
平澤光秀 05分44秒
逆エビ固め
吉橋伸雄
第1試合 20分1本勝負
タイガーマスク
AKIRA
本間朋晃
07分56秒
デストロイスープレックスホールド
飯塚高史
石井智宏
外道
第2試合 20分1本勝負
中西学 08分15秒
アルゼンチンバックブリーカー
キング・ファレ
第3試合 60分1本勝負 ■ CMLL世界ミドル級選手権試合
ネグロ・カサス
(第15代王者)
10分04秒
空中胴締め落とし
→体固め
獣神サンダー・ライガー
(挑戦者)
※挑戦者が第16代王者となる
第4試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合 3WAYマッチ
永田裕志
井上亘
(挑戦者組)
12分20秒
スピアーオブジャスティス
→エビ固め
ジャイアント・バーナード
カール・アンダーソン
(挑戦者組)
※挑戦者組が第56代王者組となる
※3チーム同時に試合を行い、いずれかのチームが勝利した時点で決着とする
※もう一組は高橋裕二郎 & 内藤哲也(第55代王者組)
第5試合 60分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
後藤洋央紀 13分41秒
両者K.o
田中将斗
第6試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
丸藤正道
(第59代王者)
22分40秒
タイガーフロウジョン
→片エビ固め
田口隆祐
(挑戦者)
※王者が4度目の防衛に成功
第7試合 60分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
棚橋弘至 16分57秒
片エビ固め
矢野通
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
中邑真輔
(第53代王者)
18分18秒
トップロープからのキングコングニードロップ
→片エビ固め
真壁刀義
(挑戦者)
※挑戦者が第54代王者となる

2011年[編集]

レスリングどんたく 2011
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく 2011
主催 新日本プロレス
開催年月日 2011年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市博多区
会場 福岡国際センター
開始時刻 午後3時
試合数 全10試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 6,500人
イベント時系列
レスリングどんたく 2010 レスリングどんたく 2011 レスリングどんたく 2012
第1試合 20分1本勝負
中西学
高橋広夢
本間朋晃
04分36秒
アルゼンチンバックブリーカー
外道
邪道
キラーラビット
第2試合 20分1本勝負
タイガーマスク
KUSHIDA
06分43秒
みちのくメフィスト
→体固め
TAKAみちのく
タイチ
第3試合 20分1本勝負
天山広吉
井上亘
キング・ファレ
07分57秒
鬼殺し
→片エビ固め
矢野通
飯塚高史
石井智宏
第4試合 60分1本勝負 ■ CMLL世界ミドル級選手権試合
獣神サンダー・ライガー
(第15代王者)
10分04秒
垂直落下式ブレーンバスター
→体固め
マスカラ・ドラダ
(挑戦者)
※王者が3度目の防衛に成功
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.タッグ選手権試合
プリンス・デヴィット
田口隆祐
(第28代王者組)
17分41秒
ブラディーサンデー
→片エビ固め
デイビー・リチャーズ
ロッキー・ロメロ
(挑戦者組)
※王者組が4度目の防衛に成功
第6試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
ジャイアント・バーナード
カール・アンダーソン
(第57代王者組)
19分49秒
バーナードライバー
→片エビ固め
高橋裕二郎
内藤哲也
(挑戦者組)
※王者組が7度目の防衛に成功
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
後藤洋央紀
タマ・トンガ
09分43秒
昇天・改
→体固め
杉浦貴
橋誠
第8試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
永田裕志 14分53秒
バックドロップホールド
田中将斗
第9試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
真壁刀義 11分51秒
キングコングニードロップ
→片エビ固め
小島聡
第10試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至
(第56代王者)
20分17秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
中邑真輔
(挑戦者)
※王者が3度目の防衛に成功

2012年[編集]

レスリングどんたく 2012
イベント詳細
シリーズ NJPW 40th anniversary レスリングどんたく 2012
主催 新日本プロレス
開催年月日 2012年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市博多区
会場 福岡国際センター
開始時刻 午後3時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 6,500人
イベント時系列
レスリングどんたく 2011 レスリングどんたく 2012 レスリングどんたく 2013
第1試合 20分1本勝負
ストロングマン
キャプテン・ニュージャパン
タマ・トンガ
07分12秒
垂直落下式ブレーンバスター
→片エビ固め
YOSHI-HASHI
石井智宏
邪道
第2試合 20分1本勝負
田口隆祐
KUSHIDA
08分16秒
タイチ式外道クラッチ
TAKAみちのく
タイチ
第3試合 20分1本勝負[6]
獣神サンダー・ライガー
タイガーマスク
07分50秒
飛びつき回転十字架固め
ロッキー・ロメロ
外道
第4試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
プリンス・デヴィット
(第62代王者)
21分01秒
キークラッシャー99
ロウ・キー
(挑戦者)
※挑戦者が第63代王者となる
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
天山広吉
小島聡
(第58代王者組)
16分47秒
鬼殺し
→片エビ固め
矢野通
飯塚高史
(挑戦者組)
※挑戦者組が第59代王者組となる
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
真壁刀義
永田裕志
13分43秒
ゴッチ式パイルドライバー
→体固め
鈴木みのる
高山善廣
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
カール・アンダーソン 12分15秒
ボマイェ
→体固め
中邑真輔
第8試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
棚橋弘至
内藤哲也
13分59秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
田中将斗
高橋裕二郎
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
オカダ・カズチカ
(第57代王者)
24分55秒
レインメーカー
→片エビ固め
後藤洋央紀
(挑戦者)
※王者が2度目の防衛に成功

2013年[編集]

レスリングどんたく 2013
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく 2013
主催 新日本プロレス
開催年月日 2013年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市博多区
会場 福岡国際センター
開始時刻 午後5時
試合数 全10試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
ニコニコ動画(iPPV)
Ustream(iPPV)
入場者数 6,800人
イベント時系列
レスリングどんたく 2012 レスリングどんたく 2013
第0試合 20分1本勝負
永田裕志
獣神サンダー・ライガー
タイガーマスク
マキシモ
07分04秒
空中胴締め落とし
→体固め
石井智宏
YOSHI-HASHI
邪道
外道
第1試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアタッグ選手権試合
KUSHIDA
アレックス・シェリー
(第34代王者組)
11分05秒
コントラクトキラー
→片エビ固め
ロッキー・ロメロ
アレックス・コズロフ
(挑戦者組)
※挑戦者組が第35代王者組となる
第2試合 30分1本勝負 ■ バッドラック・ファレ凱旋帰国試合
田口隆祐
キャプテン・ニュージャパン
05分28秒
ファレのチョークラリアット
→体固め
プリンス・デヴィット
バッドラック・ファレ
第3試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合4WAYマッチ
天山広吉
小島聡
(挑戦者組)
10分40秒
ラリアット
→片エビ固め
中西学
ストロングマン
(挑戦者組)
※挑戦者組が第62代王者組となる
※4チーム同時に試合を行い、いずれかのチームが勝利した時点で決着とする
※もう二組はランス・アーチャー & デイビーボーイ・スミスJr.(第61代王者組)と矢野通 & 飯塚高史組(挑戦者組)
第4試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級選手権試合
田中将斗(初代王者) 09分32秒
スライディングD
→片エビ固め
本間朋晃
(挑戦者組)
※王者が3度目の防衛に成功
第5試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
真壁刀義 09分59秒
キングコングニードロップ
→片エビ固め
高橋裕二郎
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
後藤洋央紀 11分39秒
両者KO
柴田勝頼
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
棚橋弘至 12分52秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
カール・アンダーソン
第8試合 60分1本勝負 ■ ダブルメインイベントI IWGPインターコンチネンタル選手権試合
中邑真輔
(第4代王者)
14分59秒
ボマイェ
→片エビ固め
シェルトン・X・ベンジャミン
(挑戦者)
※王者が8度目の防衛に成功
第9試合 60分1本勝負 ■ ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合
オカダ・カズチカ
(第59代王者)
30分47秒
レインメーカー
→片エビ固め
鈴木みのる
(挑戦者)
※王者が初防衛に成功

2014年[編集]

レスリングどんたく 2014
イベント詳細
シリーズ レスリングどんたく 2014
主催 新日本プロレス
開催年月日 2014年5月3日
開催地 日本の旗 日本福岡県福岡市博多区
会場 福岡国際センター
開始時刻 午後5時
イベント時系列
レスリングどんたく 2013 レスリングどんたく 2014
30分1本勝負 ■ プロレスvs柔術 異種格闘技戦
中邑真輔
桜庭和志
VS ダニエル・グレイシー
ホーレス・グレイシー
※通常のプロレスルールに加えて、オープンフィンガーグローブを着用してのパンチ攻撃は有効。チョークスリーパー及び道着着用の場合のみ、道着を使用しての締め技は有効とする。
60分1本勝負 ■ IWGPジュニアヘビー級選手権試合
飯伏幸太
(第67代王者)
VS 田口隆祐
(挑戦者)
※3度目の防衛戦
60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
オカダ・カズチカ
(第59代王者)
VS AJスタイルズ
(挑戦者)
※9度目の防衛戦

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ NJPW "WRESTLING DONTAKU 1993", 5/3/93 (WPW)”. Strong Style Spirit. 2013年11月9日閲覧。
  2. ^ NJPW "WRESTLING DONTAKU 1994", 5/1/94 (WPW)”. Strong Style Spirit. 2013年11月9日閲覧。
  3. ^ NJPW "WRESTLING DONTAKU 1995", 5/3/95 (WPW)”. Strong Style Spirit. 2013年11月9日閲覧。
  4. ^ NJPW "WRESTLING DONTAKU 2000 - EPILOGUE OF DRAGON 1ST", 5/5/00 (WPW)”. Strong Style Spirit. 2013年11月9日閲覧。
  5. ^ NJPW "WRESTLING DONTAKU 2001", 5/5/01 (WPW)”. Strong Style Spirit. 2013年11月9日閲覧。
  6. ^ 当初はデイビー・リチャーズが出場予定とされていたが、リチャーズがアメリカにて交通事故に巻き込まれ来日が不可能となった。同時にIWGPジュニアタッグ王座も剥奪された。

外部リンク[編集]