レゴラス

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レゴラスLegolas, 第三紀 - )は、J・R・R・トールキン中つ国を舞台とした小説、『指輪物語』の登場人物。

指輪の仲間」の一員のエルフ

父は闇の森の王スランドゥイル


注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。免責事項もお読みください。


シンダールドワーフとは一般的に不仲だが、レゴラスとドワーフのギムリとは異例の友情を結ぶ。弓矢の名手で、アラゴルンを助けて戦い、冥王サウロンが滅びたのち、ギムリとともに西の海の果て、神々の住む国へと帆を揚げたといわれる。

[編集] 備考

原作者からは「一番貢献度が低いキャラクター」と言われていた。映画ではオリファントを単独で倒すなど1作ごとに派手な見せ場が用意されている。

執筆の途中です この「レゴラス」はJ・R・R・トールキン中つ国に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。(Portal:文学
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