ルスキニア (小惑星)

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ルスキニア
713 Luscinia
仮符号・別名 1911 LS
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
キュベレー族
発見
発見日 1911年4月18日
発見者 J. ヘルフリッヒ
軌道要素と性質
元期:2008年5月14日 (JD 2,454,600.5)
軌道長半径 (a) 3.388 AU
近日点距離 (q) 2.826 AU
遠日点距離 (Q) 3.950 AU
離心率 (e) 0.166
公転周期 (P) 6.24 年
軌道傾斜角 (i) 10.36
近日点引数 (ω) 136.44 度
昇交点黄経 (Ω) 217.78 度
平均近点角 (M) 21.20 度
物理的性質
直径 105.52 km
自転周期 8.28 時間
スペクトル分類 C
絶対等級 (H) 8.97
アルベド(反射能) 0.0410
色指数 (B-V) 0.663
色指数 (U-B) 0.281
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ルスキニア (713 Luscinia) は小惑星帯にある小惑星。ヨーゼフ・ヘルフリッヒがハイデルベルクケーニッヒシュトゥール天文台で発見した。

ラテン語でサヨナキドリを表す「ルスキニア」から名付けられた。

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