ルイーズ=マリー・ドルレアン

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ルイーズ=マリー・ドルレアン
Louise-Marie d'Orléans
オルレアン家
Louise Marie d'Orléans-de Keyser.jpg
称号 ベルギー王妃
全名 Louise-Marie Thérèse Charlotte Isabelle
ルイーズ=マリー・テレーズ・シャルロット・イザベル
出生 1812年4月3日
パレルモ
死去 1850年10月11日(満38歳没)
ベルギーの旗 ベルギーオーステンデ
配偶者 レオポルド1世
子女 ルイ・フィリップ
レオポルド2世
フィリップ
シャルロット
父親 フランス王ルイ・フィリップ
母親 マリー・アメリー・ド・ブルボン
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ルイーズ=マリー・テレーズ・シャルロット・イザベル・ドルレアン(Louise-Marie Thérèse Charlotte Isabelle d'Orléans, 1812年4月3日 - 1850年10月11日)は、ベルギー国王レオポルド1世の王妃。

オルレアン公ルイ・フィリップ3世(後のフランス国王ルイ・フィリップ)とその妃であるマリー・アメリー両シチリア王女)の長女として、パレルモで生まれた。1832年に、コンピエーニュでレオポルドと結婚。4子に恵まれた。

1850年、ルイーズ=マリーはオーステンデで死去し、ラーケンノートルダム教会に葬られた。