ルイ・ボナパルトのブリュメール18日

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ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』(ドイツ語: Der achtzehnte Brumaire des Louis Bonaparteは、カール・マルクスの著書。フランス第二共和制における諸階級の政治闘争がフランス皇帝ナポレオン三世クーデターフランス語版英語版を成立させた過程について分析した評論で、「ボナパルティズム」という言葉を世の中に定着させた。

冒頭部分は有名である。

世界史上の有名人物は二度現れるとヘーゲルは書いた。だが、ヘーゲルは次の言葉を付け加える事を忘れていた。一度目は悲劇として、二度目は茶番劇としてと

日本語訳[編集]

関連項目[編集]

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