ルイ・アラゴン

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ルイ・アラゴンLouis Aragon1897年10月3日 - 1982年12月24日 )は、フランス小説家詩人批評家パリ郊外、出身。 ダダイズム文学、シュルレアリスム文学を開拓、後は共産党員となり、共産主義的文学へと足を踏み入れていく。代表作は、「パリの農夫」、「共産主義者たち」など。原爆詩人の峠三吉も影響を受けたとされる。

目次

[編集] 年譜

[編集] 作品

  • le Mouvement perpétuel 永久運動
  • le Paysan de Paris パリの農夫
  • le Monde réel 現実世界(四部作)
    • les Cloches de Bâle パールの鐘
    • les Beaux quar-tiers お屋敷町
    • les Voyageurs de l'impériale 二階馬車の乗客達
    • Aurélien オーレリアン
  • le Crève-œur 断腸
  • la Mise à mort 死刑執行

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク