リコンサイル(Reconcile)とは、リスク管理の手法の一つ。
営業部門(フロントオフィス)と事務管理部門(バックオフィス)との、お互いが持っている取引データを突合(とつごう)し、誤差等の原因究明を行う作業。
事務リスクを管理する手法の一つ。