ラファエル・アルタミーラ・イ・クレベア(Rafael Altamira y Crevea、1981年2月10日 - 1951年7月10日)、スペインの歴史学者、法学者。
バレンシア州アリカンテ生まれ。1887年マドリード・コンプルテンセ大学博士課程終了。マドリード・コンプルテンセ大学やオビエド大学で教授をつとめている。1920年から1945年まで常設国際司法裁判所の裁判官であった。