ラウル・ルイス
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ラウル・ルイス(Raúl Ruiz, 1941年7月25日 - 2011年8月19日)はチリ出身の映画監督・脚本家。
人物[編集]
1960年代から精力的に活躍しているが、日本公開作品は非常に少ない。
2011年8月19日、死去[1]。70歳没。
主な監督作品[編集]
- 海賊の街 La Ville de Pirates (1983)
- ロック公国/ジャゾンIII世 Régime sans pain (1984)
- アルマ橋で目覚めた男 L'Éveillé du pont de l'Alma (1985)
- 三つの人生とたった一つの死 Trois vies & une seule mort (1996)
- 悪夢の破片 Shattered Image (1998)
- 見出された時-「失われた時を求めて」より- Le Temps retrouvé (1999)
- クリムト Klimt (2006)
脚註[編集]
- ^ Raul Ruiz, Chilean filmmaker, dead at 70 ロサンゼルス・タイムス 2011年8月19日閲覧