ライブ・フレッシュ
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| ライブ・フレッシュ | |
|---|---|
| Carne trémula | |
| 監督 | ペドロ・アルモドバル |
| 脚本 | ペドロ・アルモドバル レイ・ロリガ ホルヘ・ゲリカエチェバァリア |
| 原作 | ルース・レンデル 『引き攣る肉』 |
| 製作 | エステル・ガルシア |
| 出演者 | リベルト・ラバル ハビエル・バルデム フランチェスカ・ネリ |
| 音楽 | アルベルト・イグレシアス |
| 撮影 | アフォンソ・ビアト |
| 編集 | ホセ・サルセド |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 102分 |
| 製作国 | |
| 言語 | スペイン語 イタリア語 |
| 興行収入 | $1,713,459[1] |
『ライブ・フレッシュ』(スペイン語: Carne trémula、英語: Live Flesh)は1997年製作のスペインの映画である。ペドロ・アルモドバル監督・脚本。原作はルース・レンデルの小説『引き攣る肉』。
目次 |
ストーリー [編集]
1970年1月、フランコ政権による非常事態宣言が発令される中、若い娼婦イサベルはバスの中で男の子を生む。彼女は赤ん坊にビクトルという名を付けた。
20年後、20歳になったビクトルは、思いを寄せるエレーナの元を尋ねる。しかしエレーナはビクトルに興味がないので帰るようにと告げる。麻薬中毒のエレーナは銃を取り出してビクトルを追い返そうとする。
キャスト [編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| ビクトル | リベルト・ラバル | 落合弘治 |
| ダビド | ハビエル・バルデム | 石塚運昇 |
| エレナ | フランチェスカ・ネリ | 田中敦子 |
| イザベル | ペネロペ・クルス | |
| サンチョ | ホセ・サンチョ | 有本欽隆 |
| クララ | アンヘラ・モリーナ | 野沢由香里 |
参考文献 [編集]
- ^ “Live Flesh”. Box Office Mojo. Amazon.com. 2012年1月30日閲覧。
外部リンク [編集]
- ライブ・フレッシュ - allcinema
- ライブ・フレッシュ - KINENOTE
- Carne trémula - AllMovie(英語)
- Carne trémula - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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